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新潟県

中部地方一覧

  • 新潟県新潟県庁

    にいがたけん にいがたけんちょう新潟県 新潟県庁

    新潟県には、素晴らしいものがたくさんあります。美しい自然や美味しい食べ物をはじめ、歴史的価値の高い遺産や文化、世界に誇れる産業がいくつもあります。何よりまじめで温かい人々がいます。
    新潟は、一斉に花が咲き誇る春、海と川そして花火がまばゆい夏、稲穂が黄金に実る秋、そして白銀の冬と、鮮やかな四季で彩られています。そして、現在でも人口200万人を超える大きな県ですが、明治初期には人口全国1位の県でした。稲作を中心とした農業をはじめ、工業、商業等のさまざまな産業が新潟県を支えています。
    ぜひ、この魅力ある新潟県をふるさと納税を通じて知っていただければ幸いです。

  • 新潟県長岡市

    にいがたけん ながおかし新潟県 長岡市

    信濃川が市内中央を流れ、東は守門岳から西は日本海まで市域が広がる人口約25万人の町です。

    夏の風物詩である長岡花火は「日本三大花火」に数えられ、歴史的発掘物の「火焔土器」、全国2位の蔵数を誇る日本酒や、長岡野菜などの食の名産品、海外からも買い付けが増加している錦鯉、豊かな自然を生かした風光明媚な棚田など、さまざまな特色と文化を持った個性豊かなエリアが包括されています。

    さらに、うまい米の代名詞「コシヒカリ」は、長岡市が発祥。化学肥料や農薬を減らした特別栽培米の生産量は全国トップクラスです。

    お礼の品には色もつやも最高のコシヒカリをはじめとした長岡自慢の品をご用意しました。ぜひふるさと納税で長岡を応援してください!

  • 新潟県三条市

    にいがたけん さんじょうし新潟県 三条市

    平成25年に行われた伊勢神宮の「式年遷宮」に、三条市で造られた和釘や金具類が納められました。鍛冶の伝統を受け継ぎつつ、燕三条として全国から知られている「ものづくりのまち」三条市には、打刃物をはじめ、作業工具、木工製品のほか、キッチン用品、大工道具、測定器具、園芸用品、アウトドア用品、リビング用品、住設機器などの金属加工を中心に多様な加工技術が集積しています。さらに、ものづくりで培われた技術がアウトドア用品、キャンプ用品にも活かされています。アウトドア用品やキャンプ用品を生産するメーカーが本社を置き、キャンプ場も各所にあることから、アウトドアの聖地としても知られています。新幹線の燕三条駅は首都圏からもアクセスがよく、県内外からのキャンパーでにぎわっています。

    また、三条市は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、農産物の多品目産地でもあります。米どころ新潟を代表する米はもとより、桃、ぶどう、梨などの果物、野菜も大変美味しいところです。これらを利用した地酒やお菓子、特産品も数多くあります。

    ご寄附いただいた方には、三条市ならではの自慢の返礼品をお届けいたします。「ものづくりのまち」を体感していただける返礼品を手に取ったり、豊かな自然の恵みをご賞味いただき、“さんじょう”の魅力をぜひご体感ください。

  • 新潟県柏崎市

    にいがたけん かしわざきし新潟県 柏崎市

    新潟県のほぼ中央に位置する柏崎市は、日本海に面した42kmに及ぶ長い海岸線と、民謡「三階節」で名高い霊峰米山をはじめ、黒姫山・八石山・西山連峰に囲まれた恵み豊かな地域です。
    四季折々の豊かな景観を楽しむことができます。多くの史跡・名勝や貴重な歴史資料、美術品、そして、国指定・重要無形民俗文化財「綾子舞」など、歴史や文化を伝える貴重な資産がまちのあちこちに点在していることも柏崎の大きな魅力の一つです。
    明治時代には周辺地帯から石油が噴出したことにより、製油会社の設立が相次ぎ、それに関連して機械金属工業も発展してきました。
    柏崎市の夏の風物詩といえば「ぎおん柏崎まつり海の大花火大会」です。柏崎花火は、海を会場としているため、打上範囲が広くスケールの大きい花火が見もの!特に、尺玉100発一斉打上や尺玉300連発は圧巻です。
    また、柏崎市には小学生から社会人まで所属する水球チーム「ブルボンウォーターポロクラブ柏崎」があり、まちをあげて水球を応援しています。

