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中部地方

新潟県一覧へ

  • 新潟県新発田市

    にいがたけん しばたし新潟県 新発田市

    新潟県の北部に位置する新発田市(しばたし)は、海・山・川・平野と豊かな自然に恵まれ、新潟平野で収穫されるブランド米、コシヒカリをはじめとする「美食の都」です。また、全国でも大変珍しい三匹の鯱を配する三階櫓という新発田のシンボル新発田城のある城下町でもあります。歴史と文化が漂うまちをお愉しみいただいた後は、全国でもトップクラスの硫黄成分含有量を誇る名湯『月岡温泉』で、エメラルドグリーンに輝くお湯を堪能し、四季折々の多彩な食材を使った新発田の自慢の味を堪能できます。
    観光スポットに立ち寄り、旅館でゆったり、美味しい料理に舌鼓。そんな贅沢時間がすごせるまち『新発田』です。

  • 新潟県小千谷市

    にいがたけん おぢやし新潟県 小千谷市

    小千谷市は、新潟県魚沼地域に位置し、日本一の大河信濃川により形成されたまちです。美しい山河に恵まれた、文化の香り豊かなこのまちには、どこよりも、自然と人、人と人とが、互いに高めあい協奏しあいながら、育んできた伝統があります。信濃川が潤す大地、豊かな自然が、高級ブランド米「魚沼コシヒカリ」を育て、独自の特産品や文化を生んでいます。

  • 新潟県新潟県庁

    にいがたけん にいがたけんちょう新潟県 新潟県庁

    新潟県には、素晴らしいものがたくさんあります。美しい自然や美味しい食べ物をはじめ、歴史的価値の高い遺産や文化、世界に誇れる産業がいくつもあります。何よりまじめで温かい人々がいます。
    新潟は、一斉に花が咲き誇る春、海と川そして花火がまばゆい夏、稲穂が黄金に実る秋、そして白銀の冬と、鮮やかな四季で彩られています。そして、現在でも人口200万人を超える大きな県ですが、明治初期には人口全国1位の県でした。稲作を中心とした農業をはじめ、工業、商業等のさまざまな産業が新潟県を支えています。
    ぜひ、この魅力ある新潟県をふるさと納税を通じて知っていただければ幸いです。

  • 新潟県南魚沼市

    にいがたけん みなみうおぬまし新潟県 南魚沼市

    南魚沼市は、越後三山や巻機山をはじめとする名山、清流魚野川など豊かな自然に恵まれ、雪国であることから四季がはっきりしています。
    また、雪の恵みによる豊かで清らかな水が、トップブランドとして認知されている「南魚沼産こしひかり」や「八海山」「鶴齢」「髙千代」など、全国的にもその名を知られる日本酒を育んでいます。
    東京からのアクセスは新幹線で1時間半と抜群で、スキー場や温泉などの観光資源も多数あり、関東圏から多くの方に訪れていただいています。
    三国街道塩沢宿を再現した「牧之通り」や、重要無形民俗文化財「浦佐毘沙門の裸押合」などの雪国の特色ある歴史文化が市内に数多くあり、近頃は、日の出前に発生する美しい雲海も人気スポットとなっています。
    ぜひ一度、自然・食・文化があふれる南魚沼市へ遊びにきてください。

富山県一覧へ

  • 富山県魚津市

    とやまけん うおづし富山県 魚津市

    古くから豊富な水に恵まれた、豊かな大地として有名な街。
    山からの清らかな雪解け水は、川や伏流水となって様々な農作物を育み、富山湾は
    美味しい魚の宝庫となっています。
    特産品はホタルイカ、カニ、鱒寿司、かまぼこ、昆布締め、漆器など。

    ■魚津の水循環
    魚津市は、海抜0mから標高2,400m以上の山岳地帯までが、奥行わずか約25kmに
    収まる大変急峻な地形から成り立っています。
    この地形は海中まで続き、水深1,000mにまで達します。この高低差3,400mの地形の
    中を、川や伏流水といったさまざまな経路で海(富山湾)に流れ出ています。
    富山湾の海水は、蒸発して雲となり、毛勝三山や僧ヶ岳などに雨や雪となって降り注ぎ

  • 富山県舟橋村

    とやまけん ふなはしむら富山県 舟橋村

    舟橋村について
    Introduction of Funahashi Village

     舟橋村(ふなはしむら)は、富山県のほぼ中心部に位置する北陸で唯一の村、そして面積が約3.47km2と日本一小さな自治体です。
    Funahashi Village is the only village in Hokuriku located in the center of Toyama. Prefecture and the smallest municipality in Japan with an area of about 3.47 km2.

    明治22年の市制・町村制の施行以来、一度も合併をしていない全国で数少ない自治体の一つでもあります。
    It is one of the rare municipalities that have never been merged since the enforcement of organization of municipalities in 1889.

     主な産業は農業で、雄大な立山連峰からの伏流水と肥沃な土壌を活かし、主にコシヒカリが生産されています。
    The main industry is agriculture.Taking advantage of subsoil water from the majestic Tateyama Mountain and fertiloe soil,Koshihikari rice is mainly producted in the area.

