重要なお知らせ
- 2025年4月24日
- 【4/25~5/25】WAON POINT最大51%還元キャンペーン開催!
返礼品の特徴
国産牛上小腸100%。国産&九州産にこだわった博多の九州醤油もつ鍋。
プリプリの国産小腸と九州醤油スープにお野菜をたっぷり入れて、締めのちゃんぽんまでぜひご堪能ください。
【博多もつ鍋(九州味噌仕立て)】
「水のふるさと」と言われる福岡県朝倉で、昭和二年の創業より約1世紀にわたり受け継がれてきた伝統の技術で醸造された、九州味噌「まるは味噌」を使用しています。
【博多和牛スライス】
博多和牛の希少な部位、ザブトン(ハネシタ)とロース芯(肩ロース)だけを贅沢に切り出しました。
ザブトンは牛一頭からわずかしか取れない希少部位で、焼肉店では「特上カルビ」として出されることが多い部位です。キメが細かくサシ(霜降り)が入りやすく、あっさり頂けます。
ロース芯は牛肩ロースのネック側の芯部分を切り取った部位です。サシは多めで、薄切りのレアで食べても肉汁が溢れておいしいお肉です。
厳選した上質な「博多和牛」を、お手軽にご自宅で楽しめるよう、すき焼きやしゃぶしゃぶ用にスライスでご用意しました。
※画像はイメージです。
【原材料】
【九州醤油仕立て】
■牛ホルモン:牛小腸(国産)
■もつ鍋用濃縮醤油スープ:たんぱく加水分解物(国内製造)、しょうゆ、おろしにんにく、本みりん、砂糖、清酒、焼アゴだし/調味料(アミノ酸等)
※原材料の一部に小麦、大豆を含む
■ちゃんぽん麺:小麦粉(国産)、でんぷん、かんすい、卵白粉、食塩、クチナシ色素、水
※原材料の一部に小麦・卵を含む
■にんにく:中国産
■鷹の爪:中国産
■柚子胡椒:柚子皮(国産)、唐辛子(国産)、食塩(国産)
【九州味噌仕立て】
■牛ホルモン:牛小腸(国産)
■もつ鍋用濃縮みそスープ:米みそ〔国内製造〕、しょうゆ、みりん、清酒、砂糖、食塩、おろしにんにく
※原材料の一部に小麦、大豆を含む
■ちゃんぽん麺:小麦粉(国内産ラー麦)、食塩/かんすい、クチナシ色素(一部に小麦を含む)
※原材料の一部に小麦・卵を含む
■にんにく:中国産
■鷹の爪:中国産
■柚子胡椒:柚子皮(国産)、唐辛子(国産)、食塩(国産)
【博多和牛スライス】
■牛肉(国産)
【アレルギー】
小麦・大豆・牛肉・卵
【賞味期限】
賞味期限:出荷後冷凍で30日
別途商品ラベルに記載
【保存方法】
冷凍
【原産地・加工地】
原産地:福岡県糟屋郡新宮町
加工地:福岡県糟屋郡新宮町
【地場産品基準のうち該当する類型:8-ハ】
上記類型に該当する理由:福岡県認定地域資源の「もつ鍋」と「博多和牛」です。
返礼品の詳細
- 提供元
- おどろきっちん(中間市)
- 配送
- 冷凍
- 配送注記
- ご入金確認後30営業日以内
- 内容量
-
【1回目・4回目】
醤油もつ鍋(2~3人前)
・国産牛小腸:150g×2
・濃縮九州醤油スープ:150g
・ちゃんぽん麺:150g×2
・にんにく:約3g
・鷹の爪約:1g
・柚子胡椒:1.5g
【2回目・5回目】
味噌もつ鍋(2~3人前)
・国産牛小腸:150g×2
・濃縮九州味噌スープ:180g
・ちゃんぽん麺:150g×2
・にんにく:約3g
・鷹の爪約:1g
・柚子胡椒:1.5g
【3回目・6回目】
博多和牛スライス
・博多和牛:300g
※寄附確認の翌月より毎月お届けいたします。(計6回)
寄附に関する注意事項
・配送は生産者から直送でお届けいたします。
・お申し込みから30営業日以内を目途に発送を予定しておりますが、季節ものや予約品などの一部の品物は、別途配送期日を設けております。必ず、返礼品ページにて配送期日の確認をお願いいたします。
※発送時には通知メールをお送りします。
・お申し込み後の返礼品の変更は受け付けておりません。
また、長期不在等により返礼品をお受取りいただけなかった場合、再発送はできかねますので、ご不在期間がある場合は、事前にご連絡くださいませ。
・お申し込み後のキャンセルは原則として行っておりません。 寄附者様都合にて、やむを得ずキャンセルとなった場合は、返金処理のため手数料をご負担いただく場合がございます。
中間市 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒809-8501 福岡県中間市中間一丁目1番1号
9:00~18:00(土日祝、年末年始を除く)
TEL:050-5530-0270
メールでのお問合せ
support@nakama.furusato-lg.jp
この自治体について

ふくおかけん なかまし福岡県 中間市
福岡県北部の北九州地域と筑豊地域の両方に接するところに中間市はあります。かつては産炭地の一角をなし、市の中央を流れる遠賀川の水運によって栄えた炭鉱のまちでした。
昭和30年代以降、隣接する北九州市のベッドタウンとして開発がすすみ、今では、市内の人口の9割が生活する住宅地の「川東」と往時の面影を残す田園風景がのどかな「川西」の今昔の風景が共存しています。
平成30年に市制施行60周年を迎え、中間市は遠賀川とともに新たな歩みを始めました。世界遺産「遠賀川水源地ポンプ室」をはじめ、九州最大の中州である自然豊かな「中島」、市内外から人が集うイベントや季節を彩る河川敷の風景など、遠賀川を活用したまちづくりを進めています。
わたしたち中間市は、16平方キロメートルの小さなまちです。小さなまちだからできることを、みんなで取り組んでいきたいと思っています。中間市が「今」頑張っていることを、ぜひご覧ください。