    柏崎を応援してくれる柏崎ファンクラブの会員を大募集中です!
    入会金・年会費はかかりません。
    ぜひ会員になって柏崎に来たり、イベントに参加したり、柏崎の魅力や情報を発信してください!
    会員の皆様へは柏崎の最新情報をお伝えするほか、会員限定の特典を受けることができます♪

  • 新潟県加茂市

    にいがたけん かもし新潟県 加茂市

    加茂市は新潟県のほぼ真ん中にあり、古くから「北越の小京都」といわれています。

    市街地には粟ヶ岳を水源とする加茂川が流れ、春になると河川敷には約500匹もの鯉のぼりが元気よく泳ぎます。
    加茂駅から徒歩5分の位置にある加茂山公園は、加茂市の花「ユキツバキ」の群生地として知られ、園内の加茂山リス園では、シマリスたちが可愛くかけまわります。

    また、木工のまちとしても知られる加茂市は、日本有数の桐たんすの生産地です。その伝統と優れた品質は大切に受け継がれ、近年は現代のライフスタイルに調和した製品づくりも行われています。
    その他にも、繊維や電気器具、機械、金属、皮革製品、食品などの産業が地域を支え、発展を続けています。

  • 新潟県十日町市

    にいがたけん とおかまちし新潟県 十日町市

    十日町市は、市街地でも平年の積雪が2mを超える日本有数の「雪国」です。
    近年は世界最大級の国際芸術祭「大地の芸術祭」の舞台となっており、アートを道しるべに里山を巡る新しい旅は国内外から注目を集めています。

    「魚沼コシヒカリ」や「へぎそば」をはじめとする豊かな食 人々の知恵と技の結晶である伝統工芸品「十日町絣」や「明石ちぢみ」などの織物 そして国宝「火焔型土器」が生まれた縄文時代から現代に至るまで連綿と続く歴史 五感全てで“日本”を感じることのできるまちです。

    十日町市では、13の寄附金の使い道をご用意し、「雪と生きる。大地に遊ぶ。未来を創造するまち とおかまち」を目指して、皆様からの温かいご支援を広くお受けしています。

    皆さまからの温かいご支援をお願い申し上げます。

  • 新潟県見附市

    にいがたけん みつけし新潟県 見附市

    新潟県の真ん中に位置する小さな市、見附市です!

    当市は、まちの中央を信濃川水系の刈谷田川が流れる自然豊かなまちです。山からの澄んだ空気と雪どけ水によって、毎年美味しい新潟米が収穫されています。
    産業面では古くから繊維の町として栄え、現在では全国有数のニットの産地として、世界的な高級ブランド製品や百貨店に並ぶニットなどを生産しています。
    また、全国から訪れる商人たちの肥えた舌を満足させるために、料亭・割烹の文化が発展しており、山の幸も海の幸も容易にそろう見附市ならではの「料亭の味」が職人たちによって脈々と受継がれています。

    豊かな農地、手仕事の技術、料亭伝統の味を、しっかりと受け継いでいけるよう、まちづくりに取り組んでいます。
    そのまちづくりの推進剤となるのが『ふるさと納税』です。見附市のまちづくりを、ふるさと納税という形でご支援いただければ幸いです。

    ご支援のお礼の品として、コシヒカリやニット製品、料亭の味の詰め合わせなどを用意しました。ぜひ直に見附を感じていただければ幸いです。

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    【返礼品やお申込みに関するお問合せ先】
    見附市ふるさと納税事務局
    TEL:050-3355-7978
    FAX:050-3488-0889
    メール:mitsuke@furusato-bpo.com
    営業時間 9:00~18:00(※土日祝日・年末年始期間休み)
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  • 新潟県村上市

    にいがたけん むらかみし新潟県 村上市

    新潟県の最北端に位置する村上市は、西に日本海の名勝「笹川流れ」を望み、北から東にかけては、国立公園に指定されている飯豊・朝日山系の美しく深い山々を仰ぐ自然豊かなまちです。
    また、古くからの城下町として知られ、「瀬波温泉」からは日本海の美しい夕日が一望できます。
    秋になると「三面川」には鮭が遡上し、古くから鮭を守り大切にしてきた「鮭・酒・人情(さけ・さけ・なさけ)のまち 村上市」は魅力ある特産品を豊富に取り揃えています。