     村内どこからでも雄大な立山連峰を一望でき、四季折々に豊かな表情を見せる自然環境、そして県都富山市へのアクセスの良さを背景に、平成に入ってからは富山市のベッドタウンとして村の人口は倍増、3,000人を突破しています。
    In this village, you can see the magnificent Tateyama Mountain Range and observe the changing seasons from every corner while having easy access to Toyama City, the prefectural capital.For these reasons, the population of the village has doubled, serving as a bedroom town for Toyama City since the Heisei era, exceeding 3,000 people.

    平成17年国勢調査では人口増加率が24.2%と全国第2位に、平成22年国勢調査では年少人口割合(14歳以下の子どもの割合)が21.8%と全国1位にもなっています。
    In the 2005 census, the population growth rate was 24.2%,ranking second in the country, and in the 2010 census, the proportion of young population was 21.8%,ranking first in the country.

     近年では、地方創生「子育て共助のまちづくり」に挑戦。民間企業の皆さんとCSV(Creating Shared Value)によるまちづくりを推進しており、中でも、公園で行われている「園むすびプロジェクト」の取り組みは、(一社)日本公園緑地協会が主催する第34回都市公園等コンクールにて最高賞である国土交通大臣賞を受賞するなど、全国から多くの方に注目いただいています。
    We have taken on the challenge of “building a community for mutual support in raising children” for local development. and we are promoting community development through CSV with the private sector. Among these efforts, the "En Musubi Project" that has been carried out in the park will receive the Minister of Land, Infrastructure, Transport and Tourism Award at the 34th Urban Park Competition sponsored by the Japan Park and Green Space Association. It has attracted the attention of many people from all over the country.

  • 富山県射水市

    とやまけん いみずし富山県 射水市

    富山県射水市は、県のほぼ中央に位置し、富山湾、清流「庄川」、そして丘陵に囲まれた自然豊かな都市です。この恵まれた環境の中、四季折々の味覚にあふれ、中でも富山湾の代表的な味覚である「ホタルイカ」、「ベニズワイガニ」や「シロエビ」等の新鮮な魚介類は全国的にも有名です。北陸新幹線開業後は、首都圏からのアクセスも大変良くなりました。市内には見どころも多く、人気のベイエリアには日本海側最大級の斜張橋「新湊大橋」や県内有数の観光地「海王丸パーク」、周辺を流れる「内川」は、東洋のベニスと称され、映画のロケ地としても脚光を浴びており、多くの観光客でにぎわいを見せております。

石川県一覧へ

  • 石川県宝達志水町

    いしかわけん ほうだつしみずちょう石川県 宝達志水町

    宝達志水町(ほうだつしみずちょう)は石川県のほぼ中央、能登への入口に位置しています。金沢市からは車で30分ほどの距離の便利な田舎です。
    町の東側には、全国水源の森100選に選出された能登最高峰「宝達山」があり、その伏流水が豊かな農作物を育てています。山頂からは、加賀・能登・越中を望む絶景が広がります。
    町の西側には、砂浜や波打ち際を車で走ることができる「千里浜なぎさドライブウェイ」は言わずと知れた観光名所となっています。
    また、石川県の高級ぶどう「ルビーロマン」や高級品種の黒いちじく「黒蜜姫」の生産地でもあり、見ても食べても楽しめる町です。

  • 石川県輪島市

    いしかわけん わじまし石川県 輪島市

    能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約2万5千人の町です。鎌倉時代の半ば、1321年に曹洞宗の初祖「道元禅師」から四代目にあたる「瑩山(けいざん)禅師」により「總持寺」が開かれ、江戸中期(1680年代)~明治30年代には、大坂(大阪)と蝦夷地を結ぶ日本海航路に就航した廻船「北前船」の親の湊と呼ばれ海上交通の要衝として栄えました。日本が世界に誇る伝統工芸「輪島塗」は江戸時代前期の寛文年間(1661年~1673年)に現在のような技術が確立され、陸路での行商や北前船の海運の利を活かして盛んになりました。
    また、「平家にあらずんば人にあらず」で知られる武将・平大納言時忠の子と呼ばれる平時国の末裔が江戸時代に28年の歳月をかけて建造した上時国家住宅は国指定重要文化財(建造物)に指定されています。
    現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を中心に、市の魅力を発信しています。

  • 石川県能美市

    いしかわけん のみし石川県 能美市

    能美市(のみし)は石川県の南部、加賀平野のほぼ中央に位置し、日本海と緑豊かな丘陵、県内最大の河川・手取川に囲まれています。豊かな水と肥沃な大地に恵まれ、お米をはじめ、粘りの強い加賀丸いも・ゆず・はとむぎなど多様な作物が育っています。
    また、華やかな色絵が魅力の伝統工芸「九谷焼」のまちとしても知られており、普段使いの器から作家による美術品まで多彩な九谷焼が生産されています。
    開湯1400年の歴史を持つ辰口温泉もあり、名湯を楽しみながらゆったりとした時間を過ごすことができます。
    見たい、食べたい、つくりたい、あなたの願いが叶うかも。

