《受付中》 令和8年8月台風・豪雨緊急支援
やまがたけん もがみまち
山形県 最上町

【定期便】【無洗米】令和8年産予約 山形県産 はえぬき 5kg (5kg×1) 6回配送 【初回R9年1月発送】-[SA12201R8-1RE6]

寄附金額
66,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
66,000
数量

返礼品の特徴

最上町では、古くより米作りが盛んで、山々から湧き出る豊富な水資源は、
町の米づくりを支え山間地独特の昼夜の寒暖差は米のうまみをじっくりと引き出します。

返礼品の詳細

配送
定期便
配送注記
こちらの返礼品は初回発送が令和9年1月に1回目を発送します。
1回目 1月
2回目 2月
3回目 3月
4回目 4月
5回目 5月
6回目 6月(最終)
上記の発送スケジュールとなりますことご了承くださいませ。

※沖縄・離島へ配送対応していない返礼品に対して、同区域よりご寄附いただいた場合、または同区域を配送先に指定された場合は、大変申し訳ございませんが、キャンセルの手続きを行わせていただきますので予めご了承ください。

※ヤマト運輸の宅急便で配送される返礼品に関しまして、発送後に寄附者様ご自身で配送変更手続きをされた場合、返礼品によっては、受取まで時間が経過したことにより鮮度が損なわれるなどの可能性がございます。この場合、最上町では責任を負いかねますので、ご了承ください。
内容量
無洗米 山形県産はえぬき 5kg (5kg×1) 6回定期配送
返礼品注記
【お米を美味しく食べていただく目安】
精米日から春は1ヶ月、夏場は2〜3週間、秋は1ヶ月、冬場は2ヶ月程度です。

【理想の温度は10〜15度】
お米を保存する時の温度は10度〜15度が理想です。
また、お米は高温や直射日光にとても弱いです。

【密閉容器で涼しい場所に】
お米はニオイがつきやすいので密閉容器に入れて、冷蔵庫の野菜室など涼しい場所で保管するのがおすすめです。
その際、米袋のまま密閉容器に入れても構いません。

【高温多湿、水濡れは大敵】
高温・直射日光を避け、湿気・水濡れにご注意下さい。
ご飯の美味しさが損なわれるだけでなく、カビや虫の発生の原因となります。
お米は必ずフタのある容器で保存しましょう。

お手数ですが、到着後7日以内に中身に異常がないか確認していただくようお願いします。
未開封でも到着後7日を超えての返品・交換等の対応は致しかねますので、ご了承下さい。

寄附に関する注意事項

【返礼品に関するお問い合わせ先】
委託事業者名 株式会社まちプランニングもがみ
住所 〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町581
電話番号 0233-25-8371
受付時間 【平日】9:00-17:00
メールアドレス furusato-mogami@sepia.plala.or.jp
ホームページ  https://town.mogami.lg.jp/

【寄附金受領証明書について】
入金確認後の翌日から順次郵送しております。
「寄附金受領証明書」は控除の適用を受けるために必要な書類です。
ワンストップ特例申請の有無に関わらず処分や紛失等しないよう大切に保管をお願いします。


【ワンストップ特例制度のお問い合わせ先】
委託事業者名 株式会社まちプランニングもがみ
住所 〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町581
電話番号   0233-25-8371
メールアドレス furusato-mogami@sepia.plala.or.jp

【ワンストップ特例申請書類の送付先】
担当課 最上町役場 総務企画課まちづくり推進室
住所 〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町644番地
電話番号 0233-43-2261
メールアドレス furusatonozei@town.mogami.lg.jp







最上町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

最上町 
〒999-6101 山形県最上郡最上町向町644
平日9:00~17:00
TEL:0233-43-2261

メールでのお問合せ
furusatonozei@town.mogami.lg.jp

この自治体について

山形県最上町

やまがたけん もがみまち山形県 最上町

最上町(もがみまち)は山形県の北東部に位置し、秋田県、宮城県に隣接する農林業と観光の町です。基幹産業は稲作を中心とした農業で、畜産や園芸を組み合わせた複合経営が進められています。また豊富な森林資源を活用した木質バイオマス事業が雇用の創出や産業の振興にもつながっており、平成27年度には国の「バイオマス産業都市」の認定を受け、今後さらなる発展が期待されています。加えて温泉や農林業体験などを利用した観光にも力を入れており、県内外から多くの観光客が訪れています。
年々進行する人口の減少と少子高齢化、各分野の担い手不足に直面しながらも、自分達のふるさとをより住みよい町にするために皆で知恵を出し合い、何度も挑戦する。嬉しさも悔しさも分かち合う。最上町はそんなmogami-bitoがたくさん暮らす町です。