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重要なお知らせ

2026年3月16日
システムメンテナンスのお知らせ
わかやまけん いなみちょう
和歌山県 印南町

【定期便 / 全6回:奇数月お届け】旬の新鮮野菜セットB(たっぷり13種類以上)-[BM90001]

寄附金額
65,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
65,000
数量

返礼品の特徴

【近畿 和歌山県 印南町】
【賞味期限】生鮮品の為、なるべくお早めにお召し上がりください。

地元青果市場から、毎日八百屋のプロが厳選した新鮮な野菜の詰め合わせを2ヶ月に1回(合計6回)お届けします。
和歌山の暖かい太陽の恵み、海のミネラルをもらった野菜たちです。
定番から珍しい野菜まで13品以上たっぷりお楽しみ下さい。
産地:和歌山産
内容量:13品目以上

【発送時期】
※奇数月全6回お届けいたします。
例1)1/10までにご注文いただいた場合→1月中旬~下旬の発送
例2)1/10以降にご注文いただいた場合→3月中旬~下旬の発送
着日指定はお受けできませんので予めご了承ください。
※冬季は配送が常温での配送となる場合がございます。
※写真はイメージです。季節によって中身は変わります。
※北海道・沖縄・離島へのお届けは不可とさせて頂きます。

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■事業者情報
提供:紀州田舎の小さな八百屋さん
営業時間:09:00-18:30
連絡先:0738-20-2311

返礼品の詳細

提供元
紀州田舎の小さな八百屋さん
配送
冷蔵
配送注記
※奇数月全6回お届けいたします。例1)1/10までにご注文いただいた場合→1月中旬~下旬の発送 例2)1/10以降にご注文いただいた場合→3月中旬~下旬の発送
内容量
野菜13品目以上×全6回(2ヶ月に1回お届け)
<奇数月のお届けとなります>

《下記の中から13種以上をお届けします》
【春】小松菜・キャベツ・大根・ふき・チンゲン菜・南京・なすび・ミニトマト・トマト・とうもろこし・いんげん・絹さや・スナップ豌豆・新玉ねぎ・そら豆・うすい豆・しいたけ・ほうれん草 など
【夏】ごぼう・キャベツ・南京・なすび・ピーマン・ししとう・ゴーヤ・おくら・枝豆・玉ねぎ・きゅうり・トマト・人参・ズッキーニ・ミニトマト・うり・新ショウガ など
【秋】小松菜・キャベツ・チンゲン菜・なすび・トマト・さつま芋・里芋・ピーマン・いんげん・モロッコ豆・絹さや・きゅうり・つくね芋・ねぎ・玉ねぎ・しいたけ など
【冬】大根・かぶ・人参・小松菜・キャベツ・ほうれん草・白菜・カリフラワー・ブロッコリー・トマト・ミニトマト・絹さや・しいたけ・なすび・さつま芋・里芋・スナップ豌豆 など


産地:和歌山産

賞味期限:生鮮品の為、なるべくお早めにお召し上がりください。

寄附に関する注意事項

■寄附受領書の送付
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。

■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。

▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。

▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato

印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

印南町 企画産業課
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
8:30~17:00
TEL:0738-42-1737

メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp

この自治体について

和歌山県印南町

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町自然と太陽、美しい水に見守られ、ゆっくりと時間が流れるまち

印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。

 紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
 印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。