\開催中/ 最大51%還元キャンペーン!

重要なお知らせ

2025年8月20日
全国約1,000自治体に寄附が可能に!

高知県

四国地方一覧

  • 高知県土佐清水市

    こうちけん とさしみずし高知県 土佐清水市

    黒潮きらめく四国最南端のまち さかなのまち土佐清水。
    土佐清水市は黒潮が接岸する足摺岬や奇岩で知られる竜串・見残海岸などのダイナミックな自然あふれるまちです。足摺宇和海国立公園を有し、雄大な自然を生かした一次産業と観光産業が中心で、宗田節の製造や、「土佐の清水さば」が全国的にも有名です。

    足摺岬周辺には、四国霊場八十八ヶ所三十八番札所金剛福寺や足摺温泉郷、また竜串海中公園のグラスボート、「足摺海洋館 SATOUMI」・「海底館」などの見どころもあります。

    豊かな海では海水浴、サーフィン、スキューバダイビングなどのマリンスポーツが盛んに行われており、自然との一体感を感じられるレジャーがたくさんあります。一年を通して比較的温暖な気候であるため、過ごしやすく、四季の移ろいを感じながら、自然に寄り添った暮らしができます。

  • 高知県芸西村

    こうちけん げいせいむら高知県 芸西村

    高知県の東部に位置する芸西村は、南は雄大な太平洋に面し、北は山々に囲まれた自然豊かで人口約4,000人足らずの小さな村です。年間を通じて温暖な温室な気候を活かしたビニールハウスでの施設園芸が盛んで、ピーマンやナス、花卉などが栽培されています。これらの野菜や村の伝統技術である「製糖作業」によってつくられる白玉糖などが有名です。また、プロゴルフツアーが行われるゴルフ場、「黒潮カントリークラブ」「土佐カントリークラブ」の2つがあるゴルフの村でもあります。

  • 高知県高知市

    こうちけん こうちし高知県 高知市

    高知には「ぼっちり」という土佐弁があります。ちょうど良い、ぴったりという意味です。
    人口約32万人の県都高知市は、ほどほどに都会で、ほどよく田舎の魅力を持った小さな街。
    人が暮らすのにまさに「ぼっちり」の都市サイズです。
    市域はかなり広いのですが、市街地としては南北3キロ、東西5キロほど。
    そのエリアの中に街の機能がぎゅっと詰まったコンパクトな街です。

    高知の魅力は、近くでとれた新鮮な魚や野菜など、季節の食材に事欠かないおいしい生活。
    なによりこの地に暮らすことが幸せだと言ってはばからない、明るい土佐人たちがいます。

  • 高知県土佐市

    こうちけん とさし高知県 土佐市

    土佐市は、北にそびえる四国山脈、市域を流れ、日本一の水質を誇る清流「仁淀川」など、青い空、豊かな自然、川の流れ、はじめて訪れたのにどこか懐かしい、360度自然に囲まれた太陽が染みこんだ市です。
     この自然の恩恵の下、温暖な気候を利用し、「土佐文旦」「小夏」などの果物類、「スイカ」「メロン」「ピーマン」「キュウリ」「ショウガ」「シシトウ」などの野菜類、日本有数の生産量を誇る「カサブランカ」「ソリダスター」などの花卉類と多岐にわたる品目を生産しており、園芸王国・土佐市を広くアピールし続けております。
     また、土佐といえば鰹を連想される方もおられますが、当市宇佐町が改良土佐節発祥の地とされており、土佐節の製造技術は、令和3年9月に登録無形民俗文化第1号に登録されました。加えて「かつおの生節」は高知県内有数の生産量を誇っております。
     このほか、観光の目玉として全国的に有名な「ホエールウォッチング」は、ニタリクジラやイルカの群れに出会った方々に大きな感動を与えています。さらには、パラグライダーやサーフィン、SUPなど自然体験スポットもたくさんあります。
     加えて、土佐市には四国霊場八十八ケ所の内、三十五番札所の「清瀧寺」と三十六番札所の「青龍寺」があり、元横綱「朝青龍」のしこ名でおなじみの青龍寺には、弘法大師が安置したとされる「木造愛染明王坐像」があり、国の重要文化財に指定されております。なお、「青龍寺道」が平成28年10月、清滝寺境内が令和3年10月に国の史跡として文化指定を受けております。

  • 高知県馬路村

    こうちけん うまじむら高知県 馬路村

    馬路村は、高知県東部、山のくねくね道を随分上がったところにある山あいの村です。
    人口は800人足らず、山・川・森と豊かな自然が昔のまま残る一方で、「ごっくん馬路村」をはじめとするゆず製品、木製バッグ「monacca」の開発など、田舎ならではのオンリーワンの田舎づくりに取り組んでいます。 また、温泉施設や杉の天然木を有する千本山といった観光施設、「おしどりマラソン」や「ゆずはじまる祭」などのイベントを目当てに、村外からの観光客がたくさん訪れる村でもあります。
    馬路村は、人口減少で疲弊する田舎ではなく、田舎ならではの魅力をつくり出す「堂々たる田舎」を目指しています。

