今年の寄附申込期限は12/31まで!

重要なお知らせ

2025年11月28日
年末の寄附手続きに関する注意事項
ながさきけん とぎつちょう
長崎県 時津町

【7営業日以内に発送予定】長崎角煮まんじゅう 10個・大とろ角煮まんじゅう 10個・長崎角煮まぶし 10袋 3種類 角煮まんじゅう 角煮まん 角煮まぶし 角煮 豚角煮 豚の角煮 冷凍-[084-1008]

寄附金額
58,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

イオンマークのカードでポイント2倍!

数量
58,000
数量

返礼品の特徴

とろけるような角煮をふわっとした生地ではさみ込んだ「角煮まんじゅう」2種と、
細かく刻んだ豚バラ肉をコクのある味付けにした「角煮まぶし」の詰め合わせ。
どちらもやみつきになる美味しさです。

【長崎角煮まんじゅう】
・長崎名物卓袱料理をもっとお手軽に
・化学調味料を使わず、時間をかけて
・豚角に「だし」の旨みを浸み込ませ
・ふっわふわの皮に挟み込みました
豚バラ肉をじっくり煮込んだ角煮。そのとろけるような味わいをふわっとした生地に、はさみ込みました。
小腹がすいたときやお夜食、子どもさんのおやつとしても好評です。

【大とろ角煮まんじゅう】
肉本来の美味しさを最大限に引き出す製造方法で、 出来上がりまで6日間、時間と手間をかけた至高の角煮まんじゅうです。
名前の由来通り、口に含んだ瞬間にとろっととろけていく奥深い味わいをご堪能ください。
角煮まんじゅう・大とろかくにまんじゅうはひとつずつフィルムで個包装しています。
あたためは自然解凍後、電子レンジ40秒でできあがり。

【長崎角煮まぶし】
細かく刻んだ豚肉をしっかりしたコクのある味付けにしました。
温かいご飯にまぶすも良し、そのままお召し上がるも良し。
その濃厚な味わいは、くせになるおいしさです。
袋入りでお届けいたします。
ご自宅用にどうぞ。

■産地
チリ

■保存方法
要冷凍(-18℃以下で保存)

■注意事項
※画像はイメージです。
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
※お召しあがりの際はやけどに注意してください。
※パッケージ等に変更がある場合があります。
※伊豆諸島(大島・八丈島を除く)および小笠原諸島には冷蔵・冷凍返礼品の発送ができませんので、あらかじめご了承くださいませ。
※想定を超えるお申込みが発生した場合、予定よりもお届けにお日にちをいただく場合がございます。
※12月〜1月は発送が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。

■返礼品提供事業者
岩崎本舗

■関連キーワード
豚肉 卓袱 卓袱料理 セット 詰め合わせ 長崎県 時津町

■地場産品に該当する理由
都道府県が区域内の複数の市区町村において地域資源として相当程度認識されている物品として認定しているもの(告示第5条第8号ハに該当)

返礼品の詳細

提供元
岩崎本舗
配送
冷凍
配送注記
寄附確認後、7営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
内容量
・長崎角煮まんじゅう:75g×10個
・大とろ角煮まんじゅう:75g×10個
・長崎角煮まぶし:100g×10袋
返礼品注記
【賞味期限】
・長崎角煮まんじゅう:製造日から180日
・大とろ角煮まんじゅう:製造日から180日
・長崎角煮まぶし:製造日から120日

【アレルギー】
小麦/豚肉/大豆

【アレルギー特記事項】
角煮まんじゅう2種:本製品の製造ラインでは卵・乳成分・牛肉・ゼラチンを使用した製品も製造しています。 /長崎角煮まぶし:本製品の製造ラインでは牛肉・さば・りんごを使用した製品も製造しています。

寄附に関する注意事項

・町内在住の方は、返礼品はお受取り出来ません。
・寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。

時津町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

時津町 ふるさと納税サポートセンター
〒851-2198 長崎県西彼杵郡時津町浦郷274-1
TEL:050-3116-4750

メールでのお問合せ
togitsu@cyber-records.co.jp

この自治体について

長崎県時津町

ながさきけん とぎつちょう長崎県 時津町波静かな大村湾と緑豊かな山々に面した町  ~「時」を楽しむ時津町~

~「時」という文字が使われる日本で唯一の自治体:時津町~
長崎県長崎市の北部に位置し、波静かな大村湾と緑豊かな山々に面した人口約3万人の町:時津町(とぎつちょう)。

「時津」そのいわれは、少なくとも鎌倉時代には既に「時津」と呼ばれていたと言われています。「時つ」という言葉は、万葉の昔から「うれしいこと」「めでたいこと」という意味で使われてきました。また「津」には「船が停泊する場所」という意味があります。つまり、「時津」という地名には、「幸せを運んでくれる港になってほしい」という人々の願いが込められていると考えられています。

主な特産品には、江戸時代から続く名物「時津まんじゅう」、今では県内でも有数の産地となった「巨峰」、緩やかな傾斜地でたっぷりの光を浴びて育つ「みかん」や「びわ」、波が穏やかで海底が砂質である大村湾でとれる「ナマコ」などがあります。