    「塩引鮭」
    鮭に塩をすり込み、冬の日本海の風に晒して、ゆっくりと熟成させ、 村上の風土がつくりあげる風味が「塩引鮭」の特徴です。また、鮭一匹余すところなく使いきる伝統の鮭料理は、100種類以上あるといわれています。

    「村上牛」
    豊かな自然の中で徹底的にこだわった飼料で育てられた「村上牛」。
    2度も日本一となったその肉質は、色鮮やかで風味が良く「一味違う黒毛和牛」と賞されています。
    全国の皆様へもっと「村上牛」を知っていただくために知名度のUPに努めています。

    「岩船米」
     清冽な川と、山脈に囲まれた肥沃な土地が育てる「岩船産コシヒカリ」。
    村上の寒暖の差が大きい気候が、旨みのあるおいしい米を育てます。甘さとつややかさは格別であり、新潟県の3大コシヒカリのひとつであるブランド米です。2019年産岩船産コシヒカリは、最上級の特Aの評価をされています。
     
    「地酒」
    美味しい米と綺麗な水で丁寧に造られた、「〆張鶴」や「大洋盛」は、すっきりとした口当たりながら、深いコクを持つ淡麗旨口を極めた日本酒です。

    「村上茶」
    北限の茶処と呼ばれる茶畑で、厳しい冬を超えて育てられた「村上茶」は、雪国ならではの豊潤で、まろやかな風味が特徴です。

    「村上木彫堆朱」
    木地に彫刻を施し、漆を塗り重ねるという伝統的な漆器です。立体的で重厚かつ繊細な面持ちが特徴であり、美しい彫りと使いこなすごとに艶が増す光沢感が魅力です。
    新潟県無形文化財・国の伝統的工芸品にも指定されています。

  • 新潟県燕市

    にいがたけん つばめし新潟県 燕市

     燕市と聞いて何を連想されますか?燕三条と呼ばれることも多いこの地域ですが、一昔前は、燕市が金属洋食器の産地として小学校の教科書に載っていたことを、覚えている方も多いと思います。現在でも、スプーンやナイフなどの金属洋食器の国内生産シェアは90%以上を占め、鍋やフライパン、包丁をはじめとした金属ハウスウェアは全国生産額の約90%を占める、世界有数の金属加工の生産地です。
     もちろん、その技術は世界を牽引しており、なんと、燕産の金属洋食器がノーベル賞授賞式の晩餐会で使用されています!その他、APECでの各国首脳へのお土産として燕市の製品が採用されるなど、燕製品は高い評価を受けています。
     燕産の金属洋食器・金属ハウスウェアを使えば、ご家庭での食事も高級レストランでのディナーに早がわり!
     そのほか、伝統工芸品の鎚起銅器、美味しいお米をはじめとした農産物も多数取りそろえております。燕産品で、日々の生活にアクセントをつけてみてはいかがですか?

  • 新潟県妙高市

    にいがたけん みょうこうし新潟県 妙高市

    妙高山麓ゆめ基金について

    日本百名山の一つである「妙高山」の麓に広がる妙高市は、新潟県の南西部に位置し、四季の変化に富んだ自然豊かなまちです。
    平成27年3月に誕生した「妙高戸隠連山国立公園」は、火山性の山々と非火山性の山々で構成されており、山麓に点在する高原や湖沼が一体となった景観が大きな魅力です。
    これら豊かな大自然に手軽に触れることができる登山やトレッキングをはじめ、多様な効能を持つ7つの温泉郷や、良質な雪をお楽しみいただけるウィンタースポーツなど、毎年、国内外より多くの方からお越しいただいております。
    このページをご覧になられた多くの皆さまのご来訪を心よりお待ち申し上げるとともに、ふるさと納税によるご支援・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

    【ご注意】
    ※特典の送付は、妙高市外にお住まいの方に限らせていただきます。
    ※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
    ※寄付確認後、順次発送(なるべく早く発送を心がけますが、1か月程度かかる場合もございます。)
    ※特典商品の写真はイメージです。

    【 ワンストップ特例制度をご利用の皆様へ 】
    「ふるさと納税ワンストップ特例制度」をご利用頂く場合、後日「寄附受領証明書」と「ワンストップ特例申請書」を
    同封してお送り致しますので、新潟県妙高市ふるさと納税サポート室まで郵送ください。
    ☆下記URLより、ワンストップ特例申請の受付状況が確認いただけます。
     https://furusato-madoguchi.jp/service/myoko/