  • 石川県かほく市

    いしかわけん かほくし石川県 かほく市

     かほく市は、石川県のほぼ中央に位置し、県都金沢市の北約20~25km圏内にあります。
    西に風光明媚な日本海を望み、北は宝達志水町、東は津幡町に、南は内灘町に接しています。
     地勢については、東から西に向かい、山地、丘陵地、段丘地、沖積低地、海岸砂丘地で形成されており、北部では大海川が日本海に、南部では宇ノ気川が河北潟に注いでいます。また、これらの地形と一体となった緑豊かな自然環境を有しています。

     世界的哲学者である西田幾多郎の故郷でもあるかほく市には、純粋に哲学をテーマとした世界でも類がない博物館「西田幾多郎記念哲学館」があります。この哲学館周辺では、夜間にかほく市の四季をイメージした色鮮やかなライトアップを行っています。また、彼が大変な猫好きであったことや、姉妹都市メスキルヒ市(ドイツ)との関係に由来した、猫をテーマとする仮想ダンスコンテスト「猫にゃんグランプリ」はかほく市の夏の風物詩となっています。

     また、日本海側有数の縄文貝塚・国指定史跡上山田貝塚や、大海西山弥生の里遺跡公園をはじめ、漁具類に込められた民衆の知恵を紹介する海と渚の博物館があるほか、のと里山海道にある道の駅高松では、日本海が一望できるデッキや足湯、ドッグランに加え、インスタ映えモニュメント「ブドウノオウチ」を整備し、店内ではかほく市の特産品やグルメを取りそろえており、多くの観光客に利用されています。

福井県一覧へ

  • 福井県敦賀市

    ふくいけん つるがし福井県 敦賀市

    2024年3月16日に北陸新幹線敦賀駅開業!
    首都圏・中京・関西から1本でつながりました!

    日本が世界に誇る風景地、日本三大松原の「気比の松原」やラムサール条約湿地「中池見湿地」。
    100年以上の歴史を誇り鉄道ファンの聖地ともされている、衣掛山のループ線や山中隧道をはじめとする鉄道遺産群。
    「越前ガニ」や「敦賀ふぐ」等豊富な海の幸。
    日本最北限、甘さが自慢の「東浦みかん」。
    ”御食国”のルーツとして、食物の神・伊奢沙別神(いささわけのみこと)が祀られている「氣比神宮」。

    これが全て敦賀の魅力。
    数えきれない魅力で多くの人やモノを惹き寄せる国際交流拠点都市。
    それが「敦賀」です。

    ================================
    敦賀の魅力発信サイトできました。
    詳しくは、下記ページをご覧ください。
    https://kuras-tsuruga.jp/
    (上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご覧ください。)

    ■お問い合わせ先
    福井県敦賀市ふるさと納税コールセンター
    TEL:050-3090-1336 
    Mail:f.tsuruga@do-furusato.jp
    受付時間 午前9時00分~午後5時45分 (土曜日・日曜日・祝日及び12月30日~1月3日を除く)

    ■ワンストップ特例申請書および変更届出書送付先
    〒584-8790  富田林市中野町東2 コーユービジネス内 18202
    福井県敦賀市ふるさと納税 ワンストップ特例申請書類受付係 宛

  • 福井県若狭町

    ふくいけん わかさちょう福井県 若狭町

    若狭町は、福井県の南西部にあり、平成17年3月31日に「三方郡三方町」と「遠敷郡上中町」が合併し、「三方上中郡若狭町」が誕生しました。 若狭湾国定公園の中心部にあって、国際的に重要な湿地を保全するラムサール条約に登録された「三方五湖」、全国名水百選「瓜割の滝」、近畿一美しい川とされる1級河川「北川」など水資源が豊富な町です。 この地の歴史は1万年以上昔の縄文時代にまでさかのぼり、「縄文遺跡」や「古墳」が数多く点在。国道303号は、かつて日本海と畿内を結ぶ「若狭街道」として多くの物や文化が行き交い、街道に沿って栄えた宿場町「熊川宿」は国の重要伝統的建造物群に選定されています。福井梅発祥の地でもあり、ウメやナシなどの果物栽培が盛んなほか、民宿や旅館もあり、観光にも力を入れています。

山梨県一覧へ

  • 山梨県昭和町

    やまなしけん しょうわちょう山梨県 昭和町

     昭和町は山梨県甲府盆地のほぼ中央に位置し、南に世界文化遺産の富士山、北に八ヶ岳連峰など周囲を高い山々に囲まれた面積9.08㎦の山梨県内で「一番小さな町」です。また、山梨県内で唯一「山の無い市町村」であり、その平坦な地勢という地理的条件を活かし、衣食住の充実したコンパクトな町を形成しています。
     小さい町でありながらもショッピングセンターが複数あり、また中央道甲府昭和IC、国道20号線、県主要道路などが通る立地から県内外から多くの人が集まる賑わいのある町です。

  • 山梨県西桂町

    やまなしけん にしかつらちょう山梨県 西桂町

    西桂町は東京都心からほぼ100km圏内に位置し首都圏や甲府盆地からのアクセスが良い「水のまち」です。

    私達のまちは豊富な水資源に恵まれておりミネラルウォーターは、富士山の伏流水のなかでも特に美味しい層から豊富に湧き出ていると言われています。
    水質は織物の光沢を出すのに適した水と言われ、織物業を支えてきました。

