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重要なお知らせ

2025年8月20日
全国約1,000自治体に寄附が可能に!

東京都

関東地方一覧

  • 東京都渋谷区

    とうきょうと しぶやく東京都 渋谷区

    渋谷区は東京都23区の西南に位置しており、人口約23万人の都市です。東京都全体から見れば東に片寄り、特別区区域の西南部の中心となっています。また、ターミナル駅の渋谷駅周辺は、三大副都心の一角で、有数の繁華街となっています。
    海外からも注目されるスクランブル交差点、渋谷センター街や原宿といった若者のファッションや流行発信の街というイメージが強い渋谷区ですが、裏渋・奥渋エリアや広尾、代官山、恵比寿といった大人の雰囲気が漂う街や、笹塚、幡ヶ谷、初台の人情味が漂う街、緑に囲まれて文化・歴史を感じる代々木、千駄ヶ谷など、さまざまな魅力にあふれています。また、100年に一度とも言われる渋谷駅周辺のまちづくりも現在進行中です。
    みなさまに、いつの時代も文化の発信地である渋谷区の魅力を体験・お楽しみいただけるような返礼品をご用意してお待ちしております。

  • 東京都文京区

    とうきょうと ぶんきょうく東京都 文京区

    文京区は、東京23区のほぼ中心に位置し、外周約21kmを北区、荒川区、台東区、千代田区、新宿区、豊島区の6区に接しています。根津神社や護国寺など、由緒ある神社・仏閣や、歴史ある建造物も数多く、都心にありながら、みどりが多いのも特徴で、小石川植物園、 六義園等の旧大名庭園をはじめとする貴重な緑地を今に残しています。
    また、日本有数の文教地区としても知られています。江戸時代に設けられた湯島の孔子廊(湯島聖堂)は、昌平坂学問所として幕府の官学を学ぶ場となり、日本の学校教育発祥の地とされています。明治以降は、本郷の帝国大学(現・東京大学)をはじめ、多くの教育機関が設立されました。また、東京大学周辺には多くの文化人・文人が集い暮らしていたことから、近代文化の発信地という一面もありました。いまではその旧跡等が、街歩きの観光スポットとして人気を博しています。
    現代に目を移すと、東京ドームシティが、東京ドームをはじめ、遊園地やホテル、スパ(温泉)などを合わせた総合的なレジャー施設として常に最新のアミューズメントを提供し続けています。加えて、文京区には先鋭的で個性的な美術館や博物館、ギャラリーも数多く、文化の発信地という一面を継承しています。

  • 東京都墨田区

    とうきょうと すみだく東京都 墨田区

    墨田区(すみだく)は東京都の東部に位置する、隅田川と荒川に挟まれた町。江戸時代には運河の水利を活かした地場産業が発達し、明治から昭和にかけては次々と町工場が生まれ、その技術や技能は現代にも受け継がれています。毎年夏に開催される隅田川の花火大会は、江戸時代より続く夏の風物詩。両国にある国技館では、大相撲の数々の名勝負が繰り広げられています。2012年には東京スカイツリーが誕生。国内外より多くの観光客が訪れています。

    墨田区は、日本が誇る世界的絵師・葛飾北斎の生誕の地でもあります。2016年には、郷土で生まれた偉人・北斎を区民の誇りとして顕彰するとともに、観光や産業へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。墨田区へお寄せいただいた寄付金は、「すみだ北斎美術館」の管理運営、北斎作品の収集、北斎をテーマとしたアートプロジェクトのほか、すみだトリフォニーホールの大規模修繕工事やその他音楽事業など墨田区の文化芸術関連事業へ幅広く活用させていただきます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

    <現在、令和7年度すみだの夢応援助成事業へのふるさと納税も受け付けています!>
    すみだの夢応援助成事業とは、すみだのまちを元気にするプロジェクトを支援する助成制度です。墨田区が民間事業者のプロジェクトに対し「ふるさと納税を活用したクラウドファンディング」の機会を提供し、寄付者は共感するプロジェクトを個別に指定して応援することができます。いただいた寄付金は全て指定したプロジェクトへの助成金として交付されます。個性あふれる魅力的なプロジェクトへのご支援をどうぞよろしくお願いいたします!
    事業の詳細は、墨田区ホームページ(https://www.city.sumida.lg.jp/kuseijoho/sumida_kihon/governance/yumeouen_jyoseijigyo/index.html)をご覧ください。

