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2024年5月20日
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鹿児島県

九州地方一覧

  • 鹿児島県鹿児島市

    かごしまけん かごしまし鹿児島県 鹿児島市

    桜島や錦江湾など、豊かな自然に恵まれた鹿児島市(かごしまし)は、黒毛和牛、黒豚、魚介、お茶など、豊かな食材にあふれています。

    産地ならではの味である焼酎やさつま揚げなど美味しい“食”の宝庫です。

    伝統の技を受け継ぎ、高い技術で生み出された薩摩切子、薩摩焼など、匠の技が光る“逸品”があります。

    また、南の交流拠点都市として各種都市機能が集積しており、これらを活かした企業立地に取り組んでいます。

  • 鹿児島県南大隅町

    かごしまけん みなみおおすみちょう鹿児島県 南大隅町

    本土最南端の町、鹿児島県南大隅町(みなみおおすみちょう)。三方を海に囲まれた温暖な気候で、手付かずの自然が多く残り、風光明媚な景色を楽しめる豊かな町です。
    北緯31℃線上に位置し亜熱帯植物が生い茂る「佐多岬」や、エメラルドグリーンに輝く滝つぼが美しい「雄川の滝」などは、毎年多くの観光客でにぎわいます。
    この温暖な気候を活かした農業、畜産業、水産業が特に盛んで、南国らしい特色のある返礼品を多数揃えております。近年ではアボカドやマンゴーなどの熱帯果樹の生産にも町を挙げて取り組んでいます。
    本土最南端からお届けする、あたたかな特産品をぜひお楽しみください。

  • 鹿児島県南九州市

    かごしまけん みなみきゅうしゅうし鹿児島県 南九州市

    鹿児島県薩摩半島の南端に位置する南九州市。
    江戸時代にタイムスリップしたような美しい町並みが残る「知覧武家屋敷庭園群」や、平和の大切さを今に伝える「知覧特攻平和会館」、伊能忠敬が天下の絶景と賞賛したと伝わる「番所鼻自然公園」、国の伝統的工芸品に指定されている「川辺仏壇」などで知られています。
    春は、知覧平和公園や清水岩屋公園の桜並木、夏には、豊玉姫神社の水からくりや知覧ねぷた祭、秋は田んぼアート、冬には大根やぐらや川辺二日市など、1年を通して美しい自然や風景を楽しむことができます。
    また、広大な自然の中では、市町村日本一の生産量を誇る「知覧茶」や「さつまいも」のほか、黒牛、黒豚、鶏がのびのびと育っています。南九州市自慢の特産品を、ふるさと納税でぜひお楽しみください。

  • 鹿児島県錦江町

    かごしまけん きんこうちょう鹿児島県 錦江町

    豊かな自然(海・山・川)が残る町、錦江町。
    九州最南端の鹿児島県大隅半島南部に位置し、町の大半は肝属山地(国見連山)で占められています。山地の中ほどには手つかずに大自然が原生林として残る一方、町の西部は錦江湾(鹿児島湾)に面しているため、薩摩半島に沈んでいく夕日を眺めることもできます。
    農業・水産業・畜産業が町の基幹産業であることから、野菜をはじめ果物や肉、魚などの高質な「食」を生産しています。

  • 鹿児島県出水市

    かごしまけん いずみし鹿児島県 出水市

    鹿児島県出水市(いずみし)は、鹿児島県北西部の八代海に面した出水平野に位置する温暖な気候、広大で肥沃な平野、豊かな水と緑、海・山の自然環境に恵まれたまちです。
    市には、毎年一万羽を超えるツルが飛来する世界的な越冬地(国の特別天然記念物に指定)や、江戸時代に要衝の地として薩摩藩最大の外城が置かれた、出水麓武家屋敷群(国の重要伝統的建造物群保存地区に選定)などを有しており、往時の面影が今も残る「ツルと歴史のまち」として知られています。

  • 鹿児島県南さつま市

    かごしまけん みなみさつまし鹿児島県 南さつま市

    南さつま市は鹿児島県の薩摩半島南西部に位置し、日本三大砂丘の吹上浜やリアス式海岸から望む夕陽、大地に広がる緑豊かな自然、一大イベントの吹上浜砂の祭典、歴史・文化を伝える各地域の様々な郷土芸能や伝統行事、海と大地の恵みの多種多様な農・畜・水産物や加工品、焼酎・電子部品等の地場産業など、多くの資源に恵まれています。
    ふるさと納税を通して、南さつま市の魅力ある特産品をお返しさせていただき、もっともっと南さつま市を知ってほしい!との思いで取り組んでいます。

  • 鹿児島県阿久根市

    かごしまけん あくねし鹿児島県 阿久根市

    鹿児島県阿久根市は、古くから海と陸の交通の要衝として海運業や商業が栄えた歴史あるまちです。
    東シナ海に面した約40kmにも及ぶ美しい海岸線を有し、温暖な気候と相まって新鮮な魚介類や四季折々の農産物が生産されており、「アクネ うまいネ 自然だネ」の統一ブランドで全国に「食のまち阿久根」として知られています。
    また、日本三大急潮の一つ黒之瀬戸や、野生鹿が住む海水浴場として人気の高い沖に浮かぶ無人島、阿久根大島などを有する「みどこい」満載のまちです。
    ※「みどこい」とは、阿久根の方言で、中心の良いところを指す言葉で、「魅(み)どころ・美(み)どころ・味(み)どころ・見(み)どころ」を意味します。

