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やまがたけん やまのべまち
山形県 山辺町

そば処弁天 蕎麦打ち体験 ご利用券1名分(食事付き)そば 手打ち 体験チケット F21A-418-[F21A-418]

寄附金額
10,000

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数量
10,000
数量

返礼品の特徴

地元作谷沢で収穫されたソバを使って蕎麦打ちの体験ができます。
粉ひきから食事まで一連の工程を体験していただけます。
四季折々の自然の中、ご自身で打った蕎麦の味わいはまた格別。
小規模経営のため1日あたり午前11時から1組、午後2時から1組の受け入れとなります。
1組1名様から6名様まで対応いたします。
なお、12月29日から翌年1月3日まではお休みとなります。

【ご注意事項】
※写真はイメージです。
※時期により体験内容が変更になる場合がございます。
※入金確認後、体験ご利用券を送付致します。
※利用期限は発行から1年間です。
※利用期限を過ぎてからのご使用は出来ません。
※紛失の再発行及び返金等はできませんので予めご了承ください。
※ご利用には事前の予約が必要です。体験ご利用券到着後にお電話にてご予約をお願い致します。
※予約の際に体験ご利用券使用の旨をお伝えください。
※予約状況によっては、ご希望に添えない場合がございます。
※年末年始(12月29日-1月3日)についてはご利用いただけません。
※人数を追加する場合は、追加料金で対応可能です。事前にお問い合わせください。
※表記以外のサービスはご利用者様のご負担となります。
※現地までの交通機関のお手配・費用はご利用者様のご負担となります。

■利用期限:発行から1年間
■事業者:農事組合法人 作谷沢そば生産組合

■そば処 弁天
県都山形市に隣接する山辺町、その西部に位置する作谷沢地区。
主峰「白鷹山」の麓、数多くの湖沼や県民の森がある自然豊かな農村地域の県道49号線沿いに「そば処 弁天」はあります。
そば粉は「風味と香り」を大事にするため、収穫量よりも収穫時期を優先し、自然乾燥に近い状態で乾燥させた物を自家製粉しています。
こだわりの蕎麦は絶品です。
ここでしか体験できない自然と蕎麦の味をぜひ体験しにいらしてください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

住 所:山形県東村山郡山辺町大字畑谷 685
電話番号:023-687-0265
営業日時:金曜日~日曜日 11:00~14:00
≪ご予約方法≫
FAXまたはメールにてお問合せをお願いいたします。
FAX:023-687-0265
メール:sobadokorobenten@outlook.jp

返礼品の詳細

配送
常温
内容量
蕎麦打ち体験ご利用券(1名分)×1 枚

体験内容:粉ひきから食事まで一連の工程を体験ができます
持ち物:エプロン、三角巾などお持ちであればご持参ください
開始時間:午前11時~・午後2時~
体験時間:約2時間
受付期間:通年 ※年末年始(12月29日-1月3日)を除く
※完全予約制
1日2組(午前・午後 各1組)
※1組当たり1~6名まで予約可能
人数を追加する場合は追加料金が掛かります
※予約状況によっては、ご希望に添えない場合がございます

寄附に関する注意事項

【返礼品に関するお問い合わせ先】
山辺町ふるさと納税受付センター
電話番号 :0120-29-2100(フリーダイヤル)
受付時間 :10:00~17:00(土日祝日、12/29~1/3を除く)
メールアドレス:yamanobe@contact-furusato.jp

【寄附金受領証明書について】
返礼品とは別に、後日、郵送致します。
「寄附金受領証明書」は控除の適用を受けるために必要な書類です。ワンストップ特例申請の有無に関わらず、処分や紛失等しないよう、大切に保管をお願いします。

【ワンストップ特例申請書について】
ご希望の方には、寄附金受領証明書と一緒に郵送いたします。

【ふるさと納税全般に関するお問い合わせ】
山辺町政策推進課 山辺町美力発信室シティプロモーション係 ふるさと納税担当
TEL 023-667-1110
受付時間:8:30 ~ 17:15 ( 平日のみ )
メールアドレス:kouhou@town.yamanobe.yamagata.jp

山辺町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

山辺町 
〒990-0392 山形県東村山郡山辺町緑ケ丘5番地
TEL:023-667-1110

メールでのお問合せ
kouhou@town.yamanobe.yamagata.jp

この自治体について

山形県山辺町

やまがたけん やまのべまち山形県 山辺町

山辺町(やまのべまち)は、⼭形県のほぼ中央にあたる⼭形盆地の南⻄側に位置し県都⼭形市の北⻄に隣接しています。町の南⻄部は出⽻丘陵の⼭々を擁する中⼭間地域となっており、⼤小の湖沼が点在する緑豊かな森林や湧⽔などが美しい⾃然景観をつくりだしています。町の北東部は市街地を形成し、南北に流れる須川に向かってなだらかな東傾斜となっており、市街地周辺では盆地特有の寒暖差や肥沃な土壌を活かした稲作や果樹栽培が盛んとなっています。6月~7月はさくらんぼ・7月~10月はシャインマスカットなどのブドウや桃、そしてお米、11月~12月にはりんごやラフランスの収穫が最盛期を迎えます。
また、江戸時代より染色業が発達し、それがニットや手織り絨毯に引き継がれ、世界に信頼される「繊維の町」として栄えております。特に手織り絨毯は国内生産のほとんどを占めています。