  • 東京都目黒区

    とうきょうと めぐろく東京都 目黒区

     江戸末期、浮世絵師 安藤広重は、代表作「東海道五十三次」をはじめ、「江戸名所図絵」などに「目黒」の風景を題材とした作品をいくつも残しています。富士山を望む構図や目黒不動の門前の賑わいがいきいきと描かれています。目黒は、江戸の町から日帰りできる観光地(リゾート)で、多くの庶民が訪れていたことが伺えます。

     現在でも、おしゃれで個性的なスイーツ店やカフェが並ぶ商店街、目黒川の桜並木、目黒のさんま祭など、大勢のお客様で賑わいます。「住みたいまちランキング」では、いつも上位に入る人気の街です。芸能人が多く住む街としても知られ、「めぐろ観光まちづくり協会」の名誉会長には、タモリさんが就任されています。

     都市化が進み、今では広重が描いた目黒の風景を切り取るのは、中々難しくなりましたが、元気な子どもたちが暮らすまちであることには昔も今も変わりありません。区では、園庭のない保育所に通う子どもたちが思い切り遊べる広い公園までバスの送迎を行っています。その名は「ヒーローバス!」。ヒーローバスが元気な子どもたちを乗せて毎日のように区内を走りまわる姿は、都会ならではの風景といえます。

     こうした、「豊かな歴史」と「都会の風景」とが共存する目黒区を知っていただき、親しみを持っていただきたいと考えています。

     ご寄付の受入事業として様々な寄付メニューをご用意しています。ご寄付いただいた区外にお住まいのかたには、お礼の品をご用意いたしました。
     ぜひ、目黒区の取組みをご理解いただき、多くの皆さまのご支援をお待ちしております。

  • 東京都世田谷区

    とうきょうと せたがやく東京都 世田谷区

    世田谷区では、支えあいの輪が広がる地域社会をめざして、寄附文化醸成に向けた取組みを進めています。
    皆さんの温かい気持ちで地域の笑顔が増え、またそこから新たな善意が生まれていく。そのような社会をめざしています。

    ふるさと納税制度は、「生まれ育ったふるさとに貢献できる制度」、「自分の意思で応援したい自治体を選ぶことができる制度」として創設されました。(総務省「ふるさと納税ポータルサイト」より)。
    頂いた寄附によって、子育てを支える、みどりを守る、高齢者の生活を助ける等、寄附先の自治体のさまざまな取組みが支えられています。皆さまの寄附は、そのまちをつくることに繋がるのです。

    皆さまに、世田谷区のこの取組みに寄附をしたいと思って頂けた、そのお気持ちが、世田谷を豊かにすることに繋がり、地域に幸せの輪を広げることができます。
    世田谷区では、福祉・子ども・みどりなど12の基金を中心に寄附先を選んでいただいています。皆さまに、興味のある取組みを選んでいただき、その善意が積み重なって、取組みが進み、世田谷のまち全体が豊かになっていく。そんな素敵な未来につながるよう、ふるさと納税制度を活用し、よりよいまちづくりを進めます。

    皆さんの善意で地域に幸せの輪を広げることができるよう、ご支援をお願いします。

  • 東京都中野区

    とうきょうと なかのく東京都 中野区

     中野区は、歴史ある寺社・仏閣やグルメなど個性豊かな個店など多くの観光資源があります。一方、若者も多く、数多くのイベントが開催されており、昔ながらの人情味あふれる商店街や、サブカルチャーの「聖地」と呼ばれる「中野ブロードウェイ」など個性豊かな観光スポットがたくさんあります。
     また、警察大学校跡地であった中野四丁目地区が「中野四季の都市(まち)」として生まれ変わり、新たなランドマークである「中野四季の森公園」と、様々な企業や、大学等が進出し、東京の新たな地域拠点として先進性のある中野という一面も注目されています。
    みなさまからの応援を心よりお待ちしております。