    山林が約80%を占める岳景観の美しいまちで生まれた西桂町の魅力あふれる特産品を、ふるさと納税を通じてお楽しみください。

    皆様からのふるさと西桂応援寄附金は西桂町のふるさとづくりのために大切に活用させていただきます。

  • 山梨県市川三郷町

    やまなしけん いちかわみさとちょう山梨県 市川三郷町

    市川三郷町は、甲府盆地の南西に位置し、南アルプスを源流とする釜無川と、秩父山系を源流とする笛吹川が合流し富士川となる左岸に位置しています。

    花火、和紙、はんこなどの地場産業、「大塚にんじん」やとうもろこしの「甘々娘(かんかんむすめ)」に代表される農産物、市川の百祭りをはじめとして地域で大切に守られてきた文化などが当町の自慢です。


    ほかにも、四季折々の自然が楽しめる四尾連湖や芦川渓谷、甲斐源氏発祥の記念碑が立つ平塩の岡、江戸幕府により市川代官所(陣屋)が置かれていた旧跡、歌舞伎初代市川團十郎の曽祖父・堀越十郎家宣、祖父・堀越重右衛門が居を構え市川團十郎発祥の地として親しまれている歌舞伎文化公園、ぼたん回廊や桜の名所など、皆さまにお伝えしたい資源がたくさんございます。


    「自然・歴史・文化を活かした『にぎわい』づくり~子どもたちの未来へ伝統と安心をつなげて~」を基本方針とし取り組んでまいります。

  • 山梨県富士河口湖町

    やまなしけん ふじかわぐちこまち山梨県 富士河口湖町

    富士河口湖町(ふじかわぐちこまち)は、日本最高峰の富士山の北側に位置しています。 周辺を緑豊かな山々に囲まれ、青木ヶ原樹海に代表される森林と原野が広がる自然環境の中で、富士五湖のうち、河口湖、西湖、精進湖、本栖湖という全く特徴の異なった4つの湖を有する日本屈指の景勝地として高い評価を得ています。南は富士山の傾斜地、北は御坂山系に挟まれた高原のため夏季は過ごしやすく、四季折々、美しく豊かな自然を求めて国内外から多くの人々が訪れる国際観光地です。後世に向け「富士山」が世界文化遺産であり続けるよう、様々な政策に取り組んでいます。

  • 山梨県富士川町

    やまなしけん ふじかわちょう山梨県 富士川町

    富士川町の紹介
     富士川町は甲府盆地の南西端に位置し、西部に巨摩山地が連なり、東部は富士川が流れる豊かな自然環境に囲まれています。
     かつては富士川舟運による往来の拠点として栄え、現在は中部横断自動車道や甲西道路の整備により広域交通のアクセスが向上しています。
     大法師公園の桜、妙法寺のあじさい、舂米・平林・穂積の棚田、大柳川渓谷の紅葉、高下のダイヤモンド富士をはじめ四季折々の美しい景色が見られます。
     気候は盆地特有の内陸性気候で、夏季と冬季の気温差が大きく、日照時間も長いなど居住に適しています。
     高齢化や人口減少、中山間地域の過疎化も進行している状況ですが、移住定住や交流人口の増加を推進しています。

    ふるさとへの思い…
     富士川の瀬音、鳥のさえずりなど、豊かな自然の中で、友と遊び、ふれあった日々…
     ふるさとを離れ、都会でご活躍の皆さまにとって、ふるさとの思い出は、数多くあると思います。
     富士川町では、地域の資源を守り、「暮らしと自然が輝く 交流のまち」をめざして、まちづくりを進めていきます。
     本町にゆかりのある方、ご関心のある皆さまに、ふるさと“富士川町”を応援するサポーターになっていただきたいと思います。

  • 山梨県山中湖村

    やまなしけん やまなかこむら山梨県 山中湖村

    山梨県の東南部に位置する「山中湖(やまなかこ)」は、面積6.57k㎡と富士五湖の中で最大であり、水深は13.3mと一番浅く、海抜980.5mと一番高い場所にある「富士山にいちばん近い湖」です。富士山世界文化遺産と併せて「山中湖」も構成資産のひとつとして登録されました。富士山をはじめ、湖や周辺の山々は、富士箱根伊豆国立公園に指定され自然公園法により保全されており、豊かな自然を四季折々に満喫できます。山中湖の周辺には、温泉施設、公園、文学館、お花畑、ハイキングコース、キャンプ場など、多くの魅力ある観光施設や宿泊施設があります。山中湖は「白鳥の湖」としても知られ、以前よりオオハクチョウが越冬にやってきました。近年はコブハクチョウが定住し、通年で白鳥を観察することができます。豊かな自然に恵まれた山中湖は、野鳥の宝庫で「山中湖文学の森公園」の園内では50種以上の野鳥が見られ、日本でも有数のバードウォッチングの場所として知られています。

