週間人気ランキングをチェック!
やまぐちけん しものせきし
山口県 下関市

ノスタルジック珈琲 10g×10袋 ( 自家焙煎 コーヒー 珈琲 ドリップ ブラジル コロンビア エチオピア インドネシア タンザニア 関門ノスタルジック海峡 日本遺産 ) ふじ珈琲 下関 山口

寄附金額
10,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
10,000
数量

返礼品の特徴

下関・門司の日本遺産「関門ノスタルジック海峡」の建築物と海外との玄関口として活躍していた関門海峡の珈琲文化に想いを馳せて、「ノスタルジック珈琲」が誕生しました。昔から飲まれている珈琲5種類を手軽に味わえるドリップコーヒー(1袋10g)にし、ノスタルジックな5種類の建築物のパッケージにしました。

※パッケージに掲載の建築物一覧

旧門司三井俱楽部
大正10(1921)年に三井物産株式会社門司支店が山手の新興住宅地、谷町に建設した木造2階建ての接客施設。北九州における大正期の近代化を示す建物です。

部埼灯台
北九州市門司区企救半島の北東端にあり、明治5(1872年)年に竣工した複合低塔型灯台。関門海峡西口にあたる六連島灯台とほぼ同じ設計。同じ時期に設置された双子灯台。

山口銀行旧本店
三井銀行の下関支店として大正9(1920)年に建てられました。銀行建築の名手として謳われた長野宇平次の作品で、下関の反映の象徴であった旧銀行街の一角にあります。

旧下関英国領事館
英国領事館の施設として明治39(1906)年に建設された煉瓦造の建物。1階が領事室、海事監督官室などが設置された執務空間。2階が海事監督官の住居として使われました。

旧秋田商会ビル
木材や食料、薪炭などを海外に輸出する商社の社屋兼住宅。ドーム型の屋根を持つ塔屋と和洋折衷のユニークな造り、屋上庭園が特徴。大正4(1915)年竣工。

【事業者名】ふじ珈琲

返礼品の詳細

お申込み条件
1年に何度もお申込み可
お申込み期日
通年対応

【発送期日】
7日営業日以内に発送
提供元
有限会社ふじ珈琲
配送
常温
発送期日
7日前後
内容量
10g×10袋 【原材料】 コーヒー豆(生豆生産国:ブラジル・エチオピア・コロンビア・タンザニア・インドネシア)
消費期限
【賞味期限】製造から1年
返礼品に関するお問い合わせ先
ふるさと下関応援寄付金係
TEL:050-1730-5446
MAIL:shimonoseki@furusato-supports.com