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やまがたけん やまのべまち
山形県 山辺町

ご好評につき終了しました

《先行予約》2023年産 山形県産 はえぬき 玄米 30kg 2023年10月下旬から順次発送 お米 米 ブランド米 こめ F20A-697-[F20A-697]

寄附金額
23,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

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数量
23,000
数量

返礼品の特徴

「はえぬき」は、一粒一粒がしっかりとしていて、弾力感のある歯ごたえがあり、甘さは控えめ、あっさりとした味です。
冷めても美味しく、おにぎりやお弁当に最適です。

※お礼の品の配送日の指定は承っておりません。
※天候や収穫状況により、お届けや規格が変更になる場合がございます。
※画像はイメージです。画像のものと多少異なる場合があります。
※玄米そのまま用いる場合は、異物を取り除いてからご使用ください。小石等が混入している場合がございます。
※保管の際は、暗所で20℃以下での保管をお願いいたします。20℃を超える場所での保管は虫が発生する恐れがありますのでご注意ください。

<豊かな自然環境が生み出す、やまのべのお米>
山形盆地の南西側に位置する山辺町。
東から太陽の光が燦々と降り注ぎ、豊かな森林に点在する湧水、山形盆地の中央部に流れる最上川など、清らかで豊かな水源にも恵まれています。
さらに、盆地特有の昼夜の寒暖差と夏と冬の寒暖差が、おいしいお米を生み出す好条件となっています。

ただ自然環境が豊かなだけでは、おいしいお米はできません。そこには、人の手が必要です。
山辺町では、微生物のはたらきで農薬や化学肥料の使用を抑制した米づくりを、平成8年頃から実施。
ほかにも農薬と化学肥料の使用を半分以下にした特別栽培米「つや姫」の栽培も行われるなど、有機肥料を積極的に用い、土本来がもつ力を高める環境にやさしい米づくりが盛んです。

この生産者の努力が、おいしく安全な「やまのべのお米」をつくっているのです。

<土づくりからこだわった、山辺の〈はえぬき〉>
「土づくりを怠らず、農薬を極力使わずに、おいしくて安全なお米を」
「ひとりでも多くの方に『おいしい』と笑顔になってもらいたい」
そんな生産者の想いでつくられているのが、山辺町産の〈はえぬき〉です。

〈はえぬき〉は平成4年にデビューした山形のブランド米。
「コシヒカリ」「ササニシキ」「あきたこまち」の美味しさを受け継ぎ、味・香り・見た目・食感・粘り気がよく、食べ飽きることがない“お米の優等生”です。

最大の特徴は、冷めてもおいしいこと。
炊きたてはもちろんですが、冷めても食味が落ちないので、コンビニのお弁当やおにぎりなど業務用としても重宝されています。

「毎日おいしいお米が食べたい」「家族みんなが喜ぶお米が食べたい」という方に、オススメです!

■提供事業者:有限会社 渡辺商店

返礼品の詳細

配送
常温
配送注記
2023年10月下旬から順次発送予定
内容量
はえぬき 玄米 30kg

寄附に関する注意事項

【返礼品に関するお問い合わせ先】
山辺町ふるさと納税受付センター
電話番号 :0120-29-2100(フリーダイヤル)
受付時間 :10:00~17:00(土日祝日、12/29~1/3を除く)
メールアドレス:yamanobe@contact-furusato.jp

【寄附金受領証明書について】
返礼品とは別に、後日、郵送致します。
「寄附金受領証明書」は控除の適用を受けるために必要な書類です。ワンストップ特例申請の有無に関わらず、処分や紛失等しないよう、大切に保管をお願いします。

【ワンストップ特例申請書について】
ご希望の方には、寄附金受領証明書と一緒に郵送いたします。

【ふるさと納税全般に関するお問い合わせ】
山辺町政策推進課 山辺町美力発信室シティプロモーション係 ふるさと納税担当
TEL 023-667-1110
受付時間:8:30 ~ 17:15 ( 平日のみ )
メールアドレス:kouhou@town.yamanobe.yamagata.jp

山辺町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

山辺町 
〒990-0392 山形県東村山郡山辺町緑ケ丘5番地
TEL:023-667-1110

メールでのお問合せ
kouhou@town.yamanobe.yamagata.jp

この自治体について

山形県山辺町

やまがたけん やまのべまち山形県 山辺町

山辺町(やまのべまち)は、⼭形県のほぼ中央にあたる⼭形盆地の南⻄側に位置し県都⼭形市の北⻄に隣接しています。町の南⻄部は出⽻丘陵の⼭々を擁する中⼭間地域となっており、⼤小の湖沼が点在する緑豊かな森林や湧⽔などが美しい⾃然景観をつくりだしています。町の北東部は市街地を形成し、南北に流れる須川に向かってなだらかな東傾斜となっており、市街地周辺では盆地特有の寒暖差や肥沃な土壌を活かした稲作や果樹栽培が盛んとなっています。6月~7月はさくらんぼ・7月~10月はシャインマスカットなどのブドウや桃、そしてお米、11月~12月にはりんごやラフランスの収穫が最盛期を迎えます。
また、江戸時代より染色業が発達し、それがニットや手織り絨毯に引き継がれ、世界に信頼される「繊維の町」として栄えております。特に手織り絨毯は国内生産のほとんどを占めています。