  • 山梨県韮崎市

    やまなしけん にらさきし山梨県 韮崎市

    韮崎市は八ヶ岳、鳳凰三山や茅ヶ岳そして「世界遺産の富士山」など、雄大で美しい日本の名峰に囲まれたまちです。春には満開に咲き誇る“わに塚のサクラ”や“新府桃源郷”、“甘利山”のレンゲツツジが山頂一帯を真紅に染めます。
    自然と文化、歴史が調和する「にらさき」は、首都圏からのアクセスも良好で、アウトドアの玄関口として知られています。
    また、果樹栽培が盛んで、昼夜の寒暖差を活かして生産された「もも」・「ぶどう」・「りんご」など、甘みたっぷりな果物が人気です。その他、ワインやウイスキーをはじめ、たくさんの特産品がありますので、韮崎市の四季折々の味覚をお楽しみください。

長野県一覧へ

  • 長野県栄村

    ながのけん さかえむら長野県 栄村

    長野県の北東部、最北端に位置し、新潟県との県境にある栄村。
    栄村は下水内郡にあり、隣接する県内の自治体は、飯山市と下高井郡の野沢温泉村、木島平村、山ノ内町です。また新潟県の津南町、湯沢町や十日町市、上越市と群馬県中之条町にも接しています。
    栄村北部には県境で信濃川と呼称が変わる千曲川、南北に中津川などが流れ、その河岸平坦地に集落があります。村の南部は、鳥甲山や苗場山などの山岳地帯で、山々に囲まれた栄村は積雪量が昭和20年2月12日に、観測史上最高の7m85cm、日本一を記録したこともある日本有数の豪雪地です。

    その豊かな自然と美しい景観から「にほんのさと100選」に選ばれている栄村には、日本の秘境の一つといわれる秋山郷をはじめ、さかえ倶楽部スキー場周辺など多くの温泉資源にも恵まれ多くの人が訪れます。
    栄村ではグリーンシーズンになると村の南部にそびえる苗場山、鳥甲山に大勢の登山愛好家や豊かな自然を楽しむ人々でにぎわいます。
    また、この豊かな水と自然に囲まれた栄養たっぷりの土壌は農作物の栽培に最適な環境となっており、村内農家の皆さんが丹精込めて美味しい栄村米や野菜作りを育まれています。

  • 長野県飯山市

    ながのけん いいやまし長野県 飯山市

    長野県のもっとも北に位置する飯山市は、唱歌「ふるさと」「朧月夜」などにも歌い継がれてきたような、郷愁の情景が今なお息づく悠久のふるさとです。豊かな自然風土のなかで独特の文化や歴史、伝統と人情が育まれ、趣深い寺の町並みや奥深く続く森や高原、四季の彩りをたたえる農作物など、土地土地にさまざまな魅力があふれています。

  • 長野県須坂市

    ながのけん すざかし長野県 須坂市

    【ふるさと納税寄附受入件数:4年連続で長野県内1位(2019年度から2022年度)】
    長野県須坂市(すざかし)は長野県の北東部に位置し、明治から昭和にかけて製糸の町として栄えました。近年は電子・機械工業と風光明媚な観光地、シャインマスカットを中心とするぶどう類をはじめ、りんごや桃などの果樹栽培が盛んで全国有数の「くだもの産地」として躍進を続けております。また、須坂市は「保健補導員」発祥の地であり、健康長寿日本一の長野県の中でも、元気な高齢者が多い「健康長寿のまち」です。

    気候は、典型的な内陸性気候でそれぞれの季節の訪れを感じることができます。 東南部には上信越高原国立公園に属する「峰の原高原」、国指定名勝「米子瀑布群」、長野県内最大級のレンゲツツジとエゾリンドウの群生地「五味池破風高原」などがあり、豊かな 自然に恵まれています。市街地には製糸業が盛んだったころを思わせる「蔵の町並み」や、市民をはじめ、訪れる方の憩いの場「臥竜公園」もあります。

    扇状地で水はけの良い土壌と内陸性気候特有の昼夜の寒暖差が大きく雨量が少ない気候は、高品質な果物をはぐくむ、まさに理想的な環境。フルーツ以外にも味噌やワイン、そばやおやきなど、たくさんの美味しい物産があります。ぜひ須坂市のページをご覧いただき、須坂市へのご寄附を検討いただけましたら幸いです。

  • 長野県小谷村

    ながのけん おたりむら長野県 小谷村

    小谷村は、長野県と新潟県の県境にある、雪と緑が美しい自然豊かな人口2,644人(2023.7.31現在)の小さな村。
    そんな小谷村には、
    ・多くの登山者を魅了する山岳や、日本の原風景を思い出させてくれる川や湖があります
    ・昔ながらの里山の生活を体感でき、どこか懐かしく、ほっと心安らぐ郷愁があります
    ・四季それぞれの自然を楽しめる、アウトドアスポットやアクティビティがあります
    ・源泉が豊富で、たくさんの名湯秘湯があります
    ・豊かな大地の恩恵を授かった、美味しい食べ物があります
    ・この地に根ざす人々の昔ながらの知恵と工夫から生み出された特産品があります