    ≪郵送先≫
    〒999-3511 山形県西村山郡河北町谷地字砂田143-1
    新潟県妙高市ふるさと納税サポート室 宛て

    <ふるさと納税サポート室> 電話番号 050-8888-8764
    【受付時間】午前9時~午後6時(土・日・祝除く)

  • 新潟県胎内市

    にいがたけん たいないし新潟県 胎内市

    平成17年(2005年)に旧中条町と旧黒川村が合併して誕生した当市は、新潟県の北東部、県都・新潟市から北へ約40kmに位置しています。

    飯豊連峰を源とする母なる川・胎内川を中心に形成された市域は東西に細長く、上流部は四季折々の渓谷美、中流部の扇状地は肥沃な優良農地、海岸線には砂丘が広がっています。

    かけがえのない豊かな自然や先人たちが築きあげてきた歴史・文化を背景に、さまざまな社会基盤を創出、発展させてきました。

    こうした市民共有の財産を大切に活かし、新たな時代を見据え、「自然が活きる、人が輝く、交流のまち」を基本理念に、地域の特性を尊重した自立都市の実現のため、皆様からの応援を、心からお待ちしております。 

  • 新潟県阿賀町

    にいがたけん あがまち新潟県 阿賀町

    阿賀町は新潟県の東部に位置し、飯豊山(いいでさん)や御神楽岳(みかぐらだけ)を代表とする多くの山々と豊富な森林資源、そして大河・阿賀野川と清流・常浪川(とこなみがわ)の流れに恵まれた、水と緑の美しい町です。

    古くから水上・陸上交通の要所であったという歴史があり、その名残として阿賀野川ライン舟下りや磐越西線が運行されており、新潟・福島間を走る「SLばんえつ物語号(C57)」の路線地でもあります。

    町には200以上の清水や湧き水があり、おいしい水でつくる「コシヒカリ」は格別です。また、町全体が豊かな観光資源となっており、麒麟山(きりんざん)温泉、御神楽(みかぐら)温泉、三川温泉など良質な温泉地が多数あります。

    毎年、約3万人の観光客が訪れる「つがわ狐の嫁入り行列」をはじめ、夏のふるさと祭り、秋の産業祭、冬はスキーと1年を通じてやすらぎや楽しみを与えてくれます。

    豊かな自然や観光資源だけでなく、阿賀町の子育て支援制度は大変充実しており県内トップクラスです!例えば、第1子から出産祝い金の交付、第3子以降は保育料無料、病児保育の実施(H29年9月~)、学童保育の実施、子ども医療費助成は高校卒業までが対象・・・等々その他にも沢山支援制度があります。

     
    ぜひ一度阿賀町を訪れていただき、阿賀町を堪能してみてください。

  • 新潟県小千谷市

    にいがたけん おぢやし新潟県 小千谷市

    小千谷市は、新潟県の中越、魚沼地域にある人口約32,000人のまちです。
    日本一の大河・信濃川が市の中心部を流れ、全国でも類を見ない規模の河岸段丘が特徴です。
    日本有数の豪雪地であり、魚沼の語源となった魚野川、信濃川が潤す大地、豊かな自然が、おいしい魚沼産こしひかりを育て、独自の特産品や文化を生んでいます。

    【ふるさと納税返礼品の主な特産品】
    ■最高級ブランド米「魚沼産コシヒカリ」
    お米といえば「こしひかり」数多くの品種がある中でも「魚沼こしひかり」は別格です!お米定期便が人気です。オススメします。
    小千谷市は魚沼地区北部にあり、魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、長岡市(川口)と共に魚沼コシヒカリの産地です。
    ■小千谷の名物「へぎそば」
    海藻のフノリでつなぎ、のどごしと歯応えが楽しめる、そば好きのための蕎麦「へぎそば」。「へぎ」は、蕎麦を一口ずつ並べる容器の名前です。
    ■美味しい日本酒、米菓、もち
    魚沼産コシヒカリの産地「小千谷」は、もち米や酒米の産地でもあります。美味しいお米と水で清酒や米菓、お餅が作られています。
    ■麻織物「小千谷縮(おぢやちぢみ)」
    全て手作業で作られた製品だけがユネスコ無形文化遺産・国指定重要無形文化財を名乗れます。麻は日本の夏にピッタリのクール&エコ商品です。
    ■小千谷発祥の泳ぐ宝石「錦鯉」
    江戸後期の小千谷に突然現れた色付きの鯉を選別、品種固定して生まれた「錦鯉」。今では世界に輸出される、クールジャパンの代表選手です。