  • 高知県奈半利町

    こうちけん なはりちょう高知県 奈半利町

    北東に野根山をのぞみ、起伏に飛んだランドスケープを特徴とする奈半利(なはり)の町は海、山、川と三拍子そろった見渡す限りの大自然郷。
    澄んだ水、山々にこだまする小鳥たちの声、まっすぐな日射しの気持ちよさ、町のいたるところで四季折々の草花が咲き競い、空気のおいしさも、また別格です。
    町のあちこちに点在する旧跡や寺院、数々の美しい滝、由緒ある民家の建ち並ぶ町並みなど、自然と歴史が美しくミックスされた「なはり」へようこそ。

  • 高知県田野町

    こうちけん たのちょう高知県 田野町

    田野町は、高知県東部に位置し、山や川、海との距離が近く温暖で豊かな自然に恵まれた、四国一面積の小さな総面積6.53㎢の田園の町です。町の中央を国道55号が東西に走り、並走する海岸南部の旧国道を中心に市街地が形成されています。中心部には生活に必要な量販店や金融機関、公共施設、医療機関、交通機関など、様々な機能が集積しており、コンパクトで住みやすい、田舎ならではの「暮らしやすさ」が自慢の町です。また、ライオン宰相で知られる「濱口雄幸」や幕末の志士「清岡道之助」など、偉人たちの史跡や文化が、今もなお数多く残っています。

  • 高知県香南市

    こうちけん こうなんし高知県 香南市

    高知県香南市は、平成18年3月に赤岡町、香我美町、野市町、夜須町、吉川村の5町村が合併し、誕生しました。
    北部は四国山地の一部を構成する山林、中部・南部は自然豊かな里山環境と肥沃な香長平野が広がり、水量豊かな河川と太平洋に面する海岸を有し、都市機能も併せ持つバランスの良い地域です。
    「水・緑・風が輝く 豊かな暮らしと産業で 飛躍するまち“香南市”」をキャッチフレーズに、市民一人ひとりが幸せを実感できる元気なまちづくりを目指しています。

  • 高知県室戸市

    こうちけん むろとし高知県 室戸市

    人口が約1万1千人と小さな室戸市が全国で38番目になっているのも、皆様のおかげです。
    室戸市は消滅可能性自治体で高知県ダントツのトップですが、
    ふるさと納税制度は、室戸市の産業振興や雇用促進等に大きく貢献しております。
    これからも室戸市の応援をよろしくお願い致します。

    また、室戸市は皆様のご意見を基に返礼品を開発したいと考えていますので、
    ぜひ貴重なご意見をお寄せください。

    電話 :0887-22-5143
    FAX :0887-22-1120
    メール:furusato@city.muroto.lg.jp

    ※お寄せいただいた個人情報は、室戸市が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
    ※ただし、返礼品配送は各事業者が行っており、配送業務に必要な情報は各事業者と共有させていただいております。
    ※寄附者様都合で返礼品をお受け取りできなかった場合、再配送はできません。

  • 高知県大月町

    こうちけん おおつきちょう高知県 大月町

    大月町は高知県の西南端に位置し、人口4,000人ほどの小さな町です。
    山村部では、温暖な気候を活かした露地野菜やハウス栽培、稲作などの農業が行われています。沿岸部では、豊後水道と黒潮の影響により栄養豊富な海が広がっており、漁業や養殖などが盛んにおこなわれています。特に、「本マグロ」といわれるクロマグロの養殖は県内で唯一の漁場となっています。
    また、全国的に知られている「船が宙に浮いている」と言われるほどの透明度を誇る柏島の海では、日本に生息する1/3にあたる約1,000種の魚種が生息すると言われており、世界的なダイビングスポットとして注目されています。

  • 高知県南国市

    こうちけん なんこくし高知県 南国市

     南国市は、空の玄関・高知龍馬空港、陸の玄関・高知自動車道南国ICを擁し、また、市の中心部に位置するごめん町には、JR線と県東部に伸びるごめん・なはり線が連結する「ごめん駅」や、高知のお城下へと走る路面電車の始発駅「ごめん町駅」などがあり、土佐の旅の玄関口として大きな役割を果たしています。
     かつて土佐の国庁として栄えてきたこの街には、いにしえの息吹を伝える多くの歴史遺産が点在し、土佐の稲作発祥の地と言われる高知平野では、全国一早い新米や日本一の施設園芸野菜などが、豊かな食の実りを育んでいます。
     応援よろしくお願いいたします!