    【この度阿久根のPR動画が公開となりました】
    阿久根の魅力がたっぷり詰まった動画となっておりますので是非ご覧ください。
    ▼阿久根市市観光サイトはコチラから
    http://go-akune.jp/topics/detail/131

  • 鹿児島県肝付町

    かごしまけん きもつきちょう鹿児島県 肝付町

    肝付町(きもつきちょう)の名前は、大隅半島一帯を治めていた戦国大名「肝付氏」の本城がこの地にあったことに由来します。
    町にあるJAXA内之浦宇宙空間観測所では、日本初の人工衛星「おおすみ」や世界初、小惑星からのサンプルリターンを実現した小惑星探査機「はやぶさ」など日本の宇宙開発の基礎を築いた実験が数多く行われてきました。ロケットの見学席からは打上げ直後にくる地響きと「バリバリ」という空を引き裂くような音を間近で感じることができます。
    約900年の歴史を誇る肝付町の流鏑馬(やぶさめ)の射手は毎年中学2年生の男子から選出されます。約1か月半練習を重ね、馬上から手放しで弓を射るその成長の姿は感動を覚えます。
    他にもウミガメが産卵に訪れる海岸や手つかずの樹木が残る照葉樹林帯など史跡と自然が見どころ満載です。

  • 鹿児島県西之表市

    かごしまけん にしのおもてし鹿児島県 西之表市

    鹿児島県西之表市は、鉄砲伝来やロケットで有名な種子島の北部にある人口約1万5千人のちいさな市です。
    年間通して温暖で、海からの風を受け育ったさとうきびやさつまいも等の農作物に、トビウオやミズイカ等の美味しい海の恵みも豊富です。
    西と東に広がる青い海は、マリンスポーツが盛んで多くのサーファーが訪れる他、日本で初めてヨガの聖地にも選ばれました。

  • 鹿児島県宇検村

    かごしまけん うけんそん鹿児島県 宇検村

    うがみんしょうらん(こんにちは)!このページをお訪ねいただき、ありがとうございます。

    わたしたちの住む宇検村(うけんそん)は
    鹿児島県本土と沖縄本島のちょうど中間にある島「奄美大島」にある村です。
    焼内湾(やけうちわん)をぐるりと囲んで14の集落があり、
    北側には琉球弧で一番高い山、湯湾岳(ゆわんだけ)がそびえています。

    奄美大島、徳之島、沖縄本島、西表島は、2021年7月26日に世界自然遺産に登録されましたが、
    その中で最も重要な区域に指定されているうちの1つです。


    島では、昔から自然を上手に利用し、共生してきました。
    これからも、人も生態系の一部としてバランスをとっていく生活様式を続け
    アマミノクロウサギ、ルリカケス、オオトラツグミ、
    アマミイシカワガエル、アマミセイシカなどの動植物と一緒に
    「環境文化型」の世界自然遺産を持続していきたいと考えています。

    近年は過疎化が進む中、伝統行事や集落活動など、みんなで助け合いながら生活をしています。
    出身者の方、Uターン、孫ターンしてみませんか?
    お店は少ないかもしれないけれど、都会の生活に疲れたら
    背伸びしないで暮らせる場所に「帰って」おいでよ。

  • 鹿児島県姶良市

    かごしまけん あいらし鹿児島県 姶良市

    鹿児島県本土のほぼ中央に位置する姶良市(あいらし)は、
    鹿児島空港や鹿児島中央駅にもアクセスしやすく
    交通の利便性が高いまちとして、人々が移り住んでくる
    “暮らしやすいまち”です。

    「街の住み心地ランキング(鹿児島県版)」では1位の評価をいただき、
    雄大な桜島を眼前にして自然・歴史・伝統・文化が息づく一方で、
    街の中心部は大型商業施設や飲食店も増え賑わいを増しています。

    ふるさと納税で可能性全開!様々な特産品をはじめ、
    「あいら」の魅力をたくさんの方に知っていただけるように取り組んでまいります。

  • 鹿児島県伊佐市

    かごしまけん いさし鹿児島県 伊佐市

    鹿児島県伊佐市は、鹿児島県・宮崎県・熊本県の県境にある県本土最北のまちです。周囲を九州山地に囲まれた盆地で、中央部を流れる川内川とその支流を中心に広大な水田がひらけています。面積は392.56㎢(東西23km、南北27km)で、県内の市平均値の約1.3倍の面積となります。
    盆地特有の内陸性気候で夏は暑く、冬はつららが下がる厳しい寒さのため、鹿児島の北海道といわれるほどです。また、寒暖差の大きい気候によりお米の登熟度が高く、県内屈指の米どころとして有名です。
    金の埋蔵量日本一を誇る菱刈金山は、鉱石1tあたりの金の平均含有量が33gという高品位で、国内の産金量のほぼすべてを占めています。