  • 長野県池田町

    ながのけん いけだまち長野県 池田町

    北アルプス山脈と田園が織りなす絶景を望む池田町は、あづみ野の一角として明治初期より製糸の町として栄え、戦後は電気、機械を中心とした工業が発展しました。
    また、県下有数の米どころとして稲作を中心に農業も栄えてきましたが、近年は花とハーブの生産も盛んに行われ、「花とハーブの里」として知られています。
    清らかな水を使った品質の高い日本酒が古くから有名ですが、近年は品質の高いワイン用ブドウも生産され、2018年には北アルプス・安曇野ワインバレー特区に認定されています。
    年間を通じて降雨量が少なく、冬は寒冷で積雪量が少なく夏も比較的過ごしやすい気候で、四季折々の自然を満喫することができます。

  • 長野県富士見町

    ながのけん ふじみまち長野県 富士見町

    富士見町は長野県の南東、山梨県との県境に位置し、町内には「関東の富士見百景」に選出される屈指の富士山ビューポイントが3つあり、雄大な富士山の姿が美しく見える町です。観光のまちとして東京・名古屋から2時間程の場所にあることから、夏は八ヶ岳や入笠山へのトレッキングや登山、大自然の地形を活用したリゾート施設でのマウンテンバイク、冬はでスキー・スノーボードにと、年間を通して多くの観光客でにぎわっています。八ヶ岳の裾野に広がる富士見高原の冷涼な気候を生かしたキャベツ・レタスや、特産の赤いルバーブなどの様々な高原野菜が味わえるのも富士見町の大きな魅力です。
    近年では富士見町テレワークタウン計画において「富士見森のオフィス」が開設され、都会からの移住者と地域住民とをつなぐ場として話題となっています。

  • 長野県箕輪町

    ながのけん みのわまち長野県 箕輪町

    長野県箕輪町は県のほぼ中央に位置し、南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然と景観に恵まれた町です。
    町には病院や大型スーパー、コンビニ、ホームセンターなどの商業施設が多く、都会すぎず田舎すぎない”ほどほどの田舎暮らし”ができます。
    また、町のどこにいても中心部まで車で10分ほどでいけるため、生活するのに困ることが少ないです。

    そんな箕輪町の観光は”赤そば”と”紅葉”です。
    赤そばと聞くと麺が赤いと思われますが、麺の色は普通のそばと変わりません。
    実は、赤いのはそばの花です。通常のそばの花は白いのですが、箕輪町の赤そばは赤く、秋になるとピンク色の花が一面に咲き誇る「赤そばの里」が有名です。

    そしてなんといっても秋の訪れを町に知らせる紅葉は見ものです
    町内にある箕輪ダム周辺にはなんと約10,000本ものもみじが植えられており、毎年町外からも多くの人が訪れる観光スポットです
    また、じゃらんnet「全国のおすすめ紅葉スポットランキング」では2020年~2022年の3年連続で全国1位となりました。

    信州の自然豊かな環境に触れ癒されてください!

  • 長野県小諸市

    ながのけん こもろし長野県 小諸市

    小諸市は、雄大な浅間山の南斜面に広がり、市の中央部を千曲川が流れる詩情豊かな高原都市です。「ウエルネスシティ信州小諸」を通じて“選ばれるまち”の実現を目指しています。
    全国トップクラスの晴天率を誇り、陽光をたっぷり浴びて育った桃・りんご、信州を代表する味覚である蕎麦、全国ブランドのワインなど魅力的な返礼品が満載です。ふるさと納税を通して小諸市の魅力に触れていただければ幸いです。

  • 長野県長野市

    ながのけん ながのし長野県 長野市

    長野市は長野県の北部に位置し、古くから善光寺の門前町として栄えてきたまちです。善光寺や真田十万石の城下町、松代の真田邸などといった歴史情緒あふれる建造物と、戸隠、鬼無里、信州新町、中条に代表される四季折々の豊かな自然が自慢です。
    戸隠山の麓にある約2000年の歴史を持つ戸隠神社は、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなり、パワースポットとしても有名です。奥社参道の樹齢400年を超える杉並木は天然記念物にも指定されており、壮大で、神秘的な景色に出会うことができます。全国的にも有名な「戸隠そば」発祥の地でもあります。
    また、果物の生産でよく知られ、りんごやぶどう、桃などは全国的にも高い評価をいただいています。

  • 長野県軽井沢町

    ながのけん かるいざわまち長野県 軽井沢町

    軽井沢町は、長野県の東端、群馬県境に位置した標高1,000メートル前後の高原の町です。
    1886年に、カナダ生まれの英国聖公会宣教師アレキサンダー・クロフト・ショーが、すばらしい自然に感動して、「屋根のない病院」と軽井沢を称え、知人の宣教師たちに「絶好の避暑地」として勧めて以来、幾多の試練を乗り越え国際的な保健休養地として発展してまいりました。
    2016年にはG7交通大臣会合、2019年にはG20持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合、2023年にはG7外相会合と国際会議等を招致し、リゾート会議都市としての歩みも進めています。

