イオンマークのカードをご利用なら、WAON POINTいつでも基本の10倍!
わかやまけん いなみちょう
和歌山県 印南町

わかやま旬のくだもの定期便全6回【S】【1・3・6・7・10・11月発送 】※北海道・沖縄・離島への配送不可-[AZ90100]

寄附金額
50,000

イオンマークのカードでWAON POINT基本の10倍!

数量
50,000
数量

返礼品の特徴

【近畿 和歌山県 印南町】
和歌山の旬の美味しいフルーツを全6回お届けいたします。

【発送スケジュールのご案内】
・20日までの入金確認分:入金確認した月の、直近月よりお届け致します。
・21日以降の入金確認分:入金確認した月の、直近月の次の月よりお届け致します。
例1)5月20日入金確認の場合(直近の6月からお届け)
例2)5月21日入金確認の場合(直近の7月からお届け)

フルーツ王国和歌山県は温暖な気象に恵まれ、 果物の栽培がとても盛んで、
一年中さまざまな魅力的なフルーツを楽しめる“くだもの名産地”です!

1年かけて一生懸命育てた甘くて美味しいフルーツをお届けするため、
栽培方法にこだわり、まごころを込めて育てた自慢のフルーツたちです。
ぜひ一度ご賞味ください!

【産地】
★かつらぎ町
和歌山の桃・たねなし柿

★御坊市
まりひめ(苺)

★印南町
小玉すいか『ひとりじめ7』

★広川町
清美オレンジ・完熟有田みかん
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

※生育状況や天候等により発送が遅れる又は早まる場合がございます。予めご了承ください。
※生育状況や天候等の影響により予定しております果実が大幅な不作となった場合は他の果実へ変更させて頂く事がございますのでご了承願います。
※画像はイメージです。
※北海道・沖縄・離島へのお届けは出来ません。

事業者名:有田マルシェ
連絡先:h-sirahama@arida-marche.info
関連キーワード:フルーツ 果物 くだもの 食品 人気 おすすめ 送料無料

返礼品の詳細

提供元
株式会社 有田マルシェ
配送注記
1月まりひめ苺・3月清見オレンジ・6月小玉すいか・7月桃・10月たねなし柿・11月完熟有田みかん※各月の上旬~下旬頃に発送予定※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。
内容量
1月:まりひめ苺 約300~350g×2パック
3月:清見オレンジ 約3kg
6月:小玉すいか『ひとりじめ7』 Mサイズ 1玉入り/約1.5kg前後
7月:和歌山の桃 5~6玉/約1.5kg前後
10月:たねなし柿 約2kg(8~12玉前後)
11月:完熟有田みかん 約3kg(約25~40果)/サイズ混合

賞味期限:・まりひめ(苺)
・小玉すいか
賞味期限:出荷日から約4日
保存方法:到着後、冷蔵庫などで保管してください。

・和歌山の桃
賞味期限:出荷日から約4日
保存方法:到着後は、直射日光を避けた風通しの良い涼しい場所で保管してください。

・清見オレンジ
・たねなし柿
・完熟有田みかん
賞味期限:出荷日から約7日
保存方法:到着後は箱から出し、直射日光を避けた風通しの良い場所で保管してください。
返礼品注記
【アレルギー】
オレンジ、もも
柿・すいか・苺

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

印南町 
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737

メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp

この自治体について

和歌山県印南町

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町

印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。

 紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
 印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。