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重要なお知らせ

2025年8月20日
全国約1,000自治体に寄附が可能に!

愛媛県

四国地方一覧

  • 愛媛県今治市

    えひめけん いまばりし愛媛県 今治市

    サイクリストの聖地・瀬戸内しまなみ海道の愛媛県側の玄関口で、人口規模県下第2位の都市です。
    その島々の美しい景観から、多くの観光客が訪れ、サイクリングやウォーキングを楽しまれています。高品質で知られる今治タオル、世界に誇る海事産業。そして噂の高級柑橘「紅まどんな」の主な産地でもあります。ほかにも、焼豚玉子飯や今治焼鳥、バリィさんなど、ワクワクするモノが盛りだくさん!
    今治市では、アイアイ今治「I’m into Imabari !」(今治にハマッてます)を合言葉に、魅力あふれるまちづくりをすすめています。

    今治市は12市町村が合併(全国3位の規模)し、令和7年1月16日に合併20周年を迎えます。
    今治市の魅力を皆様に知っていただくとともに、むすばれた絆を大切に、このご縁を未来につなげてまいります。

  • 愛媛県八幡浜市

    えひめけん やわたはまし愛媛県 八幡浜市

     本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。

     みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。

  • 愛媛県西条市

    えひめけん さいじょうし愛媛県 西条市

    〇水の都西条市
    西条市は、愛媛県東部に位置する地方都市です。市南部には西日本最高峰の石鎚山がそびえ立ち、石鎚山系からの伏流水は、全国的にも稀な広い被圧地下水の自噴地帯を形成しています。市内約3,000カ所では良質な地下水が自噴する「うちぬき」という現象が見られ、市民の約半数が地下水で生活しています。また日本一の生産量を誇るはだか麦や愛宕柿、春の七草、県下一の収穫量を誇る水稲、ほうれん草、きゅうり、アスパラガスなど多様な農作物の一大産地であるとともに、非鉄金属、鉄鋼、機械等の分野を中心に四国最大規模の工業地帯を形成しています。他にも見どころとして、市内各所の神社で繰り広げられる秋祭りには、150台を超えるだんじり、みこし、太鼓台が奉納されます。勇ましい太鼓・鉦に合せて練り歩くさまは壮観です。さらに、「新幹線生みの親」十河信二氏ゆかりの地に誕生した四国初の鉄道博物館「四国鉄道文化館」があります。十河氏の功績を紹介する記念館や観光案内、物産販売を行う観光交流センターを併設しています。2017年開催の「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」の山岳競技会場として使用された「石鎚クライミングパークSAIJO」は、スポーツクライミングの競技別強化センターとして、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)から認定されました。

    〇ワクワク度日本一のまちづくりを目指して
    2018日本ICT教育アワードを受賞した教育分野や福祉、健康、子育てなどの他分野でICTを活用するスマートシティの構築をはじめ、起業型地域おこし協力隊制度を活用してベンチャー企業の誘致・育成、市民や企業から募った資金を市民活動に役立てる新たなローカルファンドの構築、中四国地方の市町村で初の自治体シンクタンクの開設など「人」と「仕事」の好循環を創出して「まち」の総合力を高めることを目指したワクワク度日本一のまちづくりに取り組んでいます。

  • 愛媛県大洲市

    えひめけん おおずし愛媛県 大洲市

    【きらめく おおず】
      大洲市は、愛媛県の西部に位置し、市内中央部には大洲盆地が開けています。
      市内を流れる一級河川肱川(ひじかわ)は、東部の山間地域から盆地を沿うように流れ、瀬戸内海の伊予灘に注いでいます。このような地形から霧の発生が多く、秋から冬にかけては発生した霧が肱川を下り白い霧を伴った冷たい強風が河口を吹き抜ける気象現象「肱川あらし」がみられます。
      当市では、肱川の流域ごとに暮らしが異なり、上流域では「河辺郷(かわべごう」をはじめとする山里文化、中流域では「大洲城」をはじめ、水郷の情緒漂う城下町文化や市街地が広がっています。また下流域は、漁港や肱川を使った物流の拠点として栄えた歴史があり、「長浜大橋」などは往時を偲ばせるなど、多様な文化があるまちです。 

  • 愛媛県伊予市

    えひめけん いよし愛媛県 伊予市

    伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。

    伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。

    伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。

    伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。

    三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

  • 愛媛県四国中央市

    えひめけん しこくちゅうおうし愛媛県 四国中央市

    四国中央市(しこくちゅうおうし)は愛媛県の東端部に位置し、東は香川県、南東は徳島県、南は高知県と4県が接する「四国のまんなか」にある市です。
    県都松山市と高松市へは約80 km、高知市までは約60 km、徳島市までは約100 km、大阪市へ約300 km、東京都まで約800 kmの距離にあります。

    古くから「お札と切手以外は何でも揃う」と言われるほど多種多様な紙製品がこの地で現在も生産されています。
    また、紙・パルプ製品分野における自治体別「製造品出荷額等」で18年連続全国1位となるなど、名実共に「日本一の紙のまち」です。

    【ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について】
    四国中央市は、総務大臣よりふるさと納税の対象となる地方団体に指定されました。
    今後も適正かつ公正な運営に努めて参りますので、どうか引き続き四国中央市を応援いただきますようお願い致します。

  • 愛媛県内子町

    えひめけん うちこちょう愛媛県 内子町

    内子町は愛媛県のほぼ中央部に位置し、面積の約8割を山林が占めています。
    山間の小さな町ですが、江戸後期から明治時代にかけて製蠟業などで栄えた美しいたたずまいの町並みが今も残っています。
    まちの中央には一級河川・肱川の支流である小田川がほぼ東西に流れ、平成17年1月1日に合併した旧小田町・旧内子町・旧五十崎町をつないでいます。
    町の中心部から少し足をのばすと、棚田や屋根付き橋、水車小屋など美しい里山の風景が広がっています。
    温暖な気候に恵まれ、柿・ぶどう・梨・桃など、様々な果樹栽培も盛んです。
    豊富な森林資源を生かした林業、寺社信仰や祭礼など、特色ある地域文化が点在し、その営みが現代まで継承されています。

  • 愛媛県伊方町

    えひめけん いかたちょう愛媛県 伊方町

    伊方町
    四国の最西端、日本で一番細長い佐田岬半島(半島の長さは約50㎞)に位置する伊方町。

    南の宇和海側はなだらかな白砂の連なる海岸、北の瀬戸内海側はリアス式海岸を形成しており、年間平均気温16℃の温暖な海洋性気候に恵まれた伊方町では、段々畑で温州みかん、清見タンゴール、デコポンなどの果樹栽培が盛んです。
    天然の好漁場にも恵まれ、高級魚の一本釣りや採介藻、底引き網漁業が主に営まれ美しい自然の中に人々の暮らしが息づいています。

    美しい自然とともに豊かな暮らしが営まれてきた伊方町ですが、少子高齢化率が県内でも高く、町の将来への不安感や危機感から、町をあげて地域活性化に取り組んでいます。例えば、県立三崎高校は分校化の危機の中、自治体や地元企業との協働イベントなどを通じて、地域の魅力を積極的に発信。その甲斐あって、分校化の見送りが決定し、県外からの入学生も順調に増加しています。

    ここにしかない自然の恵みと地域コミュニティの絆を活かして、ふるさとの未来を明るく、元気に!住民みんなでがんばる伊方町に、ぜひご支援の程よろしくお願いします。