  • 長野県生坂村

    ながのけん いくさかむら長野県 生坂村

    生坂村は、長野県の中ほどに位置する、長野県の市町村の中では5番目に小さな村です。年間の平均気温は11℃程で長野県内では比較的温暖で、冬場の降雪量はそれほど多くありません。
    村内は山々が重なり合い、渓谷美の山清路、雄大な大城・京ケ倉の山並み、一日の寒暖差によって発生する川霧により柿やぶどうなどを育み、スカイスポーツ公園から望む雲海など、水辺と里山が織りなす山紫水明の豊かな自然に恵まれています。

  • 長野県信濃町

    ながのけん しなのまち長野県 信濃町

    信濃町は長野県の北端に位置し、四季折々の自然に恵まれた風光明媚な観光と農業の町です。
    冬にはたくさんの雪が降り、あたり一面は銀世界に! 斑尾、黒姫などのスノーリゾートで満喫してください。
    厳しい冬を越えると、春から秋にかけてお米やソバ、トウモロコシ、トマトなど農産物がたくさん収穫されます。日夜の温度差が大きい信濃町の気候が、甘みや旨みがたっぷり詰まった農産物を育てます。
    長野県で2番目に大きい湖の「野尻湖」では、サマーシーズンを中心にバス釣り、SUP、カヤックなどのウォーターアクティビティも盛ん。
    広大な自然から収穫した農産物や、信濃町から生まれた工芸品を皆さんに少しでも知ってもらえたら幸いです。

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  • 岐阜県八百津町

    ぎふけん やおつちょう岐阜県 八百津町

    岐阜県の中南部に位置し、ダムや渓谷、滝などの水辺の景勝地に恵まれた、人口約1万人の小さな町です。町の南側に沿うように木曽川が流れ、かつては舟運で栄えました。古くから木曽川の伏流水を利用した醸造業が盛んで、明治時代から続く酢、味噌、日本酒を醸す老舗には多くのファンがいます。レジャーシーズンには五宝滝や人道の丘公園、めい想の森などを目指して多くの観光客が訪れます。また、高低差が日本一のバンジージャンプもオープン。町の宝である「杉原千畝」氏の人道精神を基調にしつつ、町民と自然が共存して生活できる優しいまちづくりを目指しています。

  • 岐阜県輪之内町

    ぎふけん わのうちちょう岐阜県 輪之内町

    輪之内町(わのうちちょう)は、岐阜県の南西部に位置し、揖斐川・長良川に挟まれた、人口9,973人の小さな町です。


    町面積22.33km2の約半分を田畑がしめ、川に挟まれた地形を活かし、肥沃な土壌で昔から米どころとして栄えてきました。


    江戸時代、当町は幕府の直轄領とされ、収穫した米を徳川将軍家に献上していたことを記した文献が発見されたことから、当町で広く栽培する水稲『はつしも』の中でも、肥料・農薬等を徹底管理し栽培した米を、『徳川将軍家御膳米』と名付け、ブランド化し生産しています。また、その米を原料に醸造した『徳川将軍家御膳酒』を製造しています。


    町内を流れる小河川には、絶滅危惧種に指定された『カワバタモロコ』が生息しており、平成21年度に『カワバタモロコ保護条例』を制定し、保護員を中心に保全活動に取り組んでいます。


    このほかにも、輪之内町の北部に位置する輪中堤では、春の600本の桜、夏の6,000株のあじさい、秋の紅葉が、訪れる人々の目を楽しませ、四季折々の美しい彩りを楽しむことができます。

  • 岐阜県関ケ原町

    ぎふけん せきがはらちょう岐阜県 関ケ原町

    関ケ原町は岐阜県の西端に位置しており、中山道・北国街道・伊勢街道と、三つの街道が出合う東西の結節点があります。古くは日本武尊に縁の地であったり、壬申の乱の舞台となるなど、日本史に登場する重要人物たちの物語が多く残されています。また、壬申の乱の後に置かれた不破関を境に、関東・関西の呼称が使われるようになったとも言われ、言葉や食などの分野で東西文化が混在する姿が見られます。

  • 岐阜県安八町

    ぎふけん あんぱちちょう岐阜県 安八町

    安八町は、岐阜県の南西に位置し、揖斐川・長良川に挟まれた平坦地で、県下でも有数の肥沃な農耕地を形成しています。町内には、日本の東西交通の大動脈である名神高速道路、東海道新幹線、JR東海道本線をはじめ、国道21号線などの主要道が通る交通の要所となっており、古くから多くの企業が事業所を構える田園風景と工業が融合したまちでもあります。名神高速道路へ直結する安八スマートインターチェンジも開通し、都市圏がより身近になりました。町の名所には地下1,500mから湧き出る安八温泉や、織田信長が長篠の合戦の際に戦勝祈願をしたといわれ、近年は縁結びで女性を中心に人気のある結神社、2月から3月にかけ1,200本以上の梅が咲き誇る安八百梅園、4月に約3kmに渡り桜が咲き誇る中須川千本桜などがあります。
    おでかけの際は、ぜひ安八町へおこしください。

