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いわてけん もりおかし
岩手県 盛岡市

【地ビール飲み比べ】 クラフトビール ベアレン 計6本 飲み比べ おまかせ 詰め合わせ セット ビール 地ビール ベアレンビール ラガー ラガービール お酒 酒 アルコール 晩酌 缶ビール 瓶ビール 飲料 飲み物 夕飯 東北 岩手 盛岡 株式会社ベアレン醸造所 baeren003-[baeren003]

寄附金額
10,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
10,000
数量

返礼品の特徴

2〜3種類以上の「缶ビール350ml×3本&瓶ビール330ml×3本」が詰め合わせになった飲み比べセットです。

のど越しを楽しみ、どこでも高品質の同じ味わいが楽しめる日本のビール。しかし、ビールの楽しみのすべてを知られているとは言えません。
私たちは、地元岩手に根ざし、ヨーロッパの伝統的なビール文化を尊重して、手造りの本格ビールを造っています。そのビールは日々飲み続けられる味わいながら、贅沢なコクと豊かな余韻にあふれています。
私たちは、ビールにも選ぶ楽しみ、プレミアムを味わう楽しみを提案し、岩手からビール文化を発信していきます。そんな文化が食卓をもっと豊かに、ハッピーなものにしてくれると私たちは信じています。
ベアレン醸造所スタッフ一同

ベアレンでは南ドイツで実際に使われていた100年以上前の仕込み釜で造る瓶ビールと、最新の設備を駆使しながらも伝統的な製法を取り入れた個性豊かな缶ビールを、岩手山を望む2つの工場で製造しています。

日本でも数人しか資格を持つものがいない本場ドイツの国家資格「ブラウマイスター」の称号を持つ醸造長のもと、本格ビールを製造しています。

■ビールについて
日本で飲まれるビールの多くは「ラガービール」と分類される種類です。
ラガービールはビールの種類の中でも低温で、時間をかけて発酵させる製法です。
ホップの苦みが効いた爽快なのどごしや、比較的スッキリとした味わいが特徴です。
馴染み深い味だからこそ、違いの分かるおいしさをお届けいたします。

日本ではクラフトビールで造られることも多い「エールビール」。
エールビールに使用される酵母は、ラガー酵母が15世紀に発見されるより前から存在し、それまではビールといえばエールが主流でした。
ラガーと違い常温で短期間発酵させ、複雑な香りと深いコク、フルーティーな味を楽しむことができます。
エールビールは日本人へは少し馴染みのない味わいかもしれません。
新しいビールとの出会いを、ベアレンはヨーロッパの伝統的な製法を用いて造るプレミアムな味わいでお届けいたします。

返礼品の詳細

提供元
株式会社ベアレン醸造所
配送
常温
配送注記
お届け予定:入金確認後、1週間〜1ヶ月程度で発送
内容量
缶ビール350ml×3本(種類おまかせ2〜3種類以上が入ります)
瓶ビール330ml×3本(種類おまかせ2〜3種類以上が入ります)
【注意事項】
・セットに入るビールの種類は選べません。おまかせとなります。ラガービール、エールビールどちらかの場合もございます。
・ビールの品質、味わいに問題はございませんが、製造から最長6ヶ月経過しているものが入る場合がございます。
・限定ビールのみ入る場合があります。
・セットに含まれる商品は日本の酒税法上、麦芽使用比率や副原料によって、発泡酒に分類されるものもございますが、
当社の製品はビールに比べて発泡酒だから味わいが劣るといったことはございません。予めご了承ください。
・サイト掲載の画像はイメージです。
・酒類返礼品のお申し込みにあたりましては、満20歳以上の方に限定させていただきます。
賞味期限:ビールはその熟成の変化も楽しめるお酒ですから、お好みはいろいろあるかと思いますが、当社ではこの商品は製造後1年以内のご賞味をお勧めしています。
※常温保管が可能です。
※直射日光を避け、温度変化の少ない場所で保管してください。
※ビールの品質、味わいに問題はございませんが、製造から最長6ヶ月経過しているものが入る場合がございます。
返礼品注記
※画像はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※商品コード: baeren003

盛岡市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

盛岡市 ふるさと納税コールセンター
〒020-8530 岩手県盛岡市内丸12-2
TEL:050-1732-8708

メールでのお問合せ
morioka@furusato-supports.com

この自治体について

岩手県盛岡市

いわてけん もりおかし岩手県 盛岡市

ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。