《受付中》 令和8年熊本地震緊急支援
みえけん めいわちょう
三重県 明和町

明和町産 こしひかり 特撰米 10kg 明和つじ農園 米 コメ こめ おこめ 三重米 お米 新米 白米 精米 ブランド米 国産 もちもち tn1-[M2164]

寄附金額
24,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
24,000
数量

返礼品の特徴

毎日食べるお米だからこそ、本当に美味しくて安心できるものを。一口食べれば違いがわかる、特別なコシヒカリをお届けします。
炊き立てはもちろん、「冷めても美味しい」のでお弁当やおにぎりにも最適!

魅力1: 歴史と奉納
【1000年の歴史】伊勢神宮「神嘗祭」への奉納米
・1000年前から続く稲作の聖地
伊勢神宮の神嘗祭の発祥とされる「カケチカラ発祥記念碑」や「真名鶴伝説」が残る明和町大淀の地で、代々お米作りを受け継いでいます。
・圧倒的なプレミアム感
毎年10月の神嘗祭には、当農園のお米を伊勢神宮へ奉納しております。

魅力2: 水質
【清流日本一】神々が身を清めた川の恵み
・国土交通省選定「もっとも良好な水質」
国土交通省の水質現況で「最も良好な河川(清流日本一)」に選ばれた櫛田川の良質な地下水を汲み上げて使用しています。
・重要湿地500選「祓川」
斎王や伊勢参りの旅人が禊(みそぎ)をして身を清めた伝説が残る、豊かな生態系が息づく川です。

魅力3: 生き物と共生するお米作り
【安心安全】生き物と共生するお米作り
・化学肥料不使用・農薬7割以上減の特別栽培米。
・11月~2月頃の間に4回程度、トラクターで田んぼを耕起し、微生物豊かな土壌を循環させます。
・豊年エビやメダカ、カエルが活発に暮らす、お子様にも安心の環境です。

美味しい召し上がり方
お米の炊き方&保存方法
1. 研ぎ方:最初の水はさっと通して不純物を除き、優しく2回ほど手でこするように研ぎます(完全に透明にしすぎないのがコツ)。
2. 浸水:炊く前に夏は30分、冬は1から2時間程度水に浸します。
3. 保存:密閉容器に移し替え、冷蔵庫の野菜室(20度以下・湿度70パーセント以下)での保管が理想です。

※北海道・沖縄・離島は配送不可になります。

明和つじ農園

返礼品の詳細

配送
常温
配送注記
入金確認後、1ヶ月程度でお届け(新米収穫後の発送となります)
※北海道・沖縄・離島は配送不可になります。
内容量
明和町産こしひかり 明和つじ農園特選米 10kg

寄附に関する注意事項

■寄附申込について■
寄附者様のご都合による寄附申込のキャンセルはいたしかねますのであらかじめご了承ください。
また、寄附者様の名義変更をご希望の場合は、お問い合わせ先までご連絡ください。

■ワンストップ特例申請についてのご案内■
明和町では、寄附者様のワンストップ特例申請のお手続きの負担を軽減するために、公的個人認証アプリ「IAM」を利用したスマートフォンで申請が完結する方法がご利用いただけます。申請書の作成や返送が不要のため手間のかかるお手続きを大幅に減らすことができますので、マイナンバーカードをお持ちの方は是非ともご活用いただけますと幸いです。詳細につきましては、ご寄附いただいた後にお送りするワンストップ特例申請書類をご確認ください。
なお、従来通りの「書類郵送による申請」も引き続きご利用いただけます。

▼三重県明和町「ふるまど」
新規アカウント登録の上ログインし寄附情報を追加していただきますと、公的個人認証サービス【IAM (アイアム)】を利用したオンラインでのワンストップ特例申請及び変更申請や、受付状況の確認等が可能です。詳細につきましては、以下のURLよりご確認ください。
https://iam-jpki.jp/lp/iam-furumado/((※外部サイトへ遷移します)

※注意事項※
・ワンストップ特例申請の期限(必着)はご寄附翌年の1月10日です。
・複数回ご寄附をいただいている場合は、ご寄附ごとに申請のお手続きが必要です。
・オンライン申請が完了したら、申請書の送付は不要です。

明和町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

明和町 ふるさと納税センター
〒515-0302 三重県多気郡明和町大淀2444-2
9:00~17:00
TEL:0596-63-9600

メールでのお問合せ
furusato@hana-meiwa.jp

この自治体について

三重県明和町

みえけん めいわちょう三重県 明和町

三重県明和町(めいわちょう)は、東は伊勢市、西は松阪市に面しており、広々とした田園風景に囲まれ、また海にも隣接していることから豊かな農産物・海産物に恵まれたまちです。
天皇に代わり伊勢神宮の天照大神に仕えた皇女「斎王」が住んでいた幻の宮「斎宮」があった場所としても知られ、多くの遺跡や古墳が残っており現在も発掘調査が行われています。
ぜひ、明和町に足を運んでいただき、幻の宮「斎宮」をお楽しみください。