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みやぎけんとめし

宮城県登米市

宮城県登米市は、渡り鳥の飛来地として国際的にも有名な「伊豆沼・内沼」、東北最大の流域面積を誇る「北上川」など豊かな水環境に育まれ肥沃な登米耕土が形成されています。
登米産「ひとめぼれ」は米の食味ランキングで最高レベルの「特A」を受賞。江戸時代から米どころとして知られ、北上川から運河と海を使って廻船問屋が運び、江戸へとお米が登って行く様子から「登米」の由来になったとも言われています。現在も、赤とんぼが舞う稲穂マークを目印に、管内90%以上の農家が減農薬に努める『環境保全米』に取り組み、市を上げて環境にも人にも優しい循環型農業を推進しています。
また、登米市は、“萬画家“「石ノ森章太郎先生」の生まれ故郷(宮城県登米郡石森町で誕生)です。「石ノ森章太郎ふるさと記念館」には、石ノ森作品を楽しめるライブラリーなどがあり、記念館のすぐそばには、先生の生家もあります。
豊かな自然と調和のとれた生活環境の中で、「登米に住み続けたい・住みたい」と思う特徴あるまちづくりを目指してまいりますので、ご支援ご協力をお願いいたします。

寄附金の使い道

  • 1 自然環境を守りはぐくむ

    1 自然環境を守りはぐくむ

    ・「森の町」登米市の豊かな自然を100年後、200年後の未来に残したい。 ・豊かな水辺や森林、農地に恵まれたふるさとの自然環境を守りたい。 ・緑豊かな登米の自然を維持し、後世に残したい。

  • 2 街並みや文化財の保全・活用

    2 街並みや文化財の保全・活用

    ・先人たちの築いた歴史的な街並みや文化財を守り登米市の魅力にいっそう磨きをかけたい。 ・ふるさとの歴史を未来につなぎたい。

  • 3 地域の医療体制整備

    3 地域の医療体制整備

    ・元気な登米市をつくり、いつまでも幸せに暮らせるまちをつくりたい。 ・だれもが生き生きと安心して暮らせるふるさとにしたい。

  • 4 社会福祉施設の整備や設備の充実

    4 社会福祉施設の整備や設備の充実

    ・登米市で子育てを頑張るパパママを応援したい。 ・保育所等の整備など、子どもを育てやすい環境をつくりたい。 ・だれもが生き生きと安心して暮らせるふるさとにしたい。

  • 5 防災施設の整備や設備等の充実

    5 防災施設の整備や設備等の充実

    ・災害に強いまちづくりを進めたい。 ・登米市の『もしも』の時に備え市民の安全を守りたい。

  • 6 子供たちの教育

    6 子供たちの教育

    ・未来のオリンピアンを目指すような夢の持てる子ども達を育てたい。 ・未来をつくる子ども達を応援したい。 ・未来を担う子ども達の教育の環境をつくりたい。

  • 7 地域間交流の推進

    7 地域間交流の推進

    ・地域間のつながりを大切に守っていきたい。 ・他地域と交流を深め、魅力ある登米市をつくりたい。

  • 8 イベントの開催を応援

    8 イベントの開催を応援

    ・登米市ならではのイベントを開催し、活気あふれるにぎやかなまちにしたい。 ・地域の伝統文化を守るイベントをつづけていきたい。

  • 9 地域資源を活かした産業振興

    9 地域資源を活かした産業振興

    ・登米市ならではの新しいビジネスを応援したい。 ・ふるさとの魅力ある資源を活用し、地域活性化につなげたい。 ・登米市の隠れた逸品を全国に紹介したい。 ・県内一の農業をさらに発展させたい。 ・大切な林業・木材産業を守り育てたい。 ・地域資源を活かしたものづくりを支援したい。 ・全国においしい登米市の食を届けたい。 ・登米市の工芸品「矢羽木工品」を次代につなげたい。

  • 10 他、市長が必要と認める事業

    10 他、市長が必要と認める事業

    ・市長におまかせコース ・とにかく登米市を応援したい!

登米市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

〒987-0595 宮城県登米市迫町佐沼字中江二丁目6番地1  登米市まちづくり推進部観光シティプロモーション課 ふるさと定住係
〒987-0511 宮城県登米市迫町佐沼字中江2丁目6番地1
時間:まちづくり推進課8時30分~17時15分
TEL:0220-23-7331 FAX:0220-22-9164

メールでのお問合せ
tome-life@city.tome.miyagi.jp

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