  • 岐阜県池田町

    ぎふけん いけだちょう岐阜県 池田町

    岐阜県池田町は、木曽三川によって形成された広大な濃尾平野の北西部に位置しています。西は標高924mの池田山がそびえ、東は揖斐川が流れる自然豊かな町です。

    霞間ヶ渓(かまがたに)の桜は、国の史跡名勝・天然記念物であり「日本さくら名所100選」に指定されています。池田山麗の斜面には緑の茶畑が広がり、暖かい日差しを受けて良質なお茶「美濃いび茶」が育ちます。池田山山頂付近にはハンググライダー・パラグライダーの発進基地があり、夜には東海地方有数の夜景スポットとして県外からも多くの方が訪れています。

    町営「池田温泉」は、全国の泉質ランキングでは第1位を獲得したこともある、重曹以外の成分をほとんど含まないとても珍しいお湯で、入浴すると肌がつるつる、すべすべになります。是非池田町でゆっくりお過ごしください。

  • 岐阜県東白川村

    ぎふけん ひがししらかわむら岐阜県 東白川村

    東白川村(ひがししらかわむら)は、標高1,000m級の山々に囲まれた、人口2,000人余りの岐阜県で一番小さな村です。
    村の総面積の約90%を森林が占めており、豊かな自然に育まれた人々の営みが続いていることが評価され、「日本で最も美しい村」連合に加盟しています。
    また、明治初年、新政府による神仏分離令に端を発した廃仏毀釈運動の影響により、仏教建造物のほとんどが破壊されました。
    以後、再建されなかったために全国でも珍しいお寺のない村という歴史を持ちます。

    幻の「つちのこ」の目撃多発地域としてマスコミ等に紹介されたことで「ツチノコ村」とも呼ばれ、毎年5月3日につちのこ捜索イベント「つちのこフェスタ」を行っています。

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  • 静岡県焼津市

    しずおかけん やいづし静岡県 焼津市

    焼津市は、静岡県のほぼ中央に位置し、日本一深い駿河湾に面して、富士山や伊豆半島を望む良好な自然環境や温暖な気候に恵まれたまちです。
    当市は、遠洋漁業の基地として、主にカツオ・マグロが水揚げされる焼津港と、近海・沿岸のアジ・サバなどが水揚げされる小川港、
    シラスや駿河湾でしか漁獲できないサクラエビが水揚げされる大井川港があり、全国有数の水揚げ数量と水揚げ金額を誇る
    「さかなのまち」と広く知られています。また、かつお節や黒はんぺん等の水産加工品製造も盛んです。

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  • 愛知県幸田町

    あいちけん こうたちょう愛知県 幸田町

    幸田町は、愛知県の中南部に位置し、国道23号バイパスや東海道本線が通っており、交通利便性に恵まれ、全国一の生産量を誇る「筆柿」を始めとした農業や、四季折々の花々たちが咲く自然に恵まれながらも、自動車産業を中心としたものづくり(製造業)も盛んです。お礼の品には、幸田町で生まれ、生産しているエアウィーヴ社のマットレスを始めとした「ものづくりのまち」ならではのお礼の品をご用意しております。また、先人が守り継承してきた国の重要無形民俗文化財である「三河万歳」など文化財保護にも取り組んでいます。このように、「人と自然と産業の調和のとれたまちづくり」を進めている人口43,000人余りの緑豊かなまちです。

  • 愛知県小牧市

    あいちけん こまきし愛知県 小牧市

    愛知県小牧市は、名神・東名高速道路、中央自動車道の結節点として、さらに県営名古屋空港を擁するなど恵まれた広域的交通条件を生かし、内陸工業都市として飛躍的な発展をしてきました。
    また、小牧市のシンボルである史跡小牧山をはじめとする多くの歴史的資産も有し、豊かな自然と文化の薫るまちでもあります。
     また、日本三大地鶏の一つ、名古屋コーチンは小牧市が発祥の地です。元尾張藩士により何年もの歳月をかけ作り出されました。名古屋コーチンの肉質は弾力に富み、よくしまって歯ごたえがあり、「こく」のある旨みがあります。

     小牧市の魅力あふれるお礼の品をご堪能ください。

  • 愛知県日進市

    あいちけん にっしんし愛知県 日進市

    日進市は、名古屋市に隣接した住宅地を中心とした市であり、まだまだ自然の里山や田んぼが残された風景を持っています。そんな残された自然を守りつつ、進取の精神にあふれ、力強い新しい日進市の発展に積極的に取り組みます。日進市の施策に共感いただける方々、かつて日進に住まわれていた方々、学生時代に日進ですごされた方々、日進を応援していただける皆様の「日進市ふるさと納税」のご協力をお待ちしております。

  • 愛知県常滑市

    あいちけん とこなめし愛知県 常滑市

    常滑市(とこなめし)は愛知県知多半島の西海岸に位置し、中部国際空港があることから東海地方の空の玄関としても広く知られています。 また、日本六古窯の一つである千年の歴史を持つ常滑焼や、自然豊かな風土から採れる農水産物など、魅力的なお食事や遊び体験もたくさんあります。レトロな風景がある「やきもの散歩道」などの「歴史あるもの」と、進化し続ける中部国際空港セントレアや、対岸部の「りんくう町」などの「新しいもの」が融合しており、観光する場所ももりだくさん!街なかでは招き猫に出会うかも。招き猫のふるさと「常滑」にぜひお越しください。