週間人気ランキングをチェック!

重要なお知らせ

2026年3月16日
システムメンテナンスのお知らせ
おおいたけん つくみし
大分県 津久見市

海鮮丼 / 漬け丼 豊後水道の海鮮丼(漬け丼) 3種食べ比べ海鮮丼セット<キハダまぐろのひゅうが丼/活きぶり丼/津あじ丼>各2食ずつ計6食 | 海鮮丼 漬け丼 漬丼 かいせんどん カイセンドン 丼 食べ比べ 鮪 マグロ 鰤 ブリ 鯵 アジ 大分郷土料理 魚 冷凍 クール便 加工品 惣菜 刺身 詰め合わせ 九州 大分県 津久見市 【tsu005701】-[tsu005701]

寄附金額
12,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
12,000
数量

返礼品の特徴

■ キハダまぐろのひゅうが丼
大分県の津久見湾は太平洋からの黒潮と瀬戸内海からの豊かな海水が流れ込み、昔よりまぐろやブリの養殖が盛んな地域です。『ひゅうが丼』はそんな発祥の地のマグロ漁師が過酷なマグロ漁の間にも食べれるようにと作り出した究極の漁師飯。マグロを特製のゴマダレに漬け込んだ一品は各家庭で味付けがあり今も受け継がれています。鮪の切り身と、ゴマや醤油、砂糖などの調味料に薬味を入れたごまだれと和え、アツアツのご飯にのせた丼が解凍するだけで手軽に味わえます!

■ 活きぶり丼
大分県は豊後水道で育った養殖ぶり。海流が速いため身の締まりがよく、脂乗りが程よく育ったブリを当店秘伝の漬けタレで漬け込んだ自慢の贅沢どんぶりです。是非大分は豊後水道の活きぶりを丼でご堪能下さい。

■ 津あじ丼
関アジ・関サバと双璧をなすブランド魚『津あじ』大分県は豊後水道を代表する名産品です。豊後水道の活きの良い津アジ津サバを定置網漁で獲り、水揚げ後即座に活き〆し、職人によって全て手捌きを行います。
鮮度抜群の魚でなければ作れない程最高の状態で丼にしました。脂ののりがとても良く、跳ねるような身の締まりで格別の食感。大分の名産品『津あじ丼』をご堪能下さい。

■ 漬け丼の楽しみ方
大分県の小料理屋や居酒屋に行くと、必ずメニューや小鉢として出てくる『りゅうきゅう』。いわゆる『魚の漬け』のことで、大分で昔から庶民に愛される郷土料理の逸品です。
永徳鮮魚店のりゅうきゅう(漬け丼はそれぞれ1食ずつ小袋で入っています。目安としまして1袋で1食分です。召し上がられる分だけ流水か冷蔵庫にて解凍してください。ご家庭のねぎ等の薬味をかけるとより風味がまし美味しくお召し上がりいただけます。
りゅうきゅうは、そのまま小鉢の一品としてお刺身のようにいただいたり、ご飯にのせて海鮮丼としてもお楽しみ頂けます。また、熱い出汁やお茶をかけて海鮮茶漬けにしても美味しく召し上がれます。
新鮮な魚でないとできない大分ならではの楽しみ方です。

【ご注意】
冷凍(-18度以下)で保存してください。

【関連ワード】
マグロ ブリ アジ 魚介 簡単調理 冷凍 おすすめ


〒879-2451
津久見市新町1-5
合同会社マリンネット

返礼品の詳細

配送
冷凍
配送注記
入金確認後、7日程度で発送
内容量
キハダまぐろのひゅうが丼 60g×2袋
活きぶり丼 70g×2袋
津あじ丼 60g×2袋

【原材料】
キハダまぐろのひゅうが丼:キハダまぐろ(国産、台湾、韓国)、ごま、しょうが、にんにく、醤油、砂糖、みりん、もち米、米麹、ぶどう糖果糖液糖、食塩、鰹節、アルコール、/(調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア、甘草)
活きぶり丼:ブリ(大分県産)、生姜、醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、食塩、鰹節、アルコール/調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア)、みりん、もち米、米麹
津あじ丼:鯵(大分県産)、ごま、生姜、醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、アルコール、みりん、もち米、米麹、魚醤(イワシ)/調味料(アミノ酸等)

【アレルギー】
小麦 大豆 ごま

【賞味期限】
約90日

寄附に関する注意事項

【オンラインワンストップ特例申請について】
津久見市では「自治体マイページ」からのオンラインワンストップ特例申請が可能です。
オンライン申請を利用すると、申請書の記入や郵送の手間が省けます。
(紙面での申請受付も継続してご対応しております。)
マイナンバーカードをお持ちの方は、下記URLよりご利用ください。
< https://mypg.jp/ >
※「自治体マイページ」の利用にはアカウント登録が必要です。

津久見市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

津久見市 津久見市ふるさと納税サポートセンター
〒870-0033 大分県大分市千代町1-3-22
平日9:00~17:15(土・日・祝日を除く)
TEL:097-529-5097

メールでのお問合せ
tsukumi01@furusato95.jp

この自治体について

大分県津久見市

おおいたけん つくみし大分県 津久見市

「甘夏」発祥の地であり、日本最古のみかんの木である「尾崎小ミカン先祖木」があり、みかん栽培を中心に農業が発展してきました。
漁業はミネラル豊富な豊かな漁場で栄え、明治時代から続く保戸島のまぐろ遠洋漁業は全国有数の水揚げ量を誇っていました。

石灰石・セメント産業で栄えてきたため鉱山の独特な景観を有しており、セメント工場があることから「セメント町」という地名も存在します。
住所にセメント町と記載できるのは日本でもここ津久見と山口県山陽小野田市の2箇所だけというユニークな一面ももっています。