AEON Payご利用で1.5%ポイント還元!
ふくおかけん なかまし
福岡県 中間市

博多辛子めんたい粉(こ)10袋【091-0020】-[091-0020]

寄附金額
12,000
円
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
12,000
円
数量

返礼品の特徴

ふりかけを作って60年。味がいのち、「いのくち」が作る、つぶ状の粉になってる明太子です!
博多名物辛子明太子を使用したサラサラで使いやすいふりかけ。
そのままご飯にかけるのはもちろん、生明太子の代わりとして簡単にお料理にもお使いいただけます。

「辛くないのかな…」と気になっている方!実際に子どもたちにご飯にかけて食べてもらった感想です↓
・小学校5年生(もともとコンビニおにぎりの明太子くらいの辛さなら問題なし)
「おいしい!辛くないからもっとかけて!マヨネーズもかけたい!」
・小学校3年生(もともと辛いのは苦手、生明太子もあまり得意ではない)」
「明太子のにおいがしないからおいしい!辛くない!」

かけてすぐはサクサク食感、少し時間をおくと生明太子のような風味が出ます。
優しふりかけを作って60年。味がいのち、「いのくち」から。い味に仕上げておりますので、アレンジ料理にご使用される際はササっとかけながらお好みの量に調整可能。
袋はチャック付きなので、毎日のお弁当はもちろん、マヨネーズと合わせてパンに塗ったり、
ポテトサラダに混ぜてタラモサラダにしたり…と様々なレシピをお楽しみください。

乾燥品なので冷蔵庫の保管場所に困らず、日持ちするのも◎
明太子好きな方におすすめの「辛子めんたい粉」です!

■生産者の声
【井口食品の想い】
伝統の味を伝えるべく「もっとおいしく、もっといいものを」という理念のもと成長を続けてきました。
「自然でおいしく安心な食作り」をするため、私たちはいつの時代も常に原材料を厳選し技術力の向上をはかることはもちろん、日々刻々と変化する消費者のニーズに応え、今の食生活にマッチした味をみなさまにお届けします。

※画像はイメージです。

【原材料】
でん粉(国内製造)、辛子明太子、砂糖、食塩、明太子風味シーズニング、乳糖/調味料(アミノ酸等)、着色料(紅麹、パプリカ色素)、香料、酸化防止剤(V.C、V.E)、発色剤(亜硝酸Na)、(一部に小麦・乳成分・さけ・大豆・ゼラチンを含む)

【アレルギー】
乳・小麦・鮭・ゼラチン・大豆

【賞味期限】
発送から90日以上

【保存方法】
直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

【原産地・加工地】
原産地:ロシア/アメリカ
加工地:福岡県

【地場産品基準のうち該当する類型:8ハ】
上記類型に該当する理由:福岡県認定地域資源の「辛子明太子」です。

返礼品の詳細

提供元
株式会社E2C
配送
常温
配送注記
ご入金確認後30営業日以内
内容量
10袋(40gx10)
返礼品注記
※返送となった場合、再送はいたしません。
※着日(曜日含)の指定はできません。予めご了承の上、お申し込みください。
本製品の製造工場では卵・えび・ごま・さば・鶏肉・豚肉・りんごを含む製品を製造しております。
製造工程上、多少の色ムラや黒い粒が混入することがありますが、品質には問題ありません。
賞味期限は未開封時のものです。開封後はお早めにお召し上がりください。

寄附に関する注意事項

【返礼品の配送について】
・配送は生産者から直送でお届けいたします。
・お申し込みから30営業日以内を目途に発送を予定しておりますが、季節ものや予約品などの一部の品物は、別途配送期日を設けております。必ず、返礼品ページにて配送期日の確認をお願いいたします。
※発送時には通知メールをお送りします。
・お申し込み後の返礼品の変更は受け付けておりません。
また、長期不在等により返礼品をお受取りいただけなかった場合、再発送はできかねますので、ご不在期間がある場合は、事前にご連絡くださいませ。
・お申し込み後のキャンセルは原則として行っておりません。 寄附者様都合にて、やむを得ずキャンセルとなった場合は、返金処理のため手数料をご負担いただく場合がございます。

中間市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

中間市 ふるさと納税サポート室
〒809-8501 福岡県中間市中間一丁目1番1号
9:00~18:00(土日祝、年末年始を除く)
TEL:050-3096-8212

メールでのお問合せ
support@nakama.furusato-lg.jp

この自治体について

福岡県中間市

ふくおかけん なかまし福岡県 中間市

福岡県北部の北九州地域と筑豊地域の両方に接するところに中間市はあります。かつては産炭地の一角をなし、市の中央を流れる遠賀川の水運によって栄えた炭鉱のまちでした。
 昭和30年代以降、隣接する北九州市のベッドタウンとして開発がすすみ、今では、市内の人口の9割が生活する住宅地の「川東」と往時の面影を残す田園風景がのどかな「川西」の今昔の風景が共存しています。
 平成30年に市制施行60周年を迎え、中間市は遠賀川とともに新たな歩みを始めました。世界遺産「遠賀川水源地ポンプ室」をはじめ、九州最大の中州である自然豊かな「中島」、市内外から人が集うイベントや季節を彩る河川敷の風景など、遠賀川を活用したまちづくりを進めています。
 わたしたち中間市は、16平方キロメートルの小さなまちです。小さなまちだからできることを、みんなで取り組んでいきたいと思っています。中間市が「今」頑張っていることを、ぜひご覧ください。