    【主な観光資源】
    ■世界一の正四尺玉「片貝花火」
    毎年9月第2土曜日と前日金曜日に開催される片貝まつり 大玉花火で有名です。花火玉の直径約120cm、世界一の正四尺玉が2日間とも打ち上げられます。
    ■国指定重要無形民俗文化財「牛の角突き」(5~11月開催)
    1トン近い雄牛がぶつかり合い、力比べを行う江戸時代から続く伝統行事です。元は農耕牛のため、引分けを原則とする平和な行事です。
    ■熱気球と花火の冬のまつり「おぢや風船一揆」(2月下旬開催)
    真っ白な雪原にカラフルな熱気球が浮かぶ…写真映え、SNS映えで人気のお祭りです。雪国に一足早い春を呼ぶ祭として有名です。

    【その他】
    ×おじや ⇒ ○おぢや
    ×小地谷 ×小谷 ⇒ ○小千谷 です。よく間違われます…

  • 新潟県新発田市

    にいがたけん しばたし新潟県 新発田市

    新潟県の北部に位置する新発田市(しばたし)は、海・山・川・平野と豊かな自然に恵まれ、新潟平野で収穫されるブランド米、コシヒカリをはじめとする「美食の都」です。また、全国でも大変珍しい三匹の鯱を配する三階櫓という新発田のシンボル新発田城のある城下町でもあります。歴史と文化が漂うまちをお愉しみいただいた後は、全国でもトップクラスの硫黄成分含有量を誇る名湯『月岡温泉』で、エメラルドグリーンに輝くお湯を堪能し、四季折々の多彩な食材を使った新発田の自慢の味を堪能できます。
    観光スポットに立ち寄り、旅館でゆったり、美味しい料理に舌鼓。そんな贅沢時間がすごせるまち『新発田』です。

    新発田市は新発田市出身の富樫勇樹選手を応援しています!

  • 新潟県新潟市

    にいがたけん にいがたし新潟県 新潟市

    みなとまち。みらいまち。新潟市

    新潟市は、国際空港や港湾、新幹線、高速道路網などが整備された交通拠点であると同時に、国内最大の水田面積を持つ大農業都市です。
    さらに、日本海や信濃川・阿賀野川の大河、毎年4,000羽を超えるハクチョウが飛来するラムサール条約湿地の佐潟など、豊かな自然に恵まれています。
    その自然と人が生み出す、お米や野菜などのたくさんの美味たち。慈しみながら育てられている美しい花々、受け継がれる歴史や文化から作られる逸品など、
    これまでも、そしてこれからも誇れる新潟市であるよう頑張っていきます。

  • 新潟県糸魚川市

    にいがたけん いといがわし新潟県 糸魚川市

    紺碧の日本海から、北アルプスの山々まで壮大なスケールで広がる緑の大地。

    糸魚川市には、2つの国立公園(妙高戸隠連山、中部山岳)と3つの県立公園(久比岐、白馬山麓、親不知子不知)があり、その豊かな自然は、訪れた人を圧倒し、魅了します。

    清浄な水と空気、湧き出でる温泉、新鮮な魚介類…自然の営みがもたらす恵みは、私たちの暮らしをやさしく包み、うるおいを与えてくれます。

    平成21年8月22日には「糸魚川ジオパーク」が日本初の世界ジオパークに認定、平成27年3月14日には北陸新幹線糸魚川駅が開業し、首都圏や北陸方面からのアクセスがさらに良好に。
    そして平成27年11月、世界ジオパークネットワークの活動がユネスコの正式事業となり、これに伴い糸魚川ジオパークが「糸魚川ユネスコ世界ジオパーク」となりました!

