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かがわけん みとよし
香川県 三豊市

【2024年新茶】高瀬茶 「讃岐」上級煎茶80g×2袋【2024年5月上旬~順次発送】_M95-0048-[M95-0048]

寄附金額
13,000

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数量
13,000
数量

返礼品の特徴

令和6年度・新茶【高瀬銘茶】讃岐(さぬき) 香川県三豊市高瀬町

2024年の新茶のご予約返礼品となっております。
山間のお茶の豊かな香りと味をお楽しみください。柔らかく、新鮮な新芽(葉)を加工して製造しております。

爽やかな香りと共に・・・
その年の最初に収穫した新芽を製造して出来上がる『新茶』です。上品でまろやかな風味の新茶となってます。摘み取ったばかりの“新茶”この時期だけの旬の味わいをお楽しみください。

■生産者の声
●製造者【高瀬茶業組合】
高瀬は香川県の三豊市に位置する農業の盛んな町です。高瀬茶の生産量は、全国の出荷量の約0.2%。大半が香川県内で消費されるためあまり全国には流通しておりませんが、昭和33年、初めて出品した県茶品評会でいきなり最高賞の農林大臣賞を獲得し、以後昭和36年には四国茶品評会、昭和40年には関西茶品評会でも最高賞を獲得し、昭和天皇皇后両陛下ご来県の折に新茶を献上したこともあり、銘茶と呼ぶにふさわしい味を誇っています。栽培面積が少なく、茶業組合指導で栽培をしていますので、安全管理が行き届き、安心して飲めるお茶です。
【高瀬茶の特徴】程よい渋みの中にまろやかな甘みがあり豊かで優しい香りが好評です。
また近代俳句の俳人、水原秋桜子先生が当地に立ち寄られた際に読まれた句が残っています。
“茶どころと 聞かねど 新茶たぐいなし”
同じく高浜虚子門下の『ホトトギス』の4Sの一人、山口誓子先生の句
“新茶よし 大水上の 霧こめて”
など、お茶に関する句が読まれ記念の句碑も残るお茶どころでもあります。

■お礼品の内容について
・新茶・高瀬茶 「讃岐」上級煎茶[80g×2袋]
原産地:香川県三豊市/製造地:香川県三豊市/加工地:香川県三豊市

返礼品の詳細

配送
常温
配送注記
2024/05/09から順次発送 ※2024/05/09以降のお申し込みは3週間程度で順次発送予定
内容量
・内容:讃岐(さぬき)上級煎茶80g×2袋
・1杯の目安・湯温目安:60℃台後半、葉量:2g、湯量:60cc

(新茶をおいしくいただくポイント)
(1)お湯は直接急須に入れず、 まずは器に入れます。
器に入れることで約10度 温度が下がります。
(2)急須に茶葉を人数分入れ (1人分ティースプーン1杯)、 器に入っている湯も急須に移します。こうすることで湯を適温にし、器を温め、人数分の湯量を量れます。このひと手間が新茶特有の甘みと余韻を引き出します。
(3)フタを開けず、あまり揺らさず、 葉が開くのをワクワクしながら待ちます。
(4)葉が開いたら、最後の一滴まで残らず注いで出来上がり。

■原材料・成分
原材料:緑茶(香川県三豊市高瀬町産)
返礼品注記
■注意事項/その他
※画像はイメージです。
内容量の変更はありませんがパッケージは変更する場合がございます。
冷暗所にて保存ください。
賞味期限:製造日から10ヶ月

寄附に関する注意事項

■ワンストップ特例申請書
入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所へ申込完了日から30日程度で発送いたします。
(返信封筒あり・切手不要)
※確定申告をされる方は特例申請の必要はありません。

【ワンストップ特例申請書送付先】
〒722-1190
住所:広島県世羅郡世羅町西上原147-1
グリーンバレー五番館100号室(甲山郵便局留)
宛先:香川県三豊市ふるさと納税ワンストップ受付センター ㈱MCAT
※三豊市では、ワンストップ特例申請受付業務を外部委託しております。

【お問い合わせ先】
時間:10:00~17:00(土日祝を除く)
TEL:0847-22-2022
メール:onestop-mitoyo@g.mcat.co.jp
・メールでのお問い合わせにつきましては、お返事まで数日かかる場合がございますので、予めご了承ください。

三豊市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

三豊市 
〒767-8585 香川県三豊市高瀬町下勝間2373番地1
8:30~17:30(土日祝を除く)
TEL:0875-24-8056

メールでのお問合せ
mitoyo@furusato-city.com

この自治体について

香川県三豊市

かがわけん みとよし香川県 三豊市

三豊市には瀬戸内随一の眺めを誇る「紫雲出山(しうでやま)」や、荘内半島の海岸線、粟島・志々島などの島々が存在するほか、古くから海上交通の要所として栄え、歴史の風情漂う仁尾の街並み、四国八十八ヶ所霊場の寺院があります。
また道の駅や温泉などの交流施設や海・里・山の幸を活かしたマルシェも盛んに行われています。近年ではSNSをきっかけに多くの人が訪れるようになった父母ヶ浜(ちちぶがはま)ですが、その景観は古くから地元の皆さんの手によって守られてきました。
7つの町が合併し誕生した三豊市では様々な文化、歴史が多様に存在しています。近年は国内のみならず海外からも多くのお客様が訪れていますが、三豊市をこれからもっと多くの方に知ってもらい、その魅力を感じてもらいたいと思います。