《受付中》 令和8年熊本地震緊急支援
ほっかいどう はこだてし
北海道 函館市

カット済み生ずわいがに 1.5kg(5Lサイズ)ズワイガニ ずわいがに 蟹 かに カニ 生ずわいがに カット済み 丸ごとカット 蟹 殻処理済み 手間いらず 脚 お刺身 鍋 ふるさと おすすめ しゃぶしゃぶ カニしゃぶ 雑炊 焼きガニ 冷凍_HD065-012-[HD065-012]

寄附金額
30,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
30,000
数量

返礼品の特徴

【説明】
食べ応え最上級の5Lサイズの生ずわいがにの脚を食べやすいように丸ごとカットしました。
殻をむく手間が必要ないカット済品です。お刺身でも召し上がれます。
ずわいがにのダシがたっぷりのカニ鍋やカニしゃぶ、雑炊または焼きガニでお召しあがりください。

【原材料】
ずわいがに(ロシア産)、食塩/酸化防止剤(V.C)

【アレルギー】
かに

【保存方法】
冷凍

【製造・加工地】
北海道函館市

【賞味期限】
冷凍1年間-18℃以下
※解凍後はお早めにお召し上がりください。

【包装/のし】
包装:対応可
のし:対応不可
※包装をご希望の方は備考欄にご記載ください。

【提供事業者】
石田水産

【地場産品基準】
第3号:当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程(イ及び第五号において「製造等」という。)を行うことにより当該返礼品等の価値の過半が生じているもの。

返礼品の詳細

配送
冷凍
配送注記
入金確認後、30日以内に発送
内容量
5Lサイズ(内容量1.5kg/総重量1.8kg)
※解凍後はかにの重量は目減りします。

■1パックあたりの目安
・棒肉ハーフカット部:約10本
・ナンバン:約10本
・爪ポーション:約3本
・爪下ポーション:約4本
・肩肉ハーフカット:約7本
・小足:約3本
返礼品注記
※生のずわいがには空気に触れると黒く変色する場合がございます。食べても問題はありませんが、お早めにお召し上がりください。
※解凍後はかにの重量は目減りします。
※品質には万全を期しておりますが、万一返礼品に不満・不良などございましたら、品物は破棄せずにお問い合わせください。品物を破棄してしまった場合、ご対応いたしかねます。
※天候等によりお届け時期が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。

寄附に関する注意事項

■返礼品について
返礼品はご入金確認後、30営業日以内に発送いたします。
※入荷や在庫の状況により、発送が遅れる場合やご提供できなくなる場合がございます。あらかじめご了承ください。

■寄附金受領証明書について
ご入金確認後、14日程度で発送いたします。
※返礼品とは別便でお送りいたします。

■ワンストップ特例申請書について
お申込み時に希望された方へ寄附金受領証明書と一緒に申請書と返信用封筒をお送りいたします。必要書類を返信用封筒に記載の宛先へ返送してください。
12月中旬以降のお申込みの場合は書類の送付がワンストップ特例申請期限(寄附翌年の1月10日必着)に間に合わない可能性がございますので、ご自身にてダウンロードし下記あてに郵送いただくことをお勧めしております。

【ワンストップ特例申請書送付先】
〒885-0078 宮崎県都城市宮丸町3070-1
シフトプラス株式会社内
函館市ふるさと納税 ワンストップ受付センター 行

なお、函館市では、「ふるまど」でのオンラインワンストップ特例申請が可能です。ご利用の際は、ワンストップ特例申請書に記載のQRコードまたは「ふるまど」からご申請ください。
※オンラインワンストップ特例申請をご利用の場合は,「マイナンバーカード」、「ふるまど」の登録(無料)、公的個人認証アプリ「IAM」が必要となります。

函館市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

函館市 ふるさと納税サポート室
〒040-8666 北海道函館市東雲町4-13
平日9:00∼18:00
TEL:050-5527-0875 FAX:050-3385-1952

メールでのお問合せ
support@hakodate.furusato-lg.jp

この自治体について

北海道函館市

ほっかいどう はこだてし北海道 函館市

函館市(はこだてし)は、北海道の南端部に位置し、北国としては比較的温暖でありながら湿度が低く、夏に過ごしやすい気候風土で、美しい夜景や新鮮な海の幸、伝統的な街並みなどが特徴的なまちです。
津軽海峡と太平洋の2つの海に囲まれていて、東西から流れてくる海流や複雑な海岸線の恩恵を受けて豊富な漁場を形成しているため、四季折々の海の幸を楽しむことができます。
函館市内の駅前・元町エリアに代表される異国情緒あふれる街並みは、1859年の「箱館開港」から西洋文化をいち早く取り入れてハイカラな生活が始まったことにより形成されたもので、独特のモダンでレトロな雰囲気は今もそのまま残っています。
函館市が有する「歴史」、「景観・街並み」、「食」をはじめとした数多くの資源を磨き上げることで、まちの活性化を図っていきたいと考えています。