  • 新潟県五泉市

    にいがたけん ごせんし新潟県 五泉市

    五泉市は、新潟県のほぼ中央、県都新潟市の南東に位置する、人口約51,000人、面積351.9平方キロメートルを擁する市です。
    良質で豊富な水資源に恵まれ、古くから絹織物の産地として知られ、戦後めざましい発展をみたニット産業は、全国的な産地となっています。
    また、山、川、水と豊かな自然の恵みの中で、全国的にも有数なぼたん、チューリップ、栗や銀杏(ぎんなん)、里芋、養殖鯉など数多くの特産を生み出しています。

    市章は五泉市の頭文字「五」を、チューリップの花にシンボライズしています。2つの丸は合併した2市町の人が手を取り合い、未来に向かって躍動する様子を表現しています。
    また、上部は三方の山を、下部は阿賀野川、早出川を表し、青色は清流、緑色は自然を表しています。  
    マスコットキャラクターのいずみちゃんは五泉市のシンボルマークから誕生しました。

    「ずっと五泉。~次の一歩を、ともに未来へ~」
     市民の誰もが安全・安心な環境で、潤いや安らぎを感じながら「ずっと」幸せに暮らし続けることができるまち。
     五泉市が目指すまちづくりの将来像です。
     
    「大好きな五泉にこれからもがんばってほしい」、「自分を育ててくれたふるさと五泉の発展に貢献したい」、そんなあなたからの応援をお待ちしております。

  • 新潟県阿賀野市

    にいがたけん あがのし新潟県 阿賀野市

    5つの峰をもつ五頭山(ごずさん)の麓、広々とした田園風景が広がる新潟県阿賀野市(あがのし)は、安田町・京ヶ瀬村・水原町・笹神村の4町村が合併して誕生しました。
    江戸時代には幕府の直轄領として水原代官所が置かれ、多くの人が往来した歴史あるまちです。

    弘法大師(空海)により開湯されたといわれる「出湯温泉」と、「今板温泉」「村杉温泉」からなる五頭温泉郷があり、効能高いラジウム泉が人気の温泉地は、リピーター率・新潟県内No.1!
    お湯につかるのはもちろん、気化した成分を吸い込むことでも健康効果があるとされていますので、お風呂に入るだけではなく旅館のお庭や温泉街を散歩しながら存分にリフレッシュしていただけます。

    また、「白鳥の渡来地」として有名な瓢湖には、毎年10月中旬から3月下旬まで最大約5,000羽の白鳥が飛来します。
    日の出とともに飛び立つ姿、水面を優雅に泳ぐ姿など、間近で観察することができるほか、ラムサール条約登録湿地である瓢湖には、その他にも野鳥や水生生物の姿を楽しむことができます。

  • 新潟県佐渡市

    にいがたけん さどし新潟県 佐渡市

    日本海に浮かぶ佐渡島は「日本の縮図」とも言われ、沖縄本島に次いで日本で2番目に大きな島です。  
    気候は本土よりも夏涼しく、冬は温暖です。島の北に大佐渡山地、南に小佐渡山地があり、それに挟まれて国中平野が広がっています。  
    流人たちがもたらした貴族文化、金山の発展による江戸からの武家文化、商人、船乗りが運んだ町人文化が渾然一体となり、独特の文化を育んでいます。

  • 新潟県聖籠町

    にいがたけん せいろうまち新潟県 聖籠町

    聖籠町は、新潟東港を境に新潟市と隣接し、海岸線に沿って砂丘丘陵が広がる緑豊かな美しいまちです。
    そして「果樹の里」と呼ばれるほどに果樹栽培が盛んなまちでもあり、
    さくらんぼ、ぶどう、桃、梨などのくだものが四季にわたり豊富にとれます。
    心からのおもてなしをご用意してお待ちしていますので、ぜひ一度お越しください。

    さくらんぼやぶどうは数量限定のため申込みはお早めに!

    「聖籠町ってどこ?」

    なんて思ったそこのアナタ!
    この機会に町の味覚をぜひご堪能ください!

