\開催中/ 最大51%還元キャンペーン!
北海道小樽市

北海道小樽市

ほっかいどうおたるし

小樽市(おたるし)は、海・山・坂の起伏ある地形を有し、北海道開拓の拠点となった歴史や文化が形成された個性あふれる港まちです。
四季折々の変化に富み、北海道のなかでは寒暖の差が小さく、海洋性気候で住みやすいと言われています。
自然環境が豊かで、春は桜と新緑、夏はゴルフやマリンレジャー、秋は紅葉、冬はスキーと、四季を通じて豊かな自然を満喫できます。
近年は小樽の魅力が国内外に情報発信され、多くの観光客が訪れます。

メイン写真
担当者

自治体担当者コメント

小樽は美しい海と歴史的な街並み、そして新鮮な海の幸に恵まれた地域です。
皆様の寄附は、地域の活性化や観光振興、教育・医療・福祉の向上など大いに役立てられます。特産品や体験プランなど、さまざまなお礼の品をご用意していますので、ぜひご覧ください。
小樽が住みよい、魅力的なまちとなるよう、皆様の温かいご支援をお待ちしております!

    • 1 ~使い道は指定しない~市へおまかせ(市民幸福度の高いまちづくり)

      1 ~使い道は指定しない~市へおまかせ(市民幸福度の高いまちづくり)

      使い道は指定しない(市へおまかせ)
      まちづくりの課題に応じて、さまざまな事業に活用します。

    • 2 医療、福祉又は子育て支援の充実に関する事業

      2 医療、福祉又は子育て支援の充実に関する事業

      医療、福祉又は子育て支援の充実のために取組に活用いたします。

    • 3 地域産業・観光の振興に関する事業

      3 地域産業・観光の振興に関する事業

      地域産業・観光の振興に関する取組に活用します。

    • 4 教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する事業

      4 教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する事業

      教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する取組に活用します。

    • 5 市民の生活基盤に関する事業

      5 市民の生活基盤に関する事業

      市民の生活基盤に関する取組に活用します。

    • 6 旧国鉄手宮線への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      6 旧国鉄手宮線への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      旧国鉄手宮線は、幌内鉄道の一部として、明治13年に小樽・手宮〜札幌を結ぶ北海道で最初の鉄道として開通し、北海道開拓の礎を築きました。
      その後、昭和60年にその役割を終え、営業を廃止しましたが、延長約2600メートルのうち、中心部に位置する510メートルについて平成13年に用地を取得し、オープンスペースとして整備しました。
      オープンスペースは、「小樽がらす市」や冬の小樽の代表的なイベントとなった「小樽雪あかりの路」のメーン会場の一つとして活用されています。
      今後も、歴史的な産業遺産である旧国鉄手宮線の保全と活用を進めます。

    • 7 市立小樽文学館・市立小樽美術館の整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      7 市立小樽文学館・市立小樽美術館の整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      小樽は、かつての経済的繁栄を背景に、文学・美術などの文化面においても才能豊かな人材が全国から集い、文学では小林多喜二や伊藤整、日本画の筆谷等観、洋画の三浦鮮治、大月源二、中村善策ら優れた業績を残した作家を輩出しています。
      こうした先達の足跡を紹介し、貴重な文化的財産の散逸、損傷を防ぐため、昭和53年に市立小樽文学館、昭和54年に市立小樽美術館を開館しました。
      両館では、小樽にゆかりのある作家の作品を中心に、常設展示を行っているほか、さまざまなテーマに基づいた特別展や企画展、講座などを開催しております。
      この併設された両館の整備並びに周辺の整備事業を進めます。

      写真 市立小樽文学館 市立小樽美術館

    • 8 小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      8 小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      小樽市総合博物館では、現在50両の鉄道車両を保存していますが、すべて北海道で使用されていた車両で、中には日本に1両しかない車両もあり、北海道の鉄道史を語る上で貴重な資料となっています。
      幌内鉄道を走った「しづか号」、現存最古の国産機関車「大勝号」など歴史的・文化的に価値の高い車両のほか、さまざまなタイプの除雪車両なども集約されており、鉄道ファンならずとも、昔、一度は目にされた車両もあるのではないかと思います。
      しかし、車両の多くが屋外展示のため、塗装のはく離や腐食、破損などが進んでいます。これらの展示車両の補修を計画的に行い、歴史的な遺産の保存に努め、活用を進めます。

    • 9 小樽市公会堂の能楽堂の保全・整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      9 小樽市公会堂の能楽堂の保全・整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      小樽市公会堂の能楽堂は、佐渡出身で荒物雑穀商として財をなした岡崎謙氏が、大正15年に入船町の自宅中庭に建築したという極めてまれなもので、岡崎氏の没後 (昭和29年)、その遺志により小樽市に寄贈され、昭和36年の旧小樽区公会堂の移転時に現在の場所に移築されたものです。
      この能舞台の建材は大部分が本州産のもので、九州産のヒノキをはじめ要所には佐渡産の銘木神代(じんだい)杉(すぎ)が使用されているほか、舞台正面の鏡板の老松をはじめ、鏡板側面の若竹、揚幕板部の唐獅子は、第17代狩野秉(もち)信(のぶ)が描いたものという、江戸時代に定められた能舞台の最高の基準を備えており、格式にのっとった能舞台としては、東北以北唯一のものと言われています。
      今後も、貴重な建造物である小樽市公会堂の能楽堂の保全と整備を進めます。

