今年の寄附申込期限は12/31まで!

重要なお知らせ

2025年11月28日
年末の寄附手続きに関する注意事項
さいたまけん らんざんまち
埼玉県 嵐山町

定期便 2ヶ月 松屋 オリジナル カレーの具 180g 10袋 カレー レトルトカレー 辛口 スパイス カレギュウ レトルト 冷凍 時短 簡単 便利 レンチン おかず 保存食 備蓄 お取り寄せ グルメ 埼玉県 嵐山町-[57550340]

寄附金額
27,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

イオンマークのカードでポイント2倍!

数量
27,000
数量

返礼品の特徴

【全2回定期便】10個セットを2ヶ月連続でお届け 合計20個

あの松屋のオリジナルカレーが、ご家庭で手軽にお楽しみいただけます。
食べたい時に食べたい分だけ解凍・調理が可能。
忙しい日々の食事や、ちょっと小腹が空いた時にもぴったりです。

10数種類のスパイスを使用した、
スパイシーな香りがたまらない松屋オリジナルカレーをお届けします!

■10数種類のスパイスが織り成す、豊かな味わい
甘みが出るまでじっくり炒めたソテーオニオン、牛だし、トマト、りんご、はちみつ等を使用した、
松屋オリジナルレシピ。
野菜や果物の甘さと牛の旨味、スパイスの辛さがクセになる専門店にも負けない本格的なカレーです!

■こだわりの調理方法
専用のカレー鍋で具材が溶けるまでじ~っくり煮込みました!
上質な牛肉と豚肉、新鮮な野菜、
果実の甘みが凝縮された贅沢な本格カレーを、ぜひ一度ご堪能ください。

※具材は煮溶けており、ルー状態のカレーとなりますが、
それだけでも美味しくお召し上がり頂けます。

<こんなシーンにオススメ>
・夜遅くまで頑張る受験生のお夜食に!
・小さなお子様がいてお店に行けない!
・忙しくて料理をする時間がない!
・できるだけ火を使わないで料理がしたい!

<ご自宅でオリジナルアレンジも!>
・出汁を混ぜてカレーうどんに
・野菜や果物の甘さを活かしてカレーパンに
・ホワイトソースやチーズを混ぜてとろーり濃厚なカレードリアに
・ナンと一緒に食べてより本格的なカレーに
・オリジナルカレーと牛めしの具でカレギュウに

松屋オリジナルのクセになる本格カレーを、ぜひご自宅でお召し上がりください!

返礼品の詳細

提供元
株式会社松屋フーズ
配送
定期便
内容量
オリジナルカレーの具10個
1Pあたり180g
※10個セットを2ヶ月連続でお届け 合計20個

名称:レトルトカレー
原材料:ソテーオニオン(中国製造)、ダイストマト、牛脂、牛エキス、りんご、カレー粉、にんにく、小麦粉、フルーツチャツネ、食塩、はちみつ、デキストリン、チョコレート、トマトケチャップ、醤油、オイスターソース、香味油/カラメル色素、調味料(アミノ酸)、グリセリン、加工澱粉、増粘多糖類、酸化防止剤(ビタミンC、ビタミンE)、pH調整剤、塩化カルシウム、乳化剤、酵素、ビタミンB1、香料、(一部に、小麦・乳成分・牛肉・大豆、バナナ・りんごを含む)

<調理方法>
【レンジ】500W:5分30秒/600W:5分
【湯煎】凍ったままの本品を沸騰したお湯に入れ8分

★1袋の大きさ
縦17cm×横13cm×厚み約1.5cm
冷凍庫の容量が少ない場合でも楽に収納することができ
ストックにも便利!
返礼品注記
※画像はイメージです。
※商品は、全て冷凍食品です。-18℃以下で保存してください。
※賞味期限は製造日から1年です。
※離島・沖縄へはお届け不可となります。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。予めご了承ください。
※原材料に蜂蜜を使用しています。一歳未満の乳幼児には与えないでください。
※商品コード: 57550340

寄附に関する注意事項

■ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について
 嵐山町はふるさと納税の対象団体として、総務大臣から指定を受けております。
寄附をいただいた場合は、税制上の特例控除を受けることができます。

嵐山町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

嵐山町 総務課
〒355-0211 埼玉県埼玉県比企郡嵐山町大字杉山1030-1
TEL:0493-62-2151

メールでのお問合せ
r-furusato@town.ranzan.saitama.jp

この自治体について

埼玉県嵐山町

さいたまけん らんざんまち埼玉県 嵐山町

嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占め、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。
嵐山渓谷バーベキュー場やラベンダー園など、観光に訪れる方も多くいます。
歴史的には、木曽義仲や畠山重忠など、平安末期から鎌倉時代にかけて活躍した坂東武者のゆかりの地でもあります。

町名の由来は、昭和3年に武蔵嵐山渓谷を訪れた本多静六林学博士が、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、京都の嵐山に大変よく似ているということで、武蔵国の嵐山という意味の「武蔵嵐山」と命名されました。その後、当町の町名に採用され「嵐山町」となりました。