  • 東京都八王子市

    とうきょうと はちおうじし東京都 八王子市

    八王子市は、ミシュラン三ツ星の高尾山をはじめとする豊かな自然と長い歴史に育まれた、「自然の恵みとグルメ」・「伝統のわざ」・「おもてなし文化」が自慢のまちです。
    まちなかでは、おまつりやイベント、個性的なお店がにぎやかな毎日を彩ります。一方で、高尾山や陣馬山など、「ここは東京?」と思うほどの自然がすぐそばにあります。
    さらに、21の大学・専門学校・高専で約9万人の学生が学ぶ、全国有数の「学生のまち」としても知られています。

    八王子市のふるさと納税では、寄附者の皆様に感謝の気持ちをお伝えするため、生産者や職人の"わざ"と"想い"が詰まった、地産地消の「お届け返礼品」に加え、五感で楽しむ「体験型返礼品」をご用意しました。
    また、まちづくりに取り組む団体などを応援する「応援型」寄附で、ふるさと八王子を応援する皆様のお気持ちに応えます。

    皆様からお預かりした寄附金は、このまちを育んできた自然・伝統文化を未来につないでいく事業や、子どもたちや学生が活躍するまちづくりなどに大切に活用していきます。
    ぜひ、ふるさと納税で、八王子を応援してください。

  • 東京都立川市

    とうきょうと たちかわし東京都 立川市

    立川市は、人口約18万人の都市で、東京都の中央やや西寄り、多摩地域の中心部分に位置しています。市域の南側には東西に流れる多摩川が、北側には武蔵野台地開墾の源となった玉川上水の清流が流れ、
    都市農業や武蔵野の雑木林など緑豊かな地域を形成しています。市域中央には季節ごとに色とりどりの花を楽しむことができる都会のオアシス、国営昭和記念公園をはじめ、国立国語研究所、国立極地研究所や
    立川広域防災基地などが存在し、中央南寄りには、東京都の東西を結ぶJR中央線が走り、東京駅からは、特別快速電車で40分です。また、JR青梅線、南武線が乗入れ、多摩都市モノレールの立川北駅・立川南駅に
    挟まれたJR立川駅は、1日平均乗車人員が多摩地域で最も多い交通の要衝となっており、駅周辺は商業施設やオフィスが発展しにぎわいを見せています。
     立川市では、産業や文化の振興によるにぎわいと、緑あふれる自然に囲まれたやすらぎのある空間がバランスよく共存し、多くの人が行き交うまちをイメージし、「にぎわいとやすらぎの交流都市 立川」を
    将来像として定めています。今後も文化や教育、産業をさらに充実発展させ、笑顔あふれる地域社会の構築を目指していきます。ぜひ応援をお願いいたします。

    【お問い合わせ先】
    立川市ふるさと納税事務局
    TEL:050-3146-0821(平日9:00~18:00)
    FAX:050-3488-0889
    E-mail:tachikawa@furusato-bpo.com

  • 東京都三鷹市

    とうきょうと みたかし東京都 三鷹市

     三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。
     現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。

    「三鷹市の計画・自治基本条例」
     三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。
     また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。

    「三鷹市の財政」
     三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。

  • 東京都青梅市

    とうきょうと おうめし東京都 青梅市

     青梅市は、東京都の西北部に位置し秩父多摩甲斐国立公園の玄関口にある豊かな自然環境に恵まれたまちです。
    市の総面積の6割以上を占める豊富な森林と東西を貫く多摩川は、首都圏における観光・レクリエーションの場としてにぎわっています。
     市内の観光スポットとして、梅の公園、岩倉温泉、四季おりおりの景色が楽しめる御岳山や御岳渓谷などがあり、加えて毎年行われるイベントでは、青梅大祭や花火大会、市民マラソンの草分けである青梅マラソンなどが開催されています。
     青梅市のまちの将来像を「美しい山と渓谷に抱かれ、東京に暮らす 青梅」とし、住む場所として、また事業を営む場所として選ばれ続けるようなまちを目指しています。