      写真 能楽堂

    • 10 登録歴史的建造物の保全事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      10 登録歴史的建造物の保全事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      小樽には数多くの銀行、倉庫、店舗など歴史的建造物が現存しています。
      中でも優れた文化遺産として高く評価されるものを、市では「小樽市登録歴史的建造物」として登録し(平成25年3月現在90件)、保全工事を行う際は、必要に応じ、技術的援助や修復経費の一部助成を行うなど建物の保全に努めてきました。
      今後も、小樽らしい都市景観の形成に向けて、これら歴史的建造物の保全を進めます。

    • 11 旧北海製罐株式会社小樽工場第3倉庫への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      11 旧北海製罐株式会社小樽工場第3倉庫への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      旧北海製罐株式会社小樽工場第3倉庫への保全・活用に関する取組に活用します。

    • 12 その他目的のために必要と認める事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      12 その他目的のために必要と認める事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

      その他目的のために必要と認める事業に関する取組に活用します。

寄附に関する注意事項

【オンラインワンストップ特例申請】
当自治体はオンラインワンストップ申請対象自治体です。 
寄附後の申請など、オンラインにて対応が可能です。
複数自治体の寄附もまとめて申請ができ、変更届もオンライン上で完結します。

▼▼詳細はこちら▼▼
https://mypg.jp/

【ワンストップ特例申請書 送付先】
〒860-0833 熊本県熊本市中央区平成3丁目23-30
小樽市 ふるさと納税サポートセンター宛

小樽市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

小樽市 ふるさと納税サポートセンター
〒047-8660 北海道小樽市花園2丁目12番1号
時間:平日 9:00~17:00 (土曜日・日曜日・祝日を除く)
TEL:050-3623-3451

メールでのお問合せ
otaru@cyber-records.co.jp

小樽市の魅力

  • 小樽運河

    小樽運河

    小樽運河は、荷役作業を効率的に行うために作られた、港湾施設でした。海面を埋立てることによってできたため、緩やかに湾曲しているのが特徴です。
    時代の変化により、使命を終えた後、埋立てを巡る十数年にわたる論争の末に、ガス灯や散策路が整備された現在の姿に生まれ変わりました。
    夕暮れ時には、ガス灯がともり石造り倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を楽しめます。

  • 小樽雪あかりの路

    小樽雪あかりの路

    キャンドルの灯火が古い街並みを優しく照らす幻想的なイベントです。夕暮れ時からあたりが真っ暗になる時間まで、空の色や天候によって毎日違った表情を楽しめます。メイン会場の小樽運河、旧国鉄手宮線のほかにも、市内の学校や町内会、企業などが作るオリジナリティ溢れるあかりの路会場も魅力的です。会場で揺らめく柔らかな光は、ボランティアの手作業で灯され、小樽市全体がろうそくのあかりに包まれます。

  • 小樽芸術村

    小樽芸術村

    歴史的な建物を再利用し、それらの建物が建造された時代(20世紀初頭)を彩ってきた美術品が展示されています。
    ● 似鳥美術館(旧北海道拓殖銀行小樽支店)
    ● ルイス・C・ティファニー ステンドグラスギャラリー(似鳥美術館 1F)
    ● 西洋美術館
    ● ステンドグラス美術館(旧高橋倉庫)
    ● 旧三井銀行小樽支店

  • 旧国鉄手宮線

    旧国鉄手宮線

    寿司屋通りから小樽市総合博物館まで続く「旧国鉄手宮線」は、明治13年に開通した北海道初の鉄道「官営幌内鉄道」の一部です。幌内(三笠市)から石炭を運ぶために敷かれた鉄道で、昭和60年に廃止されましたが、現在も軌道を残したまま散策路が整備されています。小樽市が登録されている日本遺産の構成文化財にもなっています。

応援コメント

楽しみにしています。

男性:40代投稿日:2025年8月24日 09:36

北海道小樽市

素敵な所なので、少しですが、貢献させて頂けたらと思います。

女性:50代投稿日:2025年8月9日 14:43

北海道小樽市

良い街づくりをお願いします。

男性:60代投稿日:2025年5月14日 17:42

北海道小樽市

応援してます!

男性:40代投稿日:2025年2月2日 13:56

北海道小樽市

小樽に今年行きました!とてもいいところでした。また行きたいと思います!

女性:40代投稿日:2024年12月28日 22:54

北海道小樽市

小樽市の
人気の返礼品