  • 新潟県田上町

    にいがたけん たがみまち新潟県 田上町

     田上町は新潟市の南東に隣接する、山と田園そして信濃川に囲まれたまち。
    古くから、その効能の高さから「薬師の湯」として多くの方々から親しまれてきた「湯田上温泉」や、
    山頂付近にて約3万株のあじさいが色とりどりに咲きほこる「護摩堂山」など自然豊かな魅力・みどころがいっぱい!
    産業では農業が盛んで、自然の恵みをたっぷりと受けて育ったお米や桃、梅、たけのこなどが町自慢の特産品です。
     新潟市内まで車で約40分、JRの駅が2つあるなど、都市部へのアクセスも良好です。
    さらには、令和2年に新潟市と田上町を結ぶバイパスも開通し、さらに都市部が近くなりました。
     田上町での暮らしには、温かな自然、ゆったりとした時間、少し足を延ばすと都市部、と贅沢な環境が整っています。

  • 新潟県出雲崎町

    にいがたけん いずもざきまち新潟県 出雲崎町

    新潟県のほぼ中央、日本海に面し約10㎞の海岸線を持ち、海あり山ありの風光明媚な町です。
    夕日の美しさは圧巻で、英国の百科事典で世界一大きいと書かれているとうわさで聞いたことがあります。真偽はともかく、そう思える風景であること間違いないと自負しています。

    海岸部は絶好の漁場で、漁港では近隣でも珍しい「夕ゼリ」が行われ、夕食で新鮮な魚介類が堪能できます。早朝は、砂地の焼き場の中央に炭を盛り、サバやイカなどを串に刺して炭火でじっくり焼き上げる「浜焼き」の香ばしい香りが街並みに漂います。
    また、農村部は沢から湧き出る清水と粘土質の肥沃な土壌に恵まれ、ここで栽培された出雲崎産米は、1等米比率県内1位を何回も獲得している隠れたブランド米です。

    歴史は古く、遠く神時代に大国主命によって開拓されたと伝えられており、江戸時代には徳川幕府の直轄地(天領)として、佐渡からの金銀荷揚地や北前船寄港地となり、北国街道の宿場町として栄えました。名僧・良寛さんの生誕地であり、多くの文人墨客が往来し、松尾芭蕉「荒海や佐渡によこたふ天の川」詠嘆の地としても有名です。
    また、古代より湧き出る石油の産地として、日本で初めて機械掘りに成功した近代石油産業発祥の地でもあり、経済産業省の近代化産業遺産にも認定されています。

    海の荒れる冬場の漁業に変わる仕事として、大正8年から続く「紙風船」づくりは、昭和初期頃までは首都圏でも盛んに作られていましたが、時代の流れとともに業者は姿を消し、今ではそのほとんどが出雲崎町で作られており出雲崎町の名産品となっています。

    出雲崎町は、これら「恵まれた自然と歴史のなかで、安全・安心に暮らせるまちづくり」を基本理念とし、良寛さんのこころを心として、思いやりのある人づくりを目指しています。

  • 新潟県湯沢町

    にいがたけん ゆざわまち新潟県 湯沢町

    ウィンターリゾートのまち「新潟県湯沢町」のページにお越しいただきありがとうございます。

    湯沢町は新潟県の南端に位置し、日本百名山の谷川岳や苗場山などに囲まれた自然豊かな山あいの町です。
    冬には3m近い雪に覆われる豪雪地帯で、川端康成の小説「雪国」の舞台となりました。
    「雪国」の冒頭に描かれる雪の情景は、湯沢町の原風景と重なります。

    古くから旧三国街道の宿場町であった湯沢町は、近代に入りスキーと温泉の町として栄え、特に、上越新幹線や関越自動車道が開通して以降、大きな発展を遂げました。
    町内にはスキー場が11カ所、各所に温泉が湧き、公営の共同浴場が5カ所あります。
    冬のイメージが強い湯沢町ですが、春には紅山桜や新緑が山々を彩り、夏には世界一クリーンなロックフェスで名高いFuji Rock Festival(苗場スキー場)で盛り上がり、秋には目にも鮮やかな紅葉が周囲を包む、四季折々様々な魅力にあふれる町です。

    ★お知らせ★
    湯沢町は、令和7年10月1日から令和8年9月30日までの期間、ふるさと納税の対象となる地方団体に指定されました。

  • 新潟県津南町

    にいがたけん つなんまち新潟県 津南町

    新潟県中魚沼郡津南町は、信濃川とその支流によってつくられた日本最大級といわれる河岸段丘が広がる町です。また毎年、冬になると3~4mの雪が降り積もる豪雪の町でもあります。天然のダムともいわれる雪がもたらす豊かな水のおかげで、広大な河岸段丘には田畑が広がり、おいしいお米や農産物が育ちます。豊かな大地には太古から人が住み、火焔型土器をはじめとする縄文時代の遺跡が数多く発掘される場所としても知られています。津南町は途方も無い時間をかけて出来上がった自然と、古くから人が暮らしてきた悠久の時間を身近に感じられる場所です。