  • 東京都府中市

    とうきょうと ふちゅうし東京都 府中市

    「府中」という地名は、奈良・平安時代に武蔵国を治めていた役所である国府が、この地に置かれていたことに由来します。現在も市内には国指定の重要文化財を含む有形無形の文化財が数多く存在し、歴史の面影が色濃く残っております。また、本市は、瀬や波の音に心が和む多摩川、ムサシノキスゲが可憐に咲く浅間山、国指定天然記念物「馬場大門のケヤキ並木」など、豊かな自然にも恵まれております。人口約5万人で昭和29年に市制を施行した本市は、半世紀以上にわたる歩みの中で、高い行政水準を持つ多摩地域の中核的都市として発展し、現在は人口約26万人を擁するまでになりました。

    ≪府中市の魅力≫
    【馬場大門のケヤキ並木】
    府中の表玄関にふさわしい景観を作り出し、けやき並木としては国内唯一の国指定天然記念物であり、多くの市民に愛される府中のシンボルです。
    【大國魂神社】
    約1900年の歴史をもつ武蔵国の総社で、8基のみこしと6張の大太鼓が繰り出す都無形民俗文化財「武蔵府中くらやみ祭」は多くの人で賑わいます。
    【東京競馬場】
    国内最大級の競馬場として、日本ダービーを始めとした8つのG1レースが行われます。場内には、競馬の歴史や楽しいアトラクションを楽しめる競馬博物館もあります。
    【多摩川(府中多摩川かぜのみち)】
    市の南側を流れる多摩川の堤防には「府中多摩川かぜのみち」が整備され、自然を感じながらウォーキングやジョギング、サイクリングを楽しむことができます。
    【郷土の森博物館】
    約14万平方メートルの敷地全体で府中の自然、地形、風土の特徴を表現し、ふるさと府中の自然と歴史を楽しみながら知ることできます。2018年5月にリニューアルした迫力あるプラネタリウムは子どもたちに大人気です。
    【府中市美術館】
    「生活と美術」をテーマに2000年に開館し、緑豊かな都立府中の森公園の中にあり、身近に美術と出会うことができる多摩地域随一の総合美術館です。
    【ラグビーのまち府中】
    全国でも唯一、ジャパンラグビートップリーグの東芝ブレイブルーパスとサントリーサンゴリアスの2チームが市内を活動拠点としています。
    【ボートレース平和島】
    ボートレース平和島は大田区にありますが、府中市が主催する競艇場です。SG・G1レースが行われる日本有数の競艇場で、多くのお客さんで賑わいます。

  • 東京都調布市

    とうきょうと ちょうふし東京都 調布市

    調布市は、東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15kmの距離にあります。
    市の東は世田谷区、北は三鷹市、小金井市、西は府中市、南は狛江市および多摩川をはさんで稲城市、神奈川県川崎市に接しています。
    市の面積は21.58平方キロメートルで、東京都の約1パーセントに当たります。
    市の中央部には、東西に走る京王線と、国道20号線(甲州街道)、中央自動車道があり、これを中心として市街地を形成しています。

    調布市は、武蔵野の歴史と数々の史跡を持つ文化都市でもあります。市役所北側にある調布市文化会館たづくりでは、市民の文化とコミュニティ活動がより発展する場となっています。また、武者小路実篤記念館は、市民の憩いの場としても親しまれています。
    さらに、電気通信大学をはじめ、桐朋学園、白百合女子大学、東京慈恵会医科大学が立地する学園都市でもあり、これらの大学のほか、明治大学、東京外国語大学、ルーテル学院大学と相互友好協力協定を締結し、まちづくりにも協力していただいています。

    一方、スポーツも盛んで、神代植物公園付近の総合体育館のほか、調布飛行場跡地に隣接する調布基地跡地に、味の素スタジアム(東京スタジアム)があります。FC東京と東京ヴェルディのホームグラウンドになっているほか、2002年サッカー・ワールドカップでは、サウディアラビア王国代表チームの公認キャンプ地となりました。また、平成25年に開催された第68回国民体育大会・第13回全国障害者スポーツ大会のメイン会場となりました。

    調布市は、市制施行以来、最大規模の変貌を遂げつつあります。平成24年8月に実現した京王線の地下化と、これに連動する調布・布田・国領の各駅前広場の整備、鉄道敷地の利用など、21世紀のまちの骨格づくりが着実に前進しております。
    また、味の素スタジアムの西側には、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会会場となった、東京都の武蔵野の森総合スポーツ施設が建設されました。

