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わかやまけん みはまちょう
和歌山県 美浜町

木製ハイスツール 『ぽてっと可愛い丸椅子』(カラー:クリア) │パイン材 木製椅子 ハンドメイド WoodPark 和歌山県美浜町-[9770-30077403]

寄附金額
26,000
決済方法
クレジットカード、AEON Pay、WAON POINT

たまったWAON POINTで寄附できる!

数量
26,000
数量

返礼品の特徴

天然木のやさしい肌ざわり
ぽてっと可愛い丸椅子

木工職人がつくる天然木、あなたの暮らしにぴったりなスツール。

木のある暮らしを始める第一歩として、キッチンや玄関にぴったりのアイテム。
お母さんのひとやすみや、作業の隣での会話が増えたり、
インテリアとしても素敵にお部屋を飾ることができます。

<扱っているパイン材の特徴>
・ 森林浴のような癒し効果のある木の香りや木目が人気。
・ 自然素材ならではの、心地よい暖かさを感じる肌触り。
・ 天然木らしい節の木目や、節なしの明るい色の木目。

<自然由来の原料で作られた塗料の特徴>
・ ひまわり油などの自然の植物由来の木材保護料。
・ 塗膜を形成しない自然系オイル塗料は木の呼吸を妨げず、湿度調節をサポート。
・ 簡単なお手入れで、部分的な補修も可能。

天然木を使用しているため、木目、色味、表情などは「十木十色 -ときといろ-」です。
私たちと同じようにそれぞれ異なった個性のある表情をお楽しみください。

天然木は時間が経つにつれ深みのある色味に成長します。
少しずつお部屋やご家族に馴染んでいく様子を温かく見守ってください。

■和歌山県美浜町でつくる国産家具■
Woodparkの商品は、和歌山県美浜町の自然豊かな環境で制作されています。
当社の木工職人が厳選した紀州ひのきや紀州杉などを使用し、ひとつひとつ丁寧に製作しています。

【サイズ】
座面直径 300mm × H(高さ)500mm × 脚底 W(幅)320mm

【材質】
《樹種》天然木 パイン材

【カラー】
クリア(自然系オイル塗装仕上げ)

【製造/加工の内容】
・材料切り出し~加工/仕上げ~塗装~検品梱包

【製造者】
株式会社丸紀
(和歌山県日高郡美浜町和田2235-2)

【地場産品に該当する理由】
製造工程を区域内で全て行っている(告示第5条第3号に該当)

返礼品の詳細

提供元
株式会社丸紀
配送注記
受付期間:通年
お届け予定:お申込みから30日以内に発送いたします
内容量
木製 椅子 1脚
返礼品注記
※画像はイメージです。
※素材の性質上、木目や節、色味、表情に個体差があります。また、サイズに多少の誤差が生じる場合があります。
※節の有り、無しはご指定できません。
※十分注意して撮影しておりますが、掲載画像と実物では色味、質感等の印象が異なる場合がございます。お使いのモニター等の環境によっても見え方が変わることがございます。予めご了承の程お願い申し上げます。
※サイズオーダー、名入れには対応しておりませんので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
※自然の木はひとつひとつ模様が異なり、1点1点ハンドメイドで製作しているため、見た目のデザインや色、イメージの違い等による返品、交換はお受けできません。
※着日指定不可
※商品コード: 9770-30077403

寄附に関する注意事項

【お知らせ】
運営側のシステムメンテナンスの影響により、
4月19日(金)〜4月25日(木)の間に受け付けたご寄附の確認は4月26日(金)以降となります。

上記期間中もご寄附の受付は通常通り行っておりますが、返礼品の納期が通常より
1週間程度長くなる可能性がございますので、ご承知おきいただけますようお願い申し上げます。


■受領証明書
入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に 3週間程度で発送いたします。

■ワンストップ特例申請書
・ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に受領証明書と共にお送りいたします。
ワンストップ特例申請書は入金確認後 3週間程度で住民票住所へお送り致します。
必要情報を記載の上返送してください。

※和歌山県美浜町は、ワンストップ特例申請受付業務を外部委託しています

美浜町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

美浜町 【お問合せ対応】株式会社新朝プレス
〒644-0044 和歌山県日高郡美浜町和田1138-278
8:30~17:30(土日祝日を除く)
TEL:0120-405-240

メールでのお問合せ
f303810-mihama-cs@mlosjapan.com

この自治体について

和歌山県美浜町

わかやまけん みはまちょう和歌山県 美浜町あふれる陽光 潮風のまち

和歌山県のほぼ中央部にある美浜町は、昭和29年10月1日、三尾・和田・松原の三村が合併し、人口8,667人の町として誕生しました。面積12.77平方キロメートルの町で、和歌山県下で2番目に小さい町です。
南は太平洋、西は紀伊水道に面しており、年間平均気温16.6度と高く、最暖月で27.5度、最寒月で6.3度と温暖ですが、年間平均降水量は1,809ミリで、以前から台風、水害、高潮などの被害を数多く受けています。
太平洋に面する”煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)”は、全長約4.5キロメートル、幅は広い所で約500メートルの近畿最大の松林が広がり、煙樹海岸県立自然公園の中核となっており、昭和62年には社団法人日本の緑の松を守る会が剪定した「日本の白砂青松百選」にも選ばれました。
かつて、この松林は紀伊藩初代の徳川頼宣が防潮のために植林させたと言われています。
また、ここから見る夕日は「和歌山の朝日・夕陽100選」に選ばれています。