  • 新潟県関川村

    にいがたけん せきかわむら新潟県 関川村

    関川村は、山形県小国町と県境を接する、新潟県北東部の四方を山に囲まれた小さな農山村です。

    村の中央を清流「荒川」が流れ、夏にはアユ釣りや川遊びを楽しむ親子連れでにぎわいます。
    村の中心部には豪農の館で知られる国の重要文化財「渡辺邸」をはじめとした18世紀の町並みが残り、生活の中に歴史がとけ込んでいます。
    豊かな自然を体験できるキャンプ場、豊富な温泉など、四季を通じて遊び心を満たせる村です。

  • 新潟県粟島浦村

    にいがたけん あわしまうらむら新潟県 粟島浦村

    粟島は、新潟県村上市の北西約35kmに浮かぶ小さな島です。
    全島が県立自然公園に指定され、美しい自然景観と豊かな自然環境が連綿と守られています。財政問題、少子高齢化など多くの問題が山積し、今後の道のりは厳しく険しいものですが、それを乗り越えて愛する郷土を守り、先人から受け継いだ島の宝を次世代に引き継ぐことが使命であると確信しております。

    「粟島を応援したい!」とご声援をくださるみなさまのご寄付を活用させていただき、「ふるさと粟島」を次世代に引き継ぐため、島民一丸となっての事業を進めて参ります。

  • 新潟県南魚沼市

    にいがたけん みなみうおぬまし新潟県 南魚沼市

    南魚沼市は、越後三山や巻機山をはじめとする名山、市の中央を流れる清流魚野川など豊かな自然に恵まれ、雪国であることから四季がはっきりしており、季節が移るごとに美しい景色を見ることができます。
    新潟県南部に位置し、太平洋側と日本海側を結ぶ交通の要衝となっています。
    東京からは新幹線で1時間半、高速道路で2時間とアクセスも抜群で、冬のスキー場をはじめ四季を通じて多くの観光客で賑わいます。

    【南魚沼産コシヒカリ】
    2,000メートル級の山々から流れる豊富な栄養を含んだ雪解け水が、滋味豊かな土壌をつくります。また、盆地特有の昼夜の寒暖差によって、お米のうまみや甘みが増すように育ちます。「南魚沼産コシヒカリ」が魚沼産コシヒカリのなかでも別格といわれる所以です。
    【日本酒】
    雪には一定の低温と湿気を保つ効果があることから、日本酒の発酵に必要な麹菌や酵母など微生物の働きに適しています。さらに、雪は有害な雑菌の繁殖を抑えるなど、日本酒の製造に有益な効果をもたらします。
    市内には髙千代酒造、青木酒造、八海醸造の3つの酒造があり、大地にしみ込んだ大量の雪解け水はまろやかな軟水となり、淡麗な酒を生み出します。
    【スキー場】
    世界有数の豪雪地帯である南魚沼市には多くのウィンターリゾートがあり、大型ハーフパイプが設置されたスキー場や、オリンピアンを輩出したスキーパークもあります。
    市内10か所のスキー場は、レベルに応じた多彩なコースが大人気で、日本のみならず世界中からスキーヤーやスノーボーダーが訪れます。

  • 新潟県弥彦村

    にいがたけん やひこむら新潟県 弥彦村

    新潟県中央部の日本海側に位置する弥彦村は、霊峰「弥彦山」とその麓に鎮まる越後一の宮「彌彦神社」の門前町、北国街道の宿場町として栄えてきた地域です。
    彌彦神社のご祭神、天香山命(あめのかごやまのみこと)が越後の民に様々な産業の基礎を授けたと伝えられていることから、越後文化の発祥の地と言われています。
    また、独自の歴史文化に加え、四季折々の美しい自然や、「弥彦湯神社温泉」、「やひこ桜井郷温泉」といった湯量豊富な2つの温泉などの観光資源にも恵まれ、新潟県内屈指の観光地となっています。
    なお、弥彦村は独自の歴史的・文化的背景を基に、個性ある村づくりに励むとともに、調和のとれた地域社会の創造と発展をめざしています。