    これまで受け継がれてきたぬくもりのある風土や、うるおいのある自然環境を大切にしながら、より一層、魅力あふれる豊かなまちを目指していきます。

  • 東京都小平市

    とうきょうと こだいらし東京都 小平市

     小平市は玉川上水の開削にともない青梅街道をはじめとする街道沿いに新田開発された歴史を持ち、玉川上水、野火止用水、雑木林などの緑多き閑静なまちを形成してきました。
     「つながり、共に創るまち こだいら」を目指す将来像とし、市民が地域に誇り・愛着を持ち「住み続けたい」と思うこと、新たに「小平市に住んでみたい」と考える人が増えることなど、その実現を目指していくためのご支援として、小平市を応援していただける皆さまからの「ご寄附」を心よりお待ちしております。

  • 東京都多摩市

    とうきょうと たまし東京都 多摩市

    東京都のほぼ中央に位置し、多摩ニュータウンで知られる日本最大規模のニュータウンを中心とした、自然と調和したゆとりある住環境が計画的に整備された街です。
    京王線・小田急線の2路線で都心にダイレクトアクセス、多摩モノレールで中央線方面へと、多彩な鉄道ネットワークにより、通勤・レジャーなどのお出かけも快適・便利!

    2021年11月1日に市制50周年を迎え、多摩市に誇りを持ちいつまでも住み続けたい街づくりを目指し「くらし・たのし・たまし」をキャッチコピーに決めました。
    市民の皆さんの活動も盛んで、イベント等も活発に行っています。今後も市民の方とともに文化や教育、産業をさらに充実発展させ、一人ひとりが幸せを実感し「この街に住んでよかった!」と笑顔あふれる多摩市の実現を目指していきます。
    ふるさと納税を通じて多摩市の街づくりをぜひ応援してください!

  • 東京都稲城市

    とうきょうと いなぎし東京都 稲城市

    稲城市は豊かな自然に恵まれ、首都近郊にありながら里山の風景を体感することができます。特産品として「梨」や「ぶどう」の栽培が盛んで、毎年シーズンには多くの人が訪れます。また、ガンダムやヤッターマンをデザインしたメカニックデザイナー大河原邦男氏とのプロジェクトを立ち上げ、モニュメントの作成を行うなど、観光事業の推進にも取り組んでおります。多摩川や尾根幹線道路など、自転車を楽しめる場所が豊富にあるため、市内外から多くのサイクリストが訪れています。
    稲城市にお越しになった際には、市の魅力を感じていただければ幸いです。

  • 東京都羽村市

    とうきょうと はむらし東京都 羽村市

    羽村市は東京の多摩西部に位置するコンパクトなまちです。市内には多摩川が流れ、江戸に生活用水を供給するために開削された玉川上水の取水口である羽村堰があるまちとして知られています。春にはさくらやチューリップが咲き誇り、夏はサンバパレードで盛り上がる夏まつりが開催され、大勢の市民や観光客でにぎわいます。郷土博物館では、羽村堰の江戸時代の水門が実物大で再現展示されているなど、玉川上水の仕組みが詳しく学べます。

    ■羽村市ふるさと納税:返礼品について
    5千円以上寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて返礼品をお送りいたします。

    【ご注意】
    ・返礼品の送付は、羽村市外にお住まいの方に限らせていただきます。
    ・寄附につきましては、年内の回数制限は設けておりません。
    ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
    ・返礼品の写真はイメージです。

  • 東京都あきる野市

    とうきょうと あきるのし東京都 あきる野市

    あきる野市は、「秋川渓谷」を中心に美しい自然や田園風景を有し、トウキョウサンショウウオやカタクリなどの貴重な動植物が生息するまちです。
    また、五日市憲法草案や軍道紙などの素晴らしい歴史と文化をまちの誇りに、「東京のふるさと」づくりを進めています。
    今後も、「東京のふるさと」として、癒しの場を提供できるよう取り組んでまいりますので、皆様の温かいご支援をお願いいたします。