  • 高知県四万十市

    こうちけん しまんとし高知県 四万十市

    四万十市は高知県西南部に位置し、豊富な山林資源と日本最後の清流四万十川、南東部は太平洋に面しており、自然環境に恵まれています。 また、今から550年前、前関白一条教房公が応仁の乱を避けてこの地に下向し、京都を模したまちづくりを始めたことから、「土佐の小京都」と呼ばれています。

    【お問い合わせはこちら】

    ・申込・書類・ご入金方法はこちら
    四万十市企画広報課シティプロモーション推進係 
    電話:0880-34-1145 FAX:0880-35-0007 
    Mail:sangyo@city.shimanto.lg.jp  

    ・返礼品・お届けの時期はこちら
    四万十市観光協会 
    電話:0880-34-8555
    Mail:furusato@shimanto-kankou.com 

  • 高知県香美市

    こうちけん かみし高知県 香美市

    香美市は、三嶺や物部川などの豊かな自然資源や、重要無形民俗文化財のいざなぎ流に代表される古代から伝わる祭りなど沢山の歴史や伝統が息づいています。
    そして何よりも人情溢れる人々の暮らしがあります。
    私たちは、こうした営みを守りつつ、時代の潮流に応じた新たな価値を創出し、次の世代に確実に受け継いでいくまちづくりを進めています。
    是非、みなさまの応援をお願いします。

    【当自治体はオンラインワンストップ申請対象自治体です】

  • 高知県中土佐町

    こうちけん なかとさちょう高知県 中土佐町

     中土佐町は、海岸部(旧中土佐町地域)と山々に囲まれた海抜300m以上の台地部(旧大野見村地域)の大きく2つの地域に分かれた町で、平成18年に旧中土佐町と旧大野見村が合併して誕生しました。
     日本最後の清流四万十川、緑豊かな山野、青い海、土佐湾に展開するリアス式の海岸線など、変化に富んだ風致を備える自然環境に恵まれた町です。

     旧中土佐町地域は北西および西南に山々が連なり、その尾根の先端は土佐湾に突出して岬となって壁状の海岸線を形成していて、これらの山嶺に源を発する数本の河川が土佐湾に注ぎ、河口域は漁港、河川流域には平野が散在して耕地が広がっています。
     漁師町として栄えた久礼地区の港町は、平成23年に重要文化的景観に選定されました。大正町市場を中心とした漁師町の賑わいが今も続き、全国からの観光客に来ていただいています。
     旧大野見村地域は四万十川上流域に開けた地域で、地域内を蛇行する四万十川が地域をほぼ東西に二分し、その両岸に耕地が開け、集落が点在しています。
     四万十川とその豊富で清涼な水資源を活用した田畑との織りなす景色は、平成21年に国の重要文化的景観に選定されました。

  • 高知県日高村

    こうちけん ひだかむら高知県 日高村

    高知県の県都から16km。
    車で約30分のところに位置する、日本の 高知県の ほどよい田舎「日高村」。
    山あいに位置する人口約5,000人の小さな村です。

    県都高知市より16kmの距離にありながら、水質日本一に輝き、仁淀ブルーと称される「奇跡の清流仁淀川」では屋形船の就航も始まり、ホタルの乱舞する小川や全国的にも珍しいトンボ、絶滅危惧種のメダカや野鳥などが生息する貴重な生態系が存在し、自然探索のフットパスとともに日高村の豊かな自然を活かした観光にも力を入れています。

    特産品には、高糖度トマトのブランドとして、「シュガートマト」の生産が盛んに行われており、11月~6月頃まで、出荷されています。
    また、中四国最大級の茶園を有する霧山茶業組合では、上煎茶から番茶まで、生産しており、特に「炙り茶」として認定されているほうじ茶は、県内の多く店舗でのスイーツの原料として使用されています。

    わたしたちは日本の高知の村といえば「日高村」と誰もが思っていただけるよう挑戦してまいります。
    ぜひ一度、豊かな自然と活気ある村の雰囲気を体験しに、日高村へお越しください。

  • 高知県津野町

    こうちけん つのちょう高知県 津野町

    津野町は、高知県の中西部に位置する面積197.85平方キロメートルの地域で、北部は東から佐川町、越知町、仁淀川町、愛媛県久万高原町、西部は梼原町、南部は西から四万十町、中土佐町、東部は須崎市に接しています。
    四国山地に抱えられた地域は急峻で、約90%が山林で占められ、農地や宅地の面積比率は低くなっています。葉山地域は中央部を東西に清流新荘川が、東津野地域は東部を不入山を源流とする日本最後の清流四万十川、中央部を北川が流れ、どちらの地域も川沿いに集落が点在しています。

  • 高知県四万十町

    こうちけん しまんとちょう高知県 四万十町

    最後の清流 四万十川の流れるまち

    四万十町のページを閲覧してくださる「あなた」へ。
    四万十川の清流、標高230mの台地、その自然条件で「お米」「豚肉」「うなぎ」など、「日本一」を冠する全国に誇れる特産品を育んでいます。
    秋は「糖度の高さと味わいの良さ」が評価され、首都圏にも販路が拡大された「栗」も人気です。
    その「日本最後の清流」といわれる四万十川の中流域に位置するのが「四万十町」です。

    わたしたち、四万十町の生産者は、この自然の中で

    「お礼の品をとおして、四万十町の魅力をあなたに知っていただきたい。」

    と、一品一品まごころをこめて、育てています。
    どうぞ、豊かな日本の自然の恵みを、ご堪能ください。