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重要なお知らせ

2026年2月27日
システムメンテナンスのお知らせ
わかやまけん くしもとちょう
和歌山県 串本町

【全3回】紀州和歌山産旬のフルーツ定期便 (桃・梨・ピオーネ) 【tkb424】-[tkb424]

寄附金額
54,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
54,000
数量

返礼品の特徴

フルーツ王国和歌山より旬のフルーツをお届けします!

■お礼品について

【7月】紀州和歌山産の桃 約1.8kg 
とろける舌触り、お口に運ぶと、甘くてジューシーな果汁がお口の中いっぱいに広がります。
豊かな水、有機質に富んだ土壌、黒潮が生み出す温暖な気候が生み出した愛情いっぱいに育てられた桃をご堪能ください。
※かつらぎ町の共通返礼品となります。

【8月】紀州和歌山産の梨 約2kg
朝採り新鮮な旬の梨(幸水・豊水・あきづき)をお届けいたします。
幸水は、爽やかな甘さとシャリシャリとした食感です。酸味も少なく、甘味が強く、果肉もやわらかい梨となります。
豊水は、果肉がやわらかく、甘味や果汁も多く、甘味と酸味がうまく調和した濃厚な味わいとなっています。
あきづきは、果肉は緻密で柔らかで酸味が少なく、甘みが強く感じられます。
※かつらぎ町の共通返礼品となります。

【9月】紀州和歌山産 ピオーネ 約2kg
ピオーネはイタリア語で開拓者(パイオニア)という意味で、黒葡萄の一種です。巨峰とカノンホールマスカットを交配し、生まれました。
夏から初秋に収穫を迎えるピオーネは甘みたっぷりで程よい酸味があり、すっきりとした味が特徴の人気品種です。
とても大粒で種もなく紫色のぷりっぷりの甘みと酸味のバランスがとれた果実は、食べると口の中に甘みが一気に広がります。
芳醇な種なしピオーネを是非ご賞味ください。房ごとサッと水洗いし、そのまま、一粒一口で皮のままお召し上がりになるのが美味しい食べ方です。
※種がある場合があります。
※かつらぎ町の共通返礼品となります。


■発送について
返礼品は、お申込み(ご入金確認後)いただいた翌々月以降から発送開始となります。

(例)
6/20に申込の場合・・・初回8月発送開始となります。
 1回目(初回):8月、2回目:9月、3回目(最終):翌年7月

合計3回、該当月に返礼品を発送致します。

【注意事項】
・配送先住所が変更になる場合には、事前にご連絡ください。
・災害や異常気象などやむを得ない場合は、返礼品が変更となる場合があります。

※写真はイメージです

返礼品の詳細

配送
定期便
配送注記
【7月】紀州和歌山産の桃 約1.8kg 
【8月】紀州和歌山産の梨 約2kg
【9月】紀州和歌山産 ピオーネ 約2kg

※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。
※天候や収穫状況により、お届けや規格が変更になる場合がございます。
※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
※商品が到着致しましたらすぐに開封後、できるだけ涼しいところで保管頂きお早めにお召し上がりください。
※出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。
※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。
内容量
・紀州和歌山産の桃 約1.8kg 
・紀州和歌山産の梨 約2kg
・紀州和歌山産 ピオーネ 約2kg
返礼品注記
【賞味・消費期限】
・桃 出荷日+4日
・梨 出荷日+4日
・ピオーネ 出荷日+4日

※いずれも生鮮品の為お早めにお召し上がり下さい

【申込期日】通年

寄附に関する注意事項

【重要】ヤマト運輸の転送サービス有料化について

■2023年6月より、ヤマト運輸の転送サービスが有料となりました。
謝礼品出荷後に配送先を変更される場合は、贈答用の場合でも配送先の受取人様に着払いで転送料をご負担いただく事になりますので、ご注意ください。

串本町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

串本町 串本町ふるさと納税係(委託業者:株式会社じゃばらいず北山)
〒649-3592 和歌山県東牟婁郡串本町サンゴ台690番地5
9:00~17:00(土日祝日休み)
TEL:0120-773-775

メールでのお問合せ
furusato@kushimototown.net

この自治体について

和歌山県串本町

わかやまけん くしもとちょう和歌山県 串本町

ー串本町とトルコの友好関係ー

明治23年
日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、
エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。

この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。
事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。
住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。

昭和60年
イラン・イラク戦争が行われていた当時、
出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。
安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。

2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。
イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、
自